前回の最後に驚きの展開が待っていました!

 

 

どちらかと言えばシリアスな話だったので、急なラブ要素(まあ事故といえば事故ですが(#^.^#))にビックリしてしまいました。

 

 

ミンジュンが、ソンイに心が寄っていっているのが垣間見れて微笑ましいです。

 

 

となると、あんなにソンイに好き好きと言っているフィギョンの立場は!!!

 

 

15年も好きなのに(T_T)

 

 

フィギョン~(T_T)

 

 

第1話はこちらからどうぞ!!

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星から来たあなた 第1話 韓国ドラマ あらすじやネタバレ、見所をご紹介!

 

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星から来たあなた 第5話 韓国ドラマ あらすじ


 

 

回想シーン続き

 

 

酔っぱらったソンイをフェリーの部屋のベッドに寝かせようとした拍子にソンイとキスをしてしまうミンジュン。

 

 

その時ソンイが目を覚まします。

 

 

「頭がおかしくなっちゃった。」と言うソンイに、「いや、これは…」と戸惑うミンジュン。

 

 

「シッ!人の夢の中で、話そうとしないで。こんな夢を見るなんて、私はきっと寂しかったのね。もう誰かが横にいてくれないと駄目ね。」と言うソンイは、「あんた、私の夢に出てくるなら、腕枕くらいしなさいよね!ああ寒い。」とミンジュンに話し、また眠ってしまいます。

 

 

ようやくソンイの体から腕を引き抜き、部屋の外に出るミンジュン。

 

 

廊下を歩いていると、男の人の声が聞こえてきます。

 

 

「誰にも見られなかっただろうな?」声の方へ歩いていくミンジュン。

 

 

そこにはフィギョンの兄ジェギョンと手下でした。

 

 

「あの女が欲さえ出さなければここまで手を下すこともなかったんだ。」と手下に話した兄ジェギョンは、気配を感じ顔を向けます。

 

 

手下に調べさせる兄ジェギョン。

 

 

間一髪で瞬間移動をして自分の家の書斎に戻ってきたミンジュンは、階段から足を滑らせ下まで転げ落ち、腕を強打してしまいます。

 

 

回想シーンが終わり、腕を押さえながら、ソンイの話を聞くミンジュン。

 

 

ソンイ「おかしな夢だったわ。」

 

 

ミンジュン「いったいどんな夢を見たんだ?俺が出てきたんだろう?」

 

 

ソンイ「聞きたいの?」と驚きます。

 

 

ミンジュンは「えらく官能的な夢だったんだな。」と言うと、ソンイはガバッと体を起こし「何を言い出すの!私は韓国で有名な俳優とキスをしたのよ、まあ映画でだけど。」と慌てます。

 

 

「それがどうした。」と言うミンジュンに、「どうしてあんたはチョンソンイを知らないの。ここにはテレビがあるのに。テレビをつければ蛇口をひねるようにチョンソンイが出てるのよ。」と家のテレビをつけます。

 

 

「ニュースしか見ないから。」と言うミンジュン。

 

 

テレビのチャンネルを変えるソンイは、空を飛び回るUFOのニュースを報道していました。

 

 

「テレビを変えるな」と言うミンジュン。

 

 

 

-ミンジュンの回想-

 

 

400年前の空にも空を飛び回る円盤が目撃されていました。

 

 

会議を開く臣下たち。

 

 

「半月前からひょうたん型や皿型のものが光を放ちながら飛び回って民を戸惑わせましたが、昨晩は米粒のようなものがまた現れ、民が不安に思っております。」と報告する臣下たち。

 

 

「鳥じゃないのか?」と興味なさげに言う臣下の長。

 

 

「鳥が火を吹きながら飛ぶはずがありません!」と臣下たちが言います。

 

 

しかし、臣下の長はそんなあいまいなできごとを陛下に報告せよと言うのかと臣下をたしなめます。

 

 

今は、政権が新しくはじまったところで混乱している。

 

 

この騒ぎを消すには、他の大きな出来事で噂をすり替えるしかないと言います。

 

 

噂のネタとして、「15歳で未亡人になり、夫の後を追って自殺したと言われていた娘が、浮気相手の男を連れて嫁ぎ先から帰って来たらしいです。」と報告する臣下。

 

 

「それでは、その娘の家は、烈女の名誉欲しさにその娘を死んだことにしたのか?」と言う臣下の長は、「それが本当なら今回の混乱を消すことができそうだな。」と言い、「その娘の家を探しだし、娘を捕まえろ。」と臣下に命じます。

