ミンジュンが見た夢が正夢にならないように、ソンイに疑われてまで隠したヒールですが、同じものを新調して、結婚式のためフェリーに乗り込んだソンイ。

 

 

そのフェリーには、天敵ハンユラと、なにかと怪しげなフィギョンの兄ジェギョンも乗り込んでいます。

 

 

そこにソンイも入るとなると、トラブルの予感しかしないですよね…。

 

 

400年前の話で切なくなり、兄ジェギョンが登場するとサスペンス色が深まり、ソンイとミンジュンのやり取りで爆笑するという、興味がつきないドラマです( ☆∀☆)

 

 

第1話はこちらからどうぞ!!

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星から来たあなた 第1話 韓国ドラマ あらすじやネタバレ、見所をご紹介!

 

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星から来たあなた 第4話 韓国ドラマ あらすじ


 

 

公衆電話からポケベルに入っているソンイのメッセージを聞いたミンジュンは、公衆電話の近くにあるスクリーンから映し出された、ミンジュンが隠したはずのヒールと同じものをはいてフェリーに乗り込むソンイを茫然と見ています。

 

 

その後、チャン弁護士と会うミンジュンは、スクリーンに映ったソンイのことを話します。

 

 

「あの靴をはいていたんですか?では、彼女のところへ行かなくてもいいんですか?」と聞くチャン弁護士。

 

 

ミンジュンは、お茶をのみ、そしてチャン弁護士に話しかけます。

 

 

「私は400年間、この地球で生きてきました。想像を絶する苦痛も味わってきたんです。」

 

 

-400年前の回想-

 

 

ミンジュンは、イファと一緒にイファの実家へ行きます。

 

 

娘は嫁ぎ先で死んだと思っていた父と母は、イファが生きて帰ってきたことに驚きます。

 

 

今まで起こった苦難を両親に伝えるイファ。

 

 

そして、「私を助けてくれた命の恩人です。」とミンジュンを紹介します。

 

 

ミンジュンのために、別室に豪華な食事を用意するイファの両親。

 

 

ミンジュンはごちそうを頬張ります。

 

 

その夜、イファが眠っていると、部屋に忍び込む人影が。

 

 

イファは、その人影に首を絞められます。

 

 

苦しみながら、その人影を見ると、首を絞めていたのは母親でした。

 

 

「汚れて生きるより、美しく死になさいとあんなに教えたのに。どうして生きて戻ってきたの!」とイファの首を絞め続ける母親。

 

 

部屋の廊下から様子を伺っていた父親の影が去るのを見計らい、母親はイファの首から手を離し、「早く逃げなさい。」と言います。

 

 

そして「お父様に見つかったら二人とも殺されてしまうわ。手を下すなら私がと言ってここへ来たの。お父様は子供よりも家の名誉が大切な人なのは知っているでしょう?それなのに見知らぬ男を連れてきて…。」と母親は言います。

 

 

ミンジュンを思い出し我にかえるイファ。

 

 

「あの人はどうしたのですか?」

 

 

その頃、毒が混入された料理を食べたミンジュンですが、致死量を超える毒にも関わらず、倒れながらも生きていることに驚愕する父親とその手下たちです。

 

 

ミンジュンは、窓から見える月に向かって仲間たちが自分の星にかえっていく光景を、もうろうとした意識のなかで見ていました。

 

 

回想が終わり、ミンジュンはチャン弁護士に、「決して忘れることはできないと思っていた苦痛も、時が経つと薄れていきました。」と言います。

 

 

するとチャン弁護士は「それほど長い年月を生きたことがないのでわかりませんが、人間は死ぬとわかっていても一生懸命生きるんです。いずれ別れることがわかっていても、愛するときはただがむしゃらに愛するんだなって。愚かですけどね。確かに時が過ぎれば忘れてしまうかも知れませんが、現在も大切なんじゃないですか?もし、彼女に何かあったとき、心穏やかにいられるのですか?」とミンジュンに問います。

 

 

チャン弁護士と別れ、家に帰ったミンジュンは、テレビをつけます。

 

 

すると、ソンイの女優としての軌跡をたどるソンイスペシャルが放映されていました。

 

 

ソンイは、初恋に関するインタビューの中で12年前に事故に遭いそうになったところを助けてくれたおじさんの話をしていました。(2話のおまけ参照)

 

 

そこでミンジュンはソンイがあのときの少女だったと確信します。

 

 

家から飛び出すミンジュン。

 

