ついに花郎の共同生活が始まりましたね。

 

 

なんとも訳ありの人たちが相部屋同士になってしまいました。

 

 

何も起こらないといいのですが、そうはいかなさそうな予感が(笑)

 

 

それでは第7話をご覧下さい!

 

 

第1話はこちらからどうぞ!!

↓↓↓

 

花郎 〈ファラン〉 第1話 韓国ドラマ あらすじやネタバレ、見所をご紹介!

 

こちらの作品はU-NEXTという動画配信サイトで視聴できますよ♪

 

登録から31日間は完全無料なので、実質無料で見れますよ♪♪

 

レンタルする前に、こちらで一度視聴されてはどうですか?

 

↓↓↓

 

 

 

花郎 〈ファラン〉 第7話 韓国ドラマ あらすじ


 

 

朝になった花郎達がいる仙門の一室で、スホとパンリュが一緒に寝ていました。

 

 

起きたスホは叫び声をあげ、その声にパンリュも目覚め驚きます。

 

 

ヨウルは二人がどんな風に同じ寝床に入り、その後どうなったのかと、嘘のような誠のような話をわざと聞かせます。

 

 

それを聞いたスホとパンリュはお互い抜刀し見合います。

 

 

そんな二人を見ていたソヌ(=ムミョン)とジディ(=サムメクチョン)は落ち着けと諭すのですが、パンリュは急に暴れ出しソヌ達に襲い掛かります。

 

 

結局、騒動を聞きつけた仙門の用心棒である大男にソヌ達全員連れ出され、表に立たされます。

 

 

そこに、花郎の副長ミジンブがやってきて、三回不合格を貰うと花郎を追い出すと言うのでした。

 

 

十分お灸を据えられたソヌ達は部屋に戻っていきました。

 

 

苛立ちを隠せないパンリュはソヌに嫌がらせをします。

 

 

ソヌは無視しますが、それでもパンリュは止めません。

 

 

パンリュはソヌの身分について挑発すると、さすがに我慢出来なかったソヌはパンリュに殴り掛かり、そしていつの間にか関係のない花郎達までもが喧嘩をしているのでした。

 

 

そこにウイファがやってきて、事の発端は誰かと問います。

 

 

自分だと名乗り出るのはソヌでした。

 

 

ウイファは罰として小屋に連れて行き、ソヌを閉じ込め鍵をかけ、不合格一つ目だなと言うのでした。

 

 

韓国ドラマを無料で視聴するのはこちら

↓↓↓

 

 

 

一方アロはスホの妹スヨンと医院で話をしていました。

 

 

ソヌの様子が気になり、寂しい胸の内をスヨンに話すと、大切な人を思う恋人のようだと指摘され、慌てて否定するのでした。

 

 

すると、そこに多易書の店主ピジュギがやってきて、アロに花郎の手当てをしてほしいと頼みにやってくるのでした。

 

 

急いで仙門に行くと花郎達が怪我をしていました。

 

 

医師ではないアロでしたが、見て見ぬ振りは出来ず治療を始めるのでした。

 

 

そこにジディがやってきて、アロは見当たらないソヌが何処にいるのか訊ねます。

 

 

ジディはアロを連れ出しますが、途中頼みごとをします。

 

 

少しだけ泣かせてほしいと。

 

 

ジディはアロの背中にもたれ掛かると、泣くどころかすぐに寝てしまいます。

 

 

ジディを背にアロは、ソヌが気になって仕方がないのでした。

 

 

その頃思召太后がお忍びで仙門を訪れます。

 

 

ウイファから、自分が推薦したソヌが小屋に入れられていると聞くと否や、ソヌに会いに行きます。

 

 

やって来た思召太后にソヌは何故自分を花郎に入れたのかを尋ねます。

 

 

すると思召太后は、罪を償わせる為だと断言します。

 

 

そして、もし逃げたら父と妹には容赦しないとも。

 

 

思召太后は戻る途中、アロと一緒にいるジディを見てしまいます。

 

 

見られている事に気付いたアロはジディを起こし、起こされたジディは誰に見られたかに気付きます。

 

 

バツが悪いジディはアロに、ソヌの居場所をやっと教えるのでした。

 

 

そして花郎達の怪我の大本はソヌが起こした騒ぎからだと聞くと、アロは急いで小屋に向かうのでした。

 

 

ソヌはアロが突然小屋にやってきたのに驚きます。

 

 

ソヌは部屋の扉を蹴破って、アロを抱きしめます。

 

 

怪我をしているソヌを見て、絶対兄上の傷は治すというアロは、無事手当てを終え帰っていくのでした。

 

 

見送ったソヌはアロに対して、特別な感情を覚えるのでした。

 

 

アンジが街の薬処で薬を見ていると背後から話しかけられます。

 

 

笠を被ったその男はムミョン達の養父ウルクでした。

 

 

場所をアンジの医院に移し、昔話を交えながら会話をしているとムミョンの話になりました。

 

 

何故ムミョンを花郎に入れたのだというウルクの問いに対し、運命なのだとアンジは答えます。

 

 

それに対してウルクは、運命かどうかはわからないが、貴方は開けてはならない鍵を開けてしまった。

 

 

世に出してはいけない男を貴方は出したのだと言うのでした。

 

 

アンジはその言葉を聞いて、疑念を抱くのでした。

 

 

一方仙門の花郎達はウルファの修業を受けていて、「道徳経」を土台に「水」を使い「王」を論ぜよ、と課題を出されます。

 

 

文字が読めないソヌは困り果てていました。

 

 

そんな時、仙門の診療所で医者のふりをして働いていたアロに偶然出くわします。

 

 

内緒にしていたソヌに、ここにいる理由を聞かれると、兄上が心配だからと言い訳をします。

 

 

そして道徳経を学ばせるのを口実に居座るのでした。

 

 

アロはソヌに字を教えつつ、小さい頃に戻ったかのようにソヌとじゃれ合います。

 

 

そんな二人を、ジディは影からじっと見つめるのでした。

 

 

韓国ドラマを無料で視聴するのはこちら

↓↓↓

 

 

 

花郎 〈ファラン〉 第7話 韓国ドラマ 見所とは?


 

 

アロを独り占めして不眠に悩むジディがまた寝ちゃう場面は、微笑ましく思いました。

 

 

アロの事が好きでたまらないのでしょうね。

 

 

そしてソヌも手当てをしてくれたアロを見送ったあとに、ソヌ自身の気持ちに変化がありましたね。

 

 

アロを思うソヌとジディの二人に是非、注目してご覧ください。

 

 

韓国ドラマを無料で視聴するのはこちら

↓↓↓

 

 

 

花郎 〈ファラン〉 第7話 韓国ドラマ 春子の感想


 

 

花郎達を巻き込んだ喧嘩は元々パンリュが原因なのですが、言い訳せずに自分だと言うソヌの姿に心打たれました。

 

 

男の鑑ですね。

 

 

さて、アンジとウルクの会話の中に、またまた新たな展開を匂わす予感がありました。

 

 

ソヌを世に出してはいけない男と言っていましたが、男前は世に出すべきだと私は思うのですが(笑)

 

 

冗談はさておき、物語の大事な点が端々に見え隠れしているので、いっときも目が離せない第7話でした。

 

 

次回の第8話のあらすじやネタバレはこちら

↓↓↓

 

花郎 〈ファラン〉 第8話 韓国ドラマ あらすじやネタバレ、見所をご紹介!

 

韓国ドラマを無料で視聴するのはこちら

↓↓↓