 

 

命令に従い、イファの家を探しだし、兵を上げてイファを捕まえに来た臣下たちは、イファの両親に、烈女の名誉欲しさに虚偽の申請をした罪だと言います。

 

 

娘は死んだと言う父親の言葉も聞かずに家中を探し回る兵たち。

 

 

父親は、母親に「イファは無事逃げたのか?」と聞きます。

 

 

母親がきっと逃がしてくれると信じていたと言う父親に、「命の恩人を見殺しにはできないと言い、あの恩人と行きました。」と答える母親。

 

 

場面が変わり、毒のために弱っていくミンジュンに必死に呼び掛けるイファ。

 

 

「あなたは死神じゃなかったのですか?しっかりして!私を守ると言ってくださったじゃないですか!」

 

 

その呼び掛ける声でうっすらと目を開けるミンジュン。

 

 

屋敷の中を探し回る兵に対抗していた父親は、兵の剣に倒れてしまいます。

 

 

兵たちは、イファとミンジュンを探し出すことはできませんでした。

 

 

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回想が終わり、ソンイとミンジュンは話し続けます。

 

 

ソンイ「UFOがいるなら宇宙人は?そうね、スーパーマンはいてほしいわね。困っている人を助けてくれるの。」

 

 

ミンジュン「何で宇宙人は地球人を助ける必要がどこにある?なぜ能力を持っているからって命がけで助けなければならないんだ。極端な利他主義は精神障害に値する。宇宙人に頼るなよ。」

 

 

ソンイ「あんた宇宙人なの?」

 

 

ミンジュン「…いや」

 

 

ソンイ「じゃあ超能力でも持っているの?」

 

 

ミンジュン「…持ってないけど。」

 

 

ソンイに「じゃあ、何でそんなにつっかかる訳?あんたに助けてくれっていつ言った?」と反撃されます。

 

 

ベランダに出るソンイとミンジュン。

 

 

ベランダから見える巨大広告を見ながらソンイは「私がここに越してきたのは、この広告が一望できるからなの。あそこが韓国で一番高いところでね、そこに広告を出せることは、ようはスターの証なの。それが今私ってわけね。」と言うソンイ。

 

 

「あそこに載るまで12年かかった。嫌なことや辛いことで泣きそうになったときや、ダイエットで何も食べられない時も、あの広告をみたら元気が沸いてきて、満たされた気分になるの。人に傷つけられても、笑ってる自分の広告を見て慰められる。」と言います。

 

 

「人から何も与えず、貰わず、期待しない。そうすれば傷つくこともない。」と言うミンジュンに、「そんなのつまらない。あなたは寂しくないの?」と聞くソンイ。

 

 

「家の前にはたくさんの記者がいるが、家の中では一人だろう?」と言うミンジュンに、「何が一人よ。今一緒にいるじゃない。記者たちも今二人でいるところを撮れば大スクープなのにね。」とソンイが言うと、ミンジュンの肩に腕を回し、「今チョンソンイはこんなことをしていますよ~!」と叫びます。

 

 

「1メートル以内に近づくな。」というミンジュンに、「少しくらいいいじゃない。ケチ。」とソンイが反論するのでした。

 

 

一方、フィギョンは、ソンイの家の前にいる記者に混じってピザを食べています。

 

 

フィギョンは記者たちに「もしハンユラの事件にソンイが関わっていなかったらどうするんです?僕は現場にいて、チョンソンイは事件とは無関係と聞きましたが?」と質問します。

 

 

すると、記者たちは笑いながら「別に世間の人たちは、真実が知りたい訳じゃないんだ。チョンソンイがこの事件に関わっていて欲しいんだよ。共に怒ることのできる象徴としてチョンソンイが格好の人物なんだ。」と言います。

 

 

フィギョンは、「じゃあ、チョンソンイが全くの無実ならどうするんです?!」と怒り、記者たちは「あいつはどこの記者なんだ?どこかで見たような気がする。」とフィギョンを疑い始めます。

 

 

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次の日、ハンユラの部屋でハンユラの遺書が見つかります。

 

 

ハンユラの妹はその遺書を読み驚きのあまり泣き出します。

 

 

しかし、その遺書は前日の夜にフィギョンの兄ジェギョンの手下がハンユラの部屋に忍び込み、置いていったものでした。

 

 

家にいた兄ジェギョンは、ソンイの家から戻ったフィギョンに、ソンイは一体どうなるのかと質問します。

 

