ンユ主演のドラマです!!

 

 

時代物、現代物のダブルコンボです!

 

 

その上、ファンタジーあり、ラブロマンスありですよ(^O^)

 

 

楽しみすぎて顔がにやけてしまいます\(^o^)/

 

こちらの作品はU-NEXTという動画配信サイトで視聴できますよ♪

 

登録から31日間は完全無料なので、実質無料で見れますよ♪♪

 

レンタルする前に、こちらで一度視聴されてはどうですか?

 

↓↓↓

 

 

 

トッケビ ~君がくれた愛しい日々~ 第1話 韓国ドラマ あらすじ


 

 

-約900年前-

 

 

男の名前はムシンといい、高麗の将軍として、戦場で血しぶきをあげながら、敵を剣で斬り倒していく彼は「武神」として民から尊敬され、崇められていました。

 

 

戦いという戦いに勝利し、民の喜ぶ声を背に受けながら、キムシン率いる軍が意気揚々と王宮に戻ろうとすると、彼らを待っていたのは大逆罪人を罰せよと言う王からの命令でした。

 

 

キムシンが王のために戦場で戦っていた頃、民の間では全戦全勝を誇るキムシンは、王以上の存在になっていたのでした。

 

 

そんなキムシンを妬ましく思っていた王ワンヨは、若さゆえに側近であるパクチュンホンの根も葉もない言葉を信じ、キムシンに対して憎悪を増幅させてしまいます。

 

 

ついにはキムシンを処刑せよと王命を下します。

 

 

王ワンヨは、自ら命を絶てばすでに捕らえられている家族や部下を助けてやるが、もし一歩でも動くなら、皆殺しにするとキムシンに告げます。

 

 

ところが、王妃がキムシンに心配しなくてもいいから、前に進むよう言葉をかけます。

 

 

その様子を見ていた王は激怒し、王妃に矢を放ちます。

 

 

その場で倒れる王妃。

 

 

キムシンの身内たちも次々に処刑されていきます。

 

 

キムシンはこれ以上王の元へ行くことはできないと、信頼する部下に自分を殺すよう命令します。

 

 

キムシンの気持ちを察し、部下は命令に従います。

 

 

「すぐに私もついていきます。」と涙を流しながら部下はキムシンの胸に剣を突き刺します。

 

 

キムシンは、そのまま息を引き取ります。

 

 

王命により、キムシンの遺体はそのまま畑に野ざらしにされてしまいます。

 

 

しばらくたって、ソバの花が咲き乱れた場所を、キムシンの家臣と幼い孫が訪ねて来ました。

 

 

その家臣は、自分は年を取ってしまったので孫がキムシンを支えていきますと話しますが、その場にはキムシンの姿はなく、一面ソバの花が咲き乱れた大地に剣が突き刺さっているだけでした。

 

 

その頃キムシンは、「民たちの願いを叶えよ」と言う神の声を聞きます。

 

 

神は、キムシンに不死の体を与えます。

 

 

そして、王の命令とはいえ数多くの命を奪ったキムシンに、一生剣が胸に刺さったまま大切な人々が命を終える姿を見守り続けなければならないという罰を与えます。

 

 

与えられた罰の苦痛から逃れるための1つの方法として、胸に刺さった剣を抜くことができるのはトッケビ(鬼)の花嫁だけだと神は告げます。

 

 

キムシンは、トッケビ(鬼)となりました。

 

 

トッケビ(鬼)となったキムシンは、復讐するため王宮に行き、王を影で操っていた側近パクチュンホンを殺します。

 

 

憎き王を探しますが、すでに王は亡くなっていました。

 

 

復讐をとげられず、無念の気持ちを抱えながらソバの花が広がる自分がいた場所に戻ると、キムシンの家臣はすでに亡くなっており、家臣の幼い孫が祖父のためにお墓を作っていました。

 

 

キムシンに向かって家臣の孫は、「祖父の遺言により、あなた様に仕えます。」と言います。

 

 

キムシンは、家臣の孫を連れて、海外に渡ろうとします。

 

 

しかし、乗った船が海賊船でした。

 

 

家臣の孫を人質に、キムシンを脅迫する海賊たち。

 

 

やがて、家臣の孫は海に投げ込まれてしまいます。

 

 

キムシンは怒り、トッケビとしての能力を発揮します。

 