 

-それから60時間後-

 

 

結婚式が執り行われたフェリーから、転落事故が発生しました。

 

 

「フェリーから落ちたのは女優と思われますが、ただいま確認中です。」と報道されます。

 

 

十中八九自殺じゃないかと言う刑事に、若手検事のユ ソクは、「もう一度監視カメラを見て検証しましょう。」と言い、当日の状況を念入りに見ることにした二人。

 

 

刑事は、「結婚式の招待客は、セレブや有名芸能人ばかりだったそうです。」とユ検事に説明します。

 

 

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-事件当日-

 

 

ソンイと共に、フィギョンやセミも招待されていました。

 

 

そこへ兄ジェギョンがやって来ます。

 

 

ソンイは兄ジェギョンに「聞きたいことがあったんですが、今、誰かと付き合っています?」と切り出します。

 

 

そして「ハンユラが、お兄さんたちの会社の息子と近々結婚するって言っていたので。息子はお兄さんとフィギョンの二人だけでしょ?」と質問すると、兄ジェギョンは「ハンユラさんは、うちの百貨店ののモデルをしたことがあるから、顔見知りではあるけど、挨拶程度だよ。」と言い、フィギョンも「俺はハンユラに会ったこともない!」と言います。

 

 

ソンイは「じゃあ、またハンユラがバレバレの嘘をついたのね。ドラマで実力を見せればいいのに。」と悪口を言い出し、セミにまたハンユラと仲が悪いって噂されるからとソンイを制します。

 

 

本日の花嫁である先輩に挨拶に行くソンイ。

 

 

そこへハンユラもやって来ます。

 

 

花嫁のブーケは私がもらうと宣言するハンユラ。

 

 

花火が上がる時間にサプライズがあるから期待してと言います。

 

 

「人の結婚式でなんで他人のあんたのイベントをやるのかしら。」と嫌みを言うソンイ。

 

 

ハンユラは、ソンイの足元を見て、「また私の真似をしたの?」と言います。

 

 

ハンユラも例のヒールをはいていたのでした。

 

 

ソンイは「私が韓国で一足しか入らなかったものを一番はじめに買った…」と喧嘩がはじまりそうになり、先輩が「写真を撮ろう」と仲裁に入ります。

 

 

写真撮影でも敵対心むき出しの二人。

 

 

花嫁の先輩は戸惑い気味です。

 

 

ハンユラは、約束通りブーケを受け取り、兄ジェギョンに視線を送りますが、兄ジェギョンは見て見ぬふりです。

 

 

ソンイがセミのところに戻ってきて、「ハンユラはどこ?」と聞きます。

 

 

「また喧嘩なの?」と言うセミに、「いつも喧嘩しないわ。忘れ物があったから渡そうと思って。」とハンユラのバッグを見せます。

 

 

セミは、監督に挨拶をしたところ、セクハラまがいの誘いを受け戸惑っていたら、フィギョンが助け船を出してくれます。

 

 

しかし、「どうして気にかけてくれるの?」と聞くセミにおまえの友達の未来の夫だからと言うフィギョン。セミはがっかりします。

 

 

その時、セミがお酒を飲み過ぎてふらふらと歩くソンイを見つけます。

 

 

フェリーが揺れ、ソンイが倒れそうになり「危ない!」と声を出したセミも倒れそうになり、フィギョンが助けます。

 

 

しかし、セミが目を離した隙にソンイは消えていました。

 

 

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終了時間まで1時間もあるのに、フェリーが船着き場に戻ってきました。

 

 

結婚式の参加者が一斉に降りてきます。

 

 

フェリーから降りてきたセミに訳を聞くソンイのマネージャーたちは、セミからソンイとハンユラがいなくなったと聞かされます。

 

 

フィギョンはソンイをフェリー中探し回り、部屋のベッドで寝ているところを見つけ出します。

 

 

監視カメラを確認しながら、刑事は「チョンソンイが最後の乗客でした。」とユ検事に言います。

 

 

そしてハンユラは見つからなかったと言う刑事は、ハンユラとチョンソンイが女子トイレで言い争っていたとの目撃証言があるとも伝えます。

 

 

ソンイがハンユラに嫌がらせをし、そのためにハンユラが自殺したのではないかとの噂が世に出回り、インターネット上では美容院での二人の喧嘩の動画が拡散されています。

 

 