 

そこに二人の父親が現れ、「チョンソンイがどうなろうと関係ないだろう?」と言います。

 

 

そして、父親とソンイを天秤にかけ、いつもソンイの方に向いているフィギョンに父親は怒ります。

 

 

フィギョンは怒る父親に向かって「財閥なら何でもできるでしょう?ソンイのことを助けてあげて。」と懇願します。

 

 

激怒する父親。

 

 

その頃、食べたものを片付けずに散らかしたままで、足のむくみをとる体操をするソンイに、呆れたミンジュンは「片付けろ!」と怒り、ソンイが頭にひいていた枕を取り上げます。

 

 

その枕の奪い合いをしているところにチャン弁護士が部屋に入ってきました。

 

 

二人の様子を勘違いし、引き返そうとするチャン弁護士に、ミンジュンは思わず「お父さん!」と声をかけます。

 

 

チャン弁護士は、「いや、インターフォンも押さずに入ってきてしまったから…驚かせたな。まさか女の人がいるなんて、それもチョンソンイさんが。」と動揺しながら話します。

 

 

すると、ソンイが答えます。

 

 

「いえ、こちらこそ驚きましたよね。隣に住んでいますチョンソンイです。息子さんは私が困っていたところを助けてくださっただけで、特に何もないんです。ところでそれは…。」とチャン弁護士が持参した風呂敷包みに目をやります。

 

 

「これは、私の妻…いや、ミンジュンの母が作ったもので…。」と言うチャン弁護士に、一緒に食べようと言うソンイ。

 

 

「俺は人と一緒に食事はしない。」と言うミンジュンに、ソンイは「せっかくお父様が持ってきてくださったのよ?いくらなんでも一緒に食べるでしょ?ねぇお父様。」とミンジュンをたしなめます。

 

 

結局三人で食事をすることになります。

 

 

「わあ、久しぶりの手料理です。いただきますね。」と言い、美味しい美味しいと嬉しそうに食べるソンイ。

 

 

「口を閉じて食べろ!」と言うミンジュンに、「口を閉じてどうやって食べるのよ。」と反論するソンイ。

 

 

チャン弁護士はその光景をほほえましく見ています。

 

 

魚を裏返して食べようとしたミンジュンに、「魚はひっくり返して食べてはだめよ。海の上の船をひっくり返すのと同じことなんだと私の父が言っていたわ。」と魚の食べ方の指南をするソンイです。

 

 

その頃、ハンユラの事件を追っているユ検事は、ハンユラの遺書が出てきたことで自殺説を強める刑事に遺書の筆跡鑑定をするよう指示します。

 

 

「遺族も自殺だと思っており、遺書もハンユラの字で間違いないと言っていましたが?」と言う刑事に、昨日までいくら探しても出てこなかった遺書が急に出て来たり、都合がよすぎてかえって怪しいと言うユ検事。

 

 

一方、フィギョンの兄ジェギョンは手下から、ハンユラの事件は自殺で収まりそうだったのに、一人異を唱えるものがいるとユ検事の名前を告げます。

 

 

ユ検事は、自宅で家族と食事をしていました。

 

 

妹のセミと母親は、兄がハンユラの事件を担当していると知ります。

 

 

友達のソンイのことを聞こうと兄であるユ検事に質問するセミは、兄から守秘義務があるから話すことはできないと言われ、母親も絶対秘密にするから教えてほしいと食い下がりますが断られ、がっかりします。

 

 

ユ検事と刑事は、ソンイとハンユラが言い争ったとされる美容院に聞き込みに行きます。

美容院の店員達は、その場にいなかったのにソンイがハンユラを突飛ばし照明器具が壊れたなどと、あいまいな情報を話すので刑事にたしなめられます。

 

 

監視カメラを見せてほしいと頼むユ検事。

 

 

そこで見た映像は、物を投げたのはハンユラで、そのあと勝手に照明器具が割れたものでした。

 

 

そして、その場からソンイを連れ出したのは、結婚式でフェリーの監視カメラに映っていた不審な男だったのです。

 

 

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その頃、ミンジュンはチャン弁護士と一緒にソンイから頼まれた物を買いに来ていました。

 

 

チャン弁護士は、嬉しそうに「二人がこんなに仲良くなっていたんだなって。それに、30年以上前からあなたのことは知っていますけど、一緒に食事をしたのは初めてでしたよね。」と話します。

 

 

誤解しないでほしいと必死で否定するミンジュンですが、チャン弁護士からソンイに頼まれたつけまつげがそこに売っていますよと言われ、すぐさまかごに入れます。

 

