遺書が出てきたことから、ハンユラの自殺説が濃厚になってきました。

 

 

ソンイさん、ピンチです。

 

 

真実は違うところにあるのに!

 

 

しかし、ドラマなので多少の誇張はあるとしても、世間の人は、真実を知りたいわけではなく、ただ怒りの対象がいるだけであり、それがソンイだと言う記者のセリフは恐ろしいと感じてしまいました。

 

 

記者は世間が喜ぶような記事を書いたり報道するわけですよね。

 

 

有名税とはいえ、恐ろしいですねΣ( ̄ロ ̄lll)

 

 

ソンイの強がりが痛々しくて、悲しくなってしまいます…。

 

 

第1話はこちらからどうぞ!!

 

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星から来たあなた 第1話 韓国ドラマ あらすじやネタバレ、見所をご紹介!

 

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星から来たあなた 第6話 韓国ドラマ あらすじ


 

 

先ほど自分の家の駐車場ですれ違った男は、フェリーでハンユラの処理について話していた男だと思い出したミンジュンは、乗っていた刑事の車から飛び降りソンイのもとへ走り出します。

 

 

「トミンジュンさん!トミンジュン!待て!」と刑事が叫び追いかけますが、車に遮られミンジュンは消えてしまいます。

 

 

-ミンジュンの回想シーン-

 

 

「こっちへ来ないでください。私は追われている身です。あなたはあなたのいるべき場所へ帰ってください。」とイファは自分の置かれている状況にミンジュンを巻き込まないように必死で逃げます。

 

 

しかし、ミンジュンは「私があなたを守ると言ったではないですか。あなたが傷つくのを見たくない。だから一緒に行きましょう。」とイファの手を取ります。

 

 

回想が終わり、瞬間移動をして刑事からうまく逃げたミンジュン。

 

 

マンションのロビーに突然現れたミンジュンに警備員は驚きます。

 

 

「ここの住人ですよ、2032号室。あなた方は新人ですか?前の方とは顔見知りだったんですが。では、失礼します。」とその場を去ろうとするミンジュンですが、警備員は、「まるで空から降ってきたようだった。」と言い、怪しまれてしまいます。

 

 

警備室に連れていかれるミンジュン。

 

 

一方、ソンイはフィギョンの兄ジェギョンのためにコーヒーの準備をします。

 

 

ハンユラのバッグを探している兄ジェギョンは、ソンイのドレスルームに入り、バッグを物色します。

 

 

「そこで何してるんですか?」と聞くソンイに、兄ジェギョンは「女優のドレスルームが気になったんだよ、失礼だったかな?」と悪びれずに言います。

 

 

「…。コーヒーをどうぞ。」とソンイは兄ジェギョンをリビングに案内します。

 

 

二人はコーヒーを飲みながら、「ハンユラのことで、大変だろう?」とソンイに聞く兄ジェギョン。

 

 

「お兄さんこそ大丈夫?」とソンイは聞き返します。

 

 

「俺?なぜ?」と言う兄ジェギョンに、「実は二人の関係を知っているの。あの日、結婚発表するはずだったのよね。」とソンイは話します。

 

 

兄ジェギョン「どうしてそう思う?」

 

 

ソンイ「二人が女子トイレの前で話をしていたでしょう?」

 

 

兄ジェギョンは立ち上がります。

 

 

「どこまで聞いた?」と兄ジェギョン。

 

 

ソンイ「ケンカをしていたでしょう?結婚を発表することで。短い期間の間柄には思えなかった。」

 

 

兄ジェギョン「その話を誰かにしたのか?」

 

 

ソンイ「言えるわけないよ。私は、二人が深い仲なのにこんなことになってしまって。あの日が最後になったと思うとお兄さんは辛いだろうなと思って。」

 

 

兄ジェギョンは「お前はあの日、すべてを聞いていたということだな、これはややこしくなった。」と呟きます。

 

 

兄ジェギョンは「お前、そういえば不眠症じゃなかったか?」とソンイに聞き、「ひどいときは睡眠薬を飲んでいるから。」と答えるソンイ。

 