ソンイの弟のユンジェはソンイを悪者に仕立て上げようとする報道に怒り、漫画喫茶のオーナーは、常連客である赤と青のジャージを着た二人組が、テレビを見ながらチョンソンイの悪口を言い出したので、「確かにあの子は性格は悪いけど、みんなが言ってるような陰険なことはしない!学生時代から知ってるわたしにはわかるわ。」と反論します。

 

 

世間が大騒ぎをしている頃、当のソンイはなにも知らずに寝ていました。

 

 

マネージャーの電話で起きるソンイ。

 

 

マネージャーは、今すぐ地下駐車場に来てくださいと言います。

 

 

仕事かと聞くソンイに、「ニュースをみていないの?ハンユラさんが亡くなったんですよ。今、記者たちがソンイさんの家に押し掛けてくるので、とにかく急いで来てください!」と伝えます。

 

 

あわてて家を出るソンイ。

 

 

電話でエレベーターで来てと言うマネージャーは、今記者たちがエレベーターに乗ったから、非常階段で降りてきてと言われ、非常階段で降りようとしたら、今非常階段から昇って行ったからすぐに家に戻れと言うマネージャー。

 

 

あわてていたソンイも、我にかえり、「なんで私が逃げないといけないの?」とマネージャーに言いますが、マネージャーは「今説明している時間はないから、とにかくその場を離れて!」と言います。

 

 

家に入ろうとするソンイは、マネージャーに「家の暗証番号は何番だっけ?」と聞き、「番号変えたでしょ!」と言うマネージャーに「その変えた暗証番号がわからない!」とパニックになるソンイ。

 

 

その時、ミンジュンの家の扉が開きます。

 

 

ソンイはミンジュンの家に逃げ込みます。

 

 

間一髪で記者たちと鉢合わせせずに済んだソンイ。

 

 

「おい!何をしている?」と聞くミンジュンの口に人差し指で塞ぎ、「見逃してよ…今外に出ていったら殺されかねないの。」とささやくソンイ。

 

 

扉の前で向かい合う二人。

 

 

「こんな時になんだけど…。」とミンジュンにささやくソンイは「ラーメンとご飯はないかしら。」と言い、「今すぐ出ていけ!」とミンジュンの逆鱗に触れます。

 

 

しかし、ソンイは出て行かず、ミンジュンが外に出ていきます。

 

 

ミンジュンの家に一人残されたソンイ。

 

 

外に出たミンジュンは記者たちに囲まれますが、無視して去っていきます。

 

 

しばらくしてソンイの携帯にマネージャーから電話がかかります。

 

 

ソンイは、「ハンユラが死んだことと私は関係ない!」と訴えますが、「僕はわかってますけど、マスコミが騒いでいるから、外に出ては駄目です。もちろんSNSも!」とソンイに釘をさすマネージャー。

 

 

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一方、セミは母親からソンイのことについて質問されます。

 

 

「家の外でもソンイのことばかり聞かれるのに、家でもソンイのことを聞くの?」とうんざり顔のセミ。

 

 

セミの母親は「占いでソンイの人気は今年かぎりで、あなたがブレイクするって言われたわ。」と嬉しそうに話します。

 

 

しかしセミは、10年以上も友達のソンイのことを嫌なこともあったけど、さすがに落ちていくのは見たくないと母親をたしなめ、そして「どうしてソンイの母親でもないのにソンイのことを占うの?」と怒ります。

 

 

セミの母親は、「いつまでソンイの陰に隠れるの?あなたも前に出て光に当たるのよ。」とセミに忠告します。

 

 

その頃、ミンジュンの家で一人で待っているソンイは空腹に耐えていました。

 

 

そこに戻ってきたミンジュンは、ソンイの前に買い物した袋を置いて自分の寝室に戻っていきます。

 

 

ミンジュンは、ラーメンなどを買いに行ってくれたのでした。

 

 

「一緒に食べよう、寂しいから。」とミンジュンに言うソンイですが、その意見は却下され結局一人で食べるソンイ。

 

 

その後トイレを探すソンイは、ミンジュンの書斎に迷いこみます。

 

 

そこでミンジュンの日記を見つけます。

 

 

「何をしている?」と声をかけるミンジュン。

 

 

ソンイを書斎から連れ出したミンジュンは「帰れ!」とソンイに言いますが、ソンイは記者たちに殺されると出ていこうとしません。

 

 

「大学での師匠と弟子の関係なんだから、師匠は弟子を守るべきでは?」と言うソンイに、「いつから師弟関係になったんだ、力ずくで追い出す前に帰れ!」と言うミンジュン。

 