 

キムシンがトッケビだと知り、許しを乞う海賊たち。

 

 

しかし時すでに遅く、船は真っ二つになり沈んでいきます。

 

 

韓国ドラマを無料で視聴するにはこちら

↓↓↓

 

 

 

-現代-

 

 

露店でいろんな物を売っているお婆さんは、トッケビにまつわる昔話を赤いマフラーをした女性にしています。

 

 

しばらくお婆さんの話を聞いていた女性が帰ろうとすると、お婆さんは急に女性の手を掴み「生死に関わる瞬間が来たら、魂を込めて祈りなさい。心の弱い神が聞いているかもしれないから。」と告げます。

 

 

キムシンは20年ぶりに韓国へやって来ました。

 

 

キムシンに仕えて13代目となる財閥のユ一族の会長は、キムシンを丁寧に迎えます。

 

 

ユ会長は「自分は年を取ってしまったので、これからこの子が補佐します。」と孫のドクファを紹介します。

 

 

ソウルの夜景をビルの屋上から見下ろしながら、酒を飲むキムシン。

 

 

どこからか車のぶつかる音が聞こえてきます。

 

 

ひき逃げにあって倒れている女性に近づくキムシン。

 

 

その人は、お婆さんと話していた赤いマフラーの女性でした。

 

 

女性は、お婆さんに聞いた通りに、魂を込めて助けてほしいと祈ります。

 

 

人間の生死には本来関わらないのですが、その日は人が亡くなるのを見たくなかったキムシンはその女性と、お腹のなかにいる子を助けることにします。

 

 

事故があった場所に一足遅れて死神が到着します。

 

 

彼は女性の名前と名前のないカードを二枚持っていて、女性とお腹の子供の死者を迎えに来たのですが、事故があった跡だけを残して、死者は消えていました。

 

 

時は経ち、事故にあった女性のお腹の中にいた子供、ウンタクはもうすぐ9才になります。

 

 

ウンタクは、死んだ人の魂が見える能力を持って生まれました。

 

 

9才の誕生日、ケーキを目の前にして喜ぶウンタクは、向かい合わせて座っている母が生身ではなく、亡くなった魂だということに気づいてしまいます。

 

 

泣きながら「お母さんはどこにいるの?」と聞くウンタク。

 

 

やがて病院から連絡が入り、母が運ばれた病院に行こうとするウンタクの目の前に、死神が現れました。

 

 

「この娘は、私が見えるのか?」と不思議に思う死神は、9年前に死ぬはずだったのに消えた女性とそのお腹の中にいた子供だと気がつきます。

 

 

本来死ぬはずだったウンタクを連れていこうとする死神に、その子は置いていけとお婆さんが現れ言いました。

 

 

死神も、連れて行くには9年分の処理をせねばならず、ウンタクを置いて去っていきます。

 

 

お婆さんは、死神と目を合わせたら3日以内にこの場所から立ち去らねばならないとウンタクに言い、お母さんの葬儀に来る男一人、女二人の集団についていくように言います。

 

 

ウンタクは、「どうして教えてくれるのか?」とお婆さんに聞くと、「可愛くて。おまえを授けたとき、本当に幸せだったんだよ。」と謎めいたことを言いました。

 

 

このお婆さんは、三神ハルメという妊娠と出産を司る神であり、ウンタクに誕生日プレゼントとして白菜一株を渡して姿を消しました。

 

 

韓国ドラマを無料で視聴するにはこちら

↓↓↓

 

 

 

-10年後-

 

 

高校3年生になったウンタクは、幽霊が見えるらしいと気味悪がられ、友達がいません。

 

 

叔母一家に引き取られましたが、家では食事を一緒に取ることも許されず、虐待を受けていました。

 

 

叔母一家の目的は、ウンタクの母の保険金が入っている通帳を手に入れることで、毎日のように通帳をよこせと攻め立てられます。

 

 

ウンタクは誕生日に一人、火の点いたろうそくをたてたケーキを持って波止場にいました。

 

 

なかなか決まらないアルバイトのこと、叔母一家のことなど願いをこめてろうそくの火を吹き消すと、ソバの花の束を持ったキムシンが現れます。

 

 

「お前か?私を呼んだのは。」

 

 

キムシンはウンタクに尋ねます。

 