 

「健康には気を付けろよ。ハンユラがあんなことになって、お前のことが心配になったんだよ。」と言う兄ジェギョン。

 

 

その時、玄関のインターフォンが鳴ります。

 

 

フィギョンがソンイを心配して訪ねて来たのでした。

 

 

兄ジェギョンがいることにいい気がしないフィギョンは「いくらお兄さんでもソンイの家に男が入るのは嫌だ。」と言います。

 

 

もう帰ると言う兄ジェギョンに、ソンイは、「この人も連れて帰って、お兄さん。」とフィギョンを押し出します。

 

 

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その頃、警備室で疑いの晴れたミンジュンは、部屋に戻ろうとしていたとき、監視カメラに映る兄ジェギョンの姿を目撃します。

 

 

ソンイの家に直行するミンジュン。

 

 

インターフォンを鳴らし、出てきたフィギョンを突き飛ばして外に出し、部屋の中に入っていくミンジュン。

 

 

外ではフィギョンが「ドアを開けろ!」と叫んでいます。

 

 

ミンジュンは、「他に誰か訪ねてこなかったか?」と聞くと、ソンイは「ジェギョンお兄さんのこと?」と言います。

 

 

「誰だ?」と質問するミンジュンに「外にいるフィギョンのお兄さんよ。財閥の後継者。」と答えるソンイ。

 

 

外にいるフィギョンのためにドアを開けようとするソンイに、「誰にでもドアを開けるなんて、恐れを知らない女だ!」と叱責するミンジュン。

 

 

ソンイは、「本当ね、あんただっておかしな奴かも知れないのに、どうして家にあげたのかしら。」と言い、「出ていって!今すぐ。」と玄関にミンジュンを追いやります。

 

 

ドアを開け、ソンイを挟んでミンジュンとフィギョンが言い争いをします。

 

 

呆れたソンイは、二人に「もう帰って。」と言います。

 

 

ソンイがミンジュンに言ったと勘違いし、「そうだ!帰れ!」と言うフィギョンにソンイは「あんたも帰って!」と言い残し家の中に入っていきました。

 

 

二人はロビーに移り、フィギョンは、「ソンイとは15年前から何をするにも一緒だったんだ。この先も変わらない。一生一緒にいるつもりだ。だからお前はソンイの前に現れるな。」とミンジュンを牽制します。

 

 

ミンジュンは、ソンイのことを知っているフィギョンに嫉妬心を燃やし、「彼女に用事があったんだ。彼女がが酔っ払った訳ではなく、正気の時に一晩俺の部屋に泊まった時に忘れたヘアバンドを返しにいかなくては。」とフィギョンをあおります。

 

 

一方、ソンイヘの世間の風当たりがますます強くなり、車に乗っていたソンイに向けてハンユラのファンたちは卵をぶつけます。

 

 

事務所に来たソンイは、ソンイの母と事務所の社長がもめていました。

 

 

事務所の社長はソンイとの再契約を渋っているようです。

 

 

外で聞いていたソンイは、再契約は延期し、今回の件で発生したCMの違約金も自分が払うと言います。

 

 

ソンイの母は、ソンイにどうしてそんなことをしなければいけないのかと怒りをあらわにしますが、ソンイは、しばらく休むので、もう連絡してこないでと言って事務所を出ていきます。

 

 

ソンイの後を追いかけるマネージャーにも、「あんたはもう私のマネージャーじゃないから。」とついてくるのを拒否します。

 

 

その頃、ユ検事と刑事はミンジュンのことについて話をしています。

 

 

先日ミンジュンが刑事の車から飛び出して行ったとき、急に消えたことを説明する刑事は、「あの男は超能力でも持ってるんじゃないのか?一体何者なんだ?」とユ検事に話します。

 

 

ユ検事は、ミンジュンのことを調査したデータを刑事に見せ、「普通の人物ではないようですね。」と言います。

 

 

ミンジュンの資産は莫大なものでした。

 

 

当のミンジュンは、チャン弁護士と魚釣りに来ていました。

 