 

万事休すのソンイは、「私が出ていって困るのは私だけじゃないのよ?」とミンジュンに言い出します。

 

 

続けて「あんたも一緒に死ぬことになるわ。チョンソンイをかくまっていた彼氏って言われてニュースに取り上げられるわ。そして、全国民が知ることになるわよ。あんたは注目されて騒がしい毎日を送ることになるけどそれでもいいのね。」と言い、だからもう少しだけここにいさせてほしいと交渉するソンイ。

 

 

ミンジュンも騒がしくなるのは嫌だと判断し、条件付きでソンイの提案を受け入れます。

 

 

条件として「家の物に触るな、何も質問するな、そして1メートル以内に近づくな。」と言うミンジュン。

 

 

一方、フィギョンの兄ジェギョンは、自分の手下からハンユラについて、自殺でかたがつきそうだが、実は、ハンユラが自分のパソコンに兄ジェギョンに関する画像と電話の音声データをいれてあり、それをUSBにコピーした形跡があるとの報告を受けます。

 

 

そして先輩の結婚式の当日にバッグにいれて持ち歩いていたとも言います。

 

 

兄ジェギョンは、そのUSBが入ったバッグを探し出せと指示します。

 

 

ミンジュンの家で過ごすソンイは、ソファーに深く腰掛け、お菓子を食べ散らかしながらテレビを見ています。

 

 

呆れるミンジュンは、ソンイが見ているテレビを消し、「君のせいでハンユラが死んだって本当か?」と聞きます。

 

 

ソンイは、「美容院で見たでしょ、そんな女じゃないわ。あの日だって結婚するって自慢していたのよ。まだ30歳なのに…。私は何も悪いことはしていない。でも申し訳なく思うのはどうしてだろう」と涙を流します。

 

 

「最後にハンユラを見たのはいつだ?」とミンジュンが質問すると、ソンイは当日の記憶を探ります。

 

 

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-結婚式当日-

 

 

ソンイは女子トイレで手を洗っていました。

 

 

扉の向こうから声が聞こえてきます。

 

 

扉をそっと開けると、ハンユラと男性が立って話をしていました。

 

 

「私たち、不倫してる訳じゃないのになぜ関係を秘密にしなければいけないの?」と男性に詰め寄るハンユラ。

 

 

男性はフィギョンの兄ジェギョンでした。

 

 

ハンユラは「でもサプライズを準備しているからあなたも期待していて。みんな驚くはずだわ。」と兄ジェギョンに言います。

 

 

兄ジェギョンはハンユラに「うつ病の方はどうなんだ?」と聞くと「私のうつ病はあなた次第なのよ。最近は薬も飲んでないわ。」と話すハンユラに、「俺がおまえのことを好きなことは知っているだろう?健康管理しろよ。」と兄ジェギョンは言います。

 

 

二人の会話を聞いていたソンイは、「二人は付き合っていたの?お兄さんはそうは言わなかったのに。」と言います。

 

 

ハンユラが女子トイレに入ってきます。

 

 

驚くソンイに「話を聞いていたの?」と言うハンユラに、ソンイは「ユラお姉さんは、魅力的なんだから別にジェギョンお兄さんにこだわらなくてもいいんじゃない?」と助言します。

 

 

「私がジェギョンお兄さんに執着しているように見えるの?」と聞くハンユラに「そう見える。」と正直に答えるソンイ。

 

 

「それは違うわ。ジェギョンお兄さんが、私との結婚を公にできない理由があるのよ。」とハンユラは言います。

 

 

「それは何?」と聞くソンイに、「言うわけないじゃない。」と答え、続けて「私、結婚したら引退するわ。私がいなくなったら、あんたの思うがままよ。」と言うハンユラ。

 

 

「今もそうですけど。」と反論するソンイに、「生意気な女ね!」と少し笑いながら言い、立ち去るハンユラ。

 

 

手洗い場にバッグを忘れていったことに気がついたソンイは、ハンユラを追ってお手洗いを後にしました。

 

 

回想が終わり、ソンイは「ハンユラと会ったのはそれっきりで、忘れ物も渡せなかったの。その後は私もお酒を飲んで酔っぱらってしまって…。そういえば、おかしなことがあった!」と何かを思い出します。

 

 

その頃、ユ検事と刑事の二人は、監視カメラに映る招待客ではない男を見つけます。

 