 

「どうやって呼び出したんだ?」

 

 

ウンタクは「呼んだわけではないです。私は見えるんです。」と答えます。

 

 

ウンタクはキムシンに「その花はなんですか?」と聞き、「今日は私の誕生日なので、その花をください。」とお願いします。

 

 

花言葉を聞くウンタクに、「恋人だ。」と答えるキムシン。

 

 

ウンタクが願ったことについて少し意見をしてキムシンは煙となって消えてしまいます。

 

 

キムシンが家に戻るとそこには死神がいました。

 

 

キムシンに長年仕えてきた財閥ユ一族のドクファがキムシンの家を勝手に死神に貸してしまったのです。

 

 

その日からキムシンと死神の奇妙な共同生活が始まりました。

 

 

ウンタクは、何度となく突然現れるキムシンの呼び出し方に気づきます。

 

 

ろうそくの火を吹き消すと現れることに。

 

 

ウンタクは、ろうそくの火を吹き消して呼び出したキムシンに「おじさんはもしかしてトッケビですか?」と聞きます。

 

 

驚いたキムシンは、「お前は何者だ」と聞くと「トッケビの花嫁です。」と言い、首の後ろのアザを見せます。

 

 

キムシンは、「自分がトッケビの花嫁だという証明をして見せろ、私に見えることを言ってみろ」と言いますが、ウンタクの口から出てくる言葉は見た目のことばかりで胸に刺さったままの剣の話は出てきません。

 

 

キムシンは、「私に見えるものがそれだけなら、トッケビの花嫁とは言えない。どうせおまけの人生だ、その事に感謝して生きろ。」と、本来死ぬはずだったウンタクの運命を揶揄した言い方に、ウンタクは傷つきます。

 

 

「私はトッケビではない。」と言い、立ち去ろうとするキムシンを追いかけるウンタク。

キムシンが入っていった扉を開け外に出ると、キムシンは振り返り驚きます。

 

 

その時はじめて景色が変わったことに気づくウンタク。

 

 

なぜならそこはカナダだったのです。

 

 

「お前は何者なんだ?」とキムシンが聞くと、ウンタクは答えました。

 

 

「おじさんにこんな能力があったんですか?ここが本当にカナダで、おじさんの能力がこれほどまでなら、私決めました!私、おじさんに嫁ぎます!おじさん、愛してます。」

 

 

ウンタクはキムシンにそう告げるのでした。

 

 

韓国ドラマを無料で視聴するにはこちら

↓↓↓

 

 

 

トッケビ ~君がくれた愛しい日々~ 第1話 韓国ドラマ 見所とは?


 

 

第1話の始まりは、キムシンの歴史から始まります。

 

 

なんと高麗時代!900年前です。

 

 

嫉妬渦巻く中、キムシンは非業の死を迎えます。

 

 

この900年前の話は、今回はキムシン目線ですが、いろんな人の目線でこれからも出てきますので、また話が膨らみます!

 

 

ちなみにキムシンの胸に刺さったままの剣は、本人と、トッケビの花嫁以外の人間には見えません。

 

 

いつも剣が刺さったままではないですよ(^ω^)

 

 

韓国ドラマを無料で視聴するにはこちら

↓↓↓

 

 

トッケビ ~君がくれた愛しい日々~ 第1話 韓国ドラマ 春子の感想


 

 

とにかく900年前の話が辛すぎて胸に迫ります。

 

 

救われない…。

 

 

王のために命をかけて戦っているのに、強すぎるがゆえに王から妬まれ、あげくの果てに処刑されて野ざらしとは!

 

 

ひどい仕打ちです。

 

 

復讐したくもなります!

 

 

海賊船で、トッケビの力を充分に発揮するシーンは、すごい大掛かりで見ごたえありです!

 

 

フード?を被ったキムシンがこれまたカッコいいです。

 

 

現代に入り、ウンタクがカナダで「おじさん、愛してます。」というシーンは、ウンタクの言い方が本当に可愛いんです!

 

 

必見です!!

 

 

第2話のあらすじ、ネタバレはこちら

↓↓↓

 

韓国ドラマ トッケビ~君がくれた愛しい日々~ 第2話のあらすじやネタバレ、見所をご紹介!

 

韓国ドラマを無料で視聴するにはこちら

↓↓↓