 

楽しそうに笑うチャン弁護士。

 

 

自転車で家に帰ろうとしていたミンジュンは、ソンイが気に入っている広告がはがされているところを目撃します。

 

 

家につくと、記者たちは帰っていくところでした。

 

 

家に入り、ソンイに頼まれていた物を渡すミンジュン。

 

 

ソンイは、窓際に移動しようとします。

 

 

「どこに行くんだ?」と聞くミンジュンに、「私を見に行くの。昼間の私は無邪気な感じなのよ。一緒に見に行く?」と言うソンイ。

 

 

広告がはがされているところを見たミンジュンは、ソンイに見せまいと力で花瓶を割ります。

 

 

驚くソンイ。

 

 

「片付けないと。」とミンジュンを見るソンイ。

 

 

「俺が?」と言うミンジュンに、「私にガラスを踏んずけてほしいの?危ないからゴム手袋もつけてね。」と言い、広告を見に行こうとするソンイ。

 

 

そこにソンイの携帯が鳴ります。

 

 

電話の主はマネージャーで、「ハンユラの遺書が出てきたんです。これでソンイさんのせいでハンユラは死んだことにされてしまいます。」と伝えます。

 

 

ソンイは、玄関に向かいます。

 

 

「どこに行く?」と聞くミンジュンに、「記者たちに話す。このままではハンユラの死が私のせいになってしまう。どうして私が隠れなきゃいけないの?私が何もしていないことは天も地球も私も知ってる。それにハンユラだって知ってるわ!」と言うソンイに、「大丈夫か?」と聞くミンジュン。

 

 

「大丈夫よ。だって間違ったことはしていないもの。」と言うソンイに、ミンジュンは「そうじゃなくて!」と足元を見ます。

 

 

すると、ソンイはさっき割れた花瓶のガラスを踏んでいました。

 

 

足の裏から血が出ています。

 

 

ミンジュンはソンイを抱き上げ、ソファーに移動させます。

 

 

「もし、私のせいでハンユラが死んだとしたら、どうしよう。」と動揺を隠せないソンイに、「君のせいではないから、変なことを考えるのはやめろ。それと、一人で行動するな!」と部屋を出ていくミンジュン。

 

 

薬局に行っていたミンジュンは、ソンイの足の治療をします。

 

 

ソンイは、「私のせいじゃないって言ってくれてありがとう。」とミンジュンにお礼を言います。

 

 

ミンジュンは、記者は帰ったらしいとソンイに言うと、ソンイはミンジュンにお礼を言って自分の家に戻って行きました。

 

 

ソンイがいなくなり、せいせいすると思いきや、ことあるごとにソンイを思い出すミンジュン。

 

 

ソンイの言葉通り魚も裏返さずに食べています。

 

 

ソンイのことが気になっているミンジュンです。

 

 

一方、ソンイの弟のユンジェは、SNSにソンイの悪口を書き込んでいた学生を殴ったとして警察署にいました。

 

 

態度の悪いユンジェに、親のしつけがなっていないと言う警官。

 

 

そしてソンイの熱狂的なファンだと思っている警官は、ユンジェに最近のソンイの悪評を話し、悪口を聞かせます。

 

 

我慢していたユンジェですが、いよいよ頭に来て爆発寸前のところに、ユンジェの母からユンジェの引き取りを頼まれたフィギョンがやって来ます。

 

 

フィギョンは「学生はまだ未熟だから仕方ないとしても、警察官が、証拠もなく知りもしないチョンソンイの悪評を流すのは公的機関で働く者としていかがなものですか?」
と警察官に意見し、「どちら様ですか?」と聞かれたフィギョンは「チョンソンイの熱狂的なファンです。」と言います。

 

 

フィギョンが身元引き受け人となり、ユンジェは解放されます。

 

 

ユンジェは、「あんたが財閥だから、母さんはソンイ姉さんと結婚させたいんだ。」と悪態をつくユンジェですが、「財閥に生まれて良かった。」と喜ぶフィギョンに嫌みも通用しないとユンジェは呆れます。

 

 

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一方、ソンイは仕事をことごとく降板させられてしまいます。

 

 

しかし、虚勢をはり、強気な態度に出るソンイです。

 

 

その頃、フィギョンの兄ジェギョンは、探していたハンユラのバッグをソンイが持っている監視カメラの写真をみて「チョンソンイだったのか。」と呟きます。

 

 

