パンリュがあんなに荒れるのには、何か理由があるとは思うのですが、すぐに暴力に走ってしまうのは若さゆえなのでしょうか。

 

 

疑問です。

 

 

それからソヌに執着する思召太后が本当に怖いです。

 

 

ですが怖いもの見たさに、次も見てみましょう!

 

 

第1話はこちらからどうぞ!!

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花郎 〈ファラン〉 第1話 韓国ドラマ あらすじやネタバレ、見所をご紹介!

 

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花郎 〈ファラン〉 第8話 韓国ドラマ あらすじ


 

 

ある日、文字を知らないふりをしてアロに教えてもらおうとするジディ(=サムメクチョン)でしたが、本当に知らないのか疑われます。

 

 

しかしアロは仕方がないと了承し、文字を絵にして教えるのでした。

 

 

「王」の字の絵は親鳥と雛鳥の絵で表現されていて、「下に落ちた雛は親が助けに来ないから自ら上がらないといけない。だから今の王はお気の毒だわ。」とアロは文字の絵と真興王を重ね合わせ、不憫に思うのでした。

 

 

何か見透かされたように感じたジディはアロに無言で近づき接吻するのでした。

 

 

唇を離しアロを見つめると、アロも無言で見つめていました。

 

 

受け入れてくれたと思ったジディはもう一度口づけをしようとしましたが、アロに思いっきり頭突きをされてしまうのでした。

 

 

すると人の気配がして慌ててアロはそこから出て行きます。

 

 

その様子を見たソヌ(=ムミョン)は出てきた方に近づくと、中にジディがいました。

 

 

察したソヌはジディに妹に近づくなと忠告、そして殴るのでした。

 

 

殴られたジディはアロが好きだとソヌに宣言するのでした。

 

 

アロが家に帰ろうとすると、多易書のピジュギが家まで送ると言います。

 

 

他愛もない会話をしながら歩いていると、ピジュギはある事を思い出します。

 

 

以前ソヌが多易書を訪れた際、首飾りは友人の物だと言っていた事を。

 

 

アロはその話を聞いて不思議に思うのでした。

 

 

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鍛錬で山を走る修業をする花郎達。

 

 

しかし、何故かソヌと同部屋の四人は輿に乗ったウイファを担いでいました。

 

 

理由は昨夜ソヌが寝ずに歩き回るという規則違反をした為でした。

 

 

輿担ぎを終え、皆で洗濯をしに川へ行きます。

 

 

なかでもパンリュの怒りは収まらずソヌに洗濯物を投げつけますが、ソヌは無言のまま。

 

 

心配したスホに何故夜歩きをしたのだと聞かれると、唐突に妹の接し方が分からないと同じ妹を持つスホに言うのでした。

 

 

ある時、アロに偶然会ったソヌは、いきなりアロを羽交い締めにし、頭を軽くつまむようなそんな仕草をするのでした。

 

 

これは先頃スホに妹の接し方を教わったのを早速実践しているのでした。

 

 

我ながらよく出来たと満足し帰っていくソヌですが、手荒い事をされたアロは頭の中の整理が付かないでいて、ただただ兄の行動をいぶかるのでした。

 

 

仙門の塀越しにスヨンと話すアロは銀子の借金を頼みます。

 

 

ジディに借りた銀子を返したい為でした。

 

 

そしてスヨンに、一連のソヌの行動をどう思うか聞くと、恋心だと思うと言われるのでした。

 

 

思召太后はアンジを王宮に呼び出しますが、いきなり眩暈を起こし倒れ、アンジはすぐに鍼治療を始めます。

 

 

ずっと昔、一緒に逃げてほしいと懇願する思召太后に対してアンジは断った過去がある二人。

 

 

まだ遺恨が残っているようで、思召太后は「貴方は自分への当てつけで賤民である女性と結婚した」と言い、アンジは「自分を捨てたのは貴女だ」と言ってお互い譲らないのでした。

 

 

そして思召太后は駄目押しかのように、アロが仙門の診療所で働いていることを話します。

 

 

知らなかったアンジは、全権を掌握するのは、さぞ気持ちの良いものなのでしょうねと言って、その場を立ち去るのでした。

 

 

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課題の試験当日。

 

 

出された解答を見るウイファですが、まともな回答をしているものは殆んどいない中、パンリュは合格でした。

 

 

そしてソヌとジディには確認したい事があるから説明してみよと言い、先ずはジディが答えます。

 

 

老子なら筆記にこだわらないから口頭で充分と言い、水に掛けて王の道をとうとうと語ります。

 

 

それに対しソヌは反論し、文字ではあまり表せないから言葉にすると言い、「道徳経は戯言」と否定し自分なりの水を使っての王のあるべき姿を語ります。

 

 

結果はジディは合格、ソヌは不合格でした。

 

 

理由は「道徳経」を使って、と課題を出したにも関わらず否定し使わなかったからでした。

 

 

しかしジディは、王に対する考えは、ウイファとソヌは一致していると気づくのでした。

 

 

そんな中、偶然答案用紙を見つけるアロ。

 

 

ソヌとジディのをそれぞれ見ていると、ソヌは拙いながらも文字を書いているが不可の印が、ジディは白紙にもかかわらず可の印が押されていました。

 

 

アロはこれらを持ってウイファの所へ行き、ジディはウイファの甥と聞かされていたので、身内だから何でも許されるのかと盾突きます。

 

 

まくし立てるアロに面食らうウイファなのでした。

 

 

アロはその足でジディの所へ行き、借りていた銀子を返し二度と関わらないでと、きつく言うのでした。

 

 

親切心で字を教えてあげたのに白紙で合格するなんて兄上が可哀想だと言うのでした。

 

 

ジディは接吻した当てつけか、とアロをからかいますが、「一番可哀想なのは貴方かもね。孤独に見える。」と言われてしまいます。

 

 

どうしたら自分を見てくれるのかとアロに思いをぶつけます。

 

 

そんな二人をソヌは遠くから見ていたのでした。

 

 

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花郎 〈ファラン〉 第8話 韓国ドラマ 見所とは?


 

 

試験当日に、ソヌとジディがそれぞれ王について語る場面は必見です。

 

 

お互い静かに語るのですが、内に秘めた熱い思いがひしひしと伝わってきますよ!

 

 

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花郎 〈ファラン〉 第8話 韓国ドラマ 春子の感想


 

 

アロに口づけをしたジディ。

 

 

対して接し方が分からずスホに言われた通りにやってみるソヌ。

 

 

なんか二人の性格が如実に表れてますよね。

 

 

ジディはサラリと格好良く出来る器用なタイプで、ソヌは恋愛に関しては、ぶきっちょさん(笑)

 

 

どちらがいいかは、ご覧になりながら考えてみて下さいね!

 

 

次回の第9話のあらすじやネタバレはこちら

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花郎 〈ファラン〉 第9話 韓国ドラマ あらすじやネタバレ、見所をご紹介!

 

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