 

その男の正体が誰なのかと気になりながら映像を進めていきます。

 

 

映像を見進めていると船が揺れたところで男の姿が消え、映像に映っていたはずのソンイも消えることに二人は驚きます。

 

 

場面は変わり、おかしなことがあったと言うソンイは「酔っぱらっていたし、夢を見ているのかと思ったんだけど、あまりにも鮮明だったから。あの日、あんたはフェリーにいた?」とミンジュンに聞きます。

 

 

「いるわけない。」と言うミンジュンに、ソンイは言います。

 

 

「そうよね、いるはずないわね。でもあんたを見たような気がするのよね。あの日、どこにいたの?」

 

 

実は、ミンジュンはテレビでソンイのスペシャル番組を見て、ソンイが夢に見た例のヒールをはいて水辺に行ったことを心配し、助けるためにフェリーに勝手に乗船していました。

 

 

ソンイを見つけたとき、フェリーが大きく揺れ、落ちそうになったソンイを時間を止めて助けたのでした。

 

 

ユ検たちが監視カメラで見た二人が消えた瞬間となります。

 

 

助けたソンイを部屋まで運ぶミンジュン。

 

 

そして酔っぱらっているソンイをベッドに寝かせていたとき、ソンイがミンジュンの首に腕を回し顔を引き寄せます。

 

 

その勢いでキスをするのでした。

 

 

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星から来たあなた 第4話 韓国ドラマ 見所とは?


 

 

本編はサスペンス要素が色濃く出ていて手に汗握る展開てすが、最後のおまけの映像では。けっこうほっこりできます(#^.^#)

 

 

今回はミンジュンバージョンです(*^^*)

 

 

-ミンジュンのインタビュー形式-

 

 

「キスですか?今までチャンスがなかったわけではありませんが、一度もありません。

しかし、この容姿ですから、言い寄る女性はたくさんいました。」

 

 

場面が変わり、朝鮮時代に遡ります。

 

 

女性はミンジュンを外に呼び出します。

 

 

そして今一番人気のある絵師による絵巻物をミンジュンに渡し、「これは私の気持ちです。どうぞ受け取ってください。」と告白をする女性。

 

 

そしてミンジュンを壁に押しやりキスを迫る女性。

 

 

ミンジュンは今度は自分が女性を壁に押しやり、「このような美しい女性からの頼みなら断ることなどできません。しかし、私はあなたに打ち明けなくてはならないことがあります。

 

 

私がどこから来たかご存じですか?」と聞きます。

 

 

そして、空の星を指差します。

 

 

ポカンと空を見上げる女性。

 

 

「私はあの星からやって来たのです。それでも大丈夫ですか?いや、無理でしょうね。私たちは生まれた星が違うのですから。」と言うミンジュン。

 

 

女性は、「それほど私がお嫌いなら、そのように言ってくださればよろしいのに。そのような作り話をするなんて。ひどいです。」と涙ぐみながら走り去る女性。

 

 

ミンジュンはため息をつき、切なげに空の星を見上げます。 終わり( ☆∀☆)

 

 

本編と同じくおまけも楽しみにしてます(*^^*)

 

 

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星から来たあなた 第4話 韓国ドラマ 春子の感想


 

 

今回は物騒な話になってしまいました。

 

 

フィギョンの兄ジェギョンに半ば脅しのように結婚を迫ったハンユラが亡くなってしまいます。

 

 

ソンイのせいでハンユラが自殺したのではないかとのあらぬ噂に傷つくソンイですが、ちゃんとハンユラの死を悼んでいて、仲が悪くても認めていたんだなという場面にジーンとしました(T_T)

 

 

しかし!兄ジェギョンはもう怖いです(;´Д`)

 

 

にこやかに話をしていても目が笑っていないし、何かたくらんでいそうで恐ろしい。

 

 

俳優さんはすごいですね。

 

 

こんな事件が勃発しているときに、ソンイは酔っぱらっていたとはいえ、急にキスシーンとは!

 

 

視聴しているこちらもビックリするくらいのエピソードが出てきました。

 

 

まだミンジュンしか知らない秘密なんですよね!ソンイは酔っぱらっての行為なんですし(#^.^#)

 

 

次回はどう話が進むのでしょうか!!

 

次回の第5話のあらすじやネタバレはこちら

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星から来たあなた 第5話 韓国ドラマ あらすじやネタバレ、見所をご紹介!

 

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