ソンイは、セミと食事をしているときに、セミの携帯に事務所の社長から降板したソンイの代わりにドラマの主役をしてほしいとの連絡が入りますが、セミはソンイに伝えることができません。

 

 

家に戻ったソンイは、フィギョンの兄ジェギョンからの電話を受けます。

 

 

「今から会えないか?」と言う兄ジェギョンに、「外に行きます。」と言うソンイですが、「部屋でコーヒーでもご馳走してくれないか?それに話もあるから。」と兄ジェギョンは約束を取り付けます。

 

 

ソンイの家に向かう兄ジェギョンが駐車場に到着した同じ頃に、ミンジュンも帰って来て、二人はすれ違います。

 

 

その時、ハンユラの事件を担当している刑事がミンジュンに声をかけます。

 

 

「ハンユラさんの事件についてお伺いしたいのですが。」と尋ねる刑事の話を耳にし、立ち止まる兄ジェギョンですが、そのままソンイの家に向かいます。

 

 

ミンジュンは、先ほどすれ違った男のことが気になりますが、思い出せません。

 

 

刑事に促されるまま、車に乗り込むミンジュン。

 

 

雨が降るなか、道路は渋滞しており、なかなか前に進みません。

 

 

車中では刑事がミンジュンが勤める大学について世間話をしますが、、「次期から講義を全く入れていないようですが、どうしてですか?どこかへ行かれるとか?」と刑事が聞きます。

 

 

「個人的なことです。」と答えるミンジュン。

 

 

一方、ソンイは兄ジェギョンの訪問に戸惑いながらもドアを開けます。

 

 

場面が変わり、刑事は「なぜ結婚式当日のフェリーに設置されている監視カメラに、招待客でもないあなたが映っていたんですか?あの日、あなたは何をしていたのですか?」と質問します。

 

 

その瞬間、先ほど駐車場ですれ違った男が、フェリーでハンユラの処理について手下と話をしていた男だと気づいたミンジュン。

 

 

ソンイの身が危ないと車から飛び出します。

 

 

刑事は、「やっぱりお前が犯人なのか!どこへ行くんだ!ト・ミンジュンさん!」と叫びますが、ミンジュンは雨の中、渋滞する車の中をぬってソンイのもとへ急ぎます。

 

 

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星から来たあなた 第5話 韓国ドラマ 見所とは?


 

 

今回もおまけがありますよ(*´ω`*)

 

 

ミンジュン家のベランダで、韓国で一番高いソンイの広告を見ているときのお話。

 

 

「今チョンソンイはこんなことをしていますよ~。」とミンジュンの肩に腕を回し叫ぶソンイ。

 

 

ミンジュンは、「1メートル以内に近づくな!」と怒り、ソンイは「いいじゃない、ケチね。」とミンジュンから離れます。

 

 

推測するに2メートルくらいですかね(#^.^#)

 

 

すると、ミンジュンは、小さな声で、「1メートルはそんなに離れていないから、もう少し近づいてもいいよ。」と呟きます。

 

 

しかし、ソンイには声は届かず、「綺麗よ~!」と広告に向かって叫んでいます。

 

 

ミンジュンは、さりげなくソンイに近づいていくのでした。 終わり☆

 

 

ミンジュンの行動があまりにも可愛らしく、ほっこりしちゃいました( ☆∀☆)

 

 

ソンイとのやり取りも、ますます息が合ってきていて、ついつい吹き出してしまいます(^O^)

 

 

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星から来たあなた 第5話 韓国ドラマ 春子の感想


 

 

今回、400年前の回想シーンに登場した臣下の長(UFOを鳥じゃないのか?と言って臣下に即否定されたお方です(^○^))は、いろいろなドラマやバラエティーに出演されているキムスロさんです。(カメオ出演)

 

 

臣下とのやり取りは、イファやイファの家族にとっては不幸な結果になる話し合いですが、キムスロさんの演技やそれに伴う臣下達のやり取りが面白かったです!

 

 

少しの登場時間でも存在感があり、持っていきますね(#^.^#)

 

 

チャン弁護士が本当にお父さんみたいで、登場する度に温かい気持ちになります(#^.^#)

 

 

二人の関係性がいいですよね。

 

 

でも本当はミンジュンの方が年上(何百歳も)なんですよね(# ゜Д゜)

 

 

さて、ソンイを訪ねて兄ジェギョンがやって来ました。

 

 

手に汗握る緊張の次回です。

 

 

ミンジュン、早く来て下さい!!

 

 

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