 

チャン弁護士は、「不動産を整理しただけでもたくさんの儲けがありますよ。」とミンジュンに伝えます。

 

 

「400年もこの場所にいたからたまたま運が良かったんですよ。」と話すミンジュン。

 

 

「不動産の商才があったのですか?」と聞くチャン弁護士に、ミンジュンは「不動産事業をはじめたのは1753年からです。」と話します。

 

 

「目利きの不動産屋から勧められるままに購入した土地が遊園地になったり、安値で買い取った土地が高騰したりして現在に至るだけです。はじめは二束三文の土地だったんですよ。」と言うミンジュン。

 

 

そして、チャン弁護士に、そろそろ死亡届けの準備を頼むミンジュン。

 

 

そして、自分が星に帰ってから、所有する骨董品等を処理してほしいとチャン弁護士に伝えます。

 

 

ミンジュンは「星に帰る時を400年待ち続けていたんです。何の未練もないと思っていたのに、一人まだ解決されない未練や悲しみが残っている。400年前と似ている状況が怖いのです。消えれば終わると思ったのですが。違うんですかね。」とチャン弁護士に話します。

 

 

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家に戻ったミンジュンは、玄関のドアに貼ってあるソンイのメモに気がつきます。

 

 

「携帯を買って。連絡が取れません。」と書いてあるメモを見て、「永遠に消えたと思っていたのにどうしてまた現れたのか…。」と呟くミンジュン。

 

 

その頃、フィギョンの兄ジェギョンは、捨て犬のボランティアに来ていました。

 

 

とある一匹の犬の状態を聞く兄ジェギョンは、もう安楽死の道しかないと聞かされ、その犬を抱きしめながら「もう少しの辛抱だ、辛さももうすぐ終わる…。」と呟きます。

 

 

ソンイは、家の前にある飲み物とメモを見つけます。

 

 

「PM4時から期末テストがあるので大学に来るように。欠席はF判定。」と書かれていました。

 

 

自分の車で運転して出かけるソンイ。

 

 

大学に到着し、駐車スペースであたふたしていると、誰かに車を当てられます。

 

 

当てたのはソンイのことを記事にしようとソンイの家の前にいた記者でした。

 

 

一方、期末テストが始まってもやってこないソンイを気にするミンジュン。

 

 

すると、ソンイが危機にさらされていることを力で察知します。

 

 

ソンイは記者ともめていました。

 

 

車の外に出ろと言う記者に、車のロックをかけるソンイ。

 

 

そこにミンジュンが現れ、記者に「これはあなたが車に人が乗っていることをわかった上で、故意に車をぶつけましたよね。あなたの行為は立派な罪になりますよ。」と記者に詰め寄ります。

 

 

「今なら現行犯逮捕も適用されますが、警察に通報しますか?」と言うミンジュンは、カメラを撮る他の記者たちにも許可なく放送するなら損害賠償を請求することも可能だと抗議します。

 

 

車のなかにいるソンイに「大丈夫だから出てこい。悪いことをしたときだけ隠れろ!」と言うミンジュン。

 

 

車から出てきたソンイは、「何をしていたの、トマネージャー!」とミンジュンの手を握ります。

 

 

そのまま歩いていく二人。

 

 

記者たちは、二人が手をつないで歩く模様をカメラに収めようとしますが、ミンジュンの力でカメラが動かなくなってしまいます。

 

 

ミンジュンは、人気が少ない大学の博物館にソンイを案内します。

 

 

「博物館とかすぐに眠くなる。」と言うソンイは、ある展示物の前に立ち止まります。

 

 

それは、400年前にミンジュンがイファに渡したかんざしでした。

 

 

一方、セミは、兄のユ検事の部屋で見たハンユラ事件の資料の中にあるミンジュンを見て驚きます。

 

 

12年前にソンイが交通事故にあいそうになった際に助けてくれた男の人を記憶していたセミ。

 

 

実はその瞬間を写真に残していたのでした。

 

 

自分の部屋に戻り、自分が撮った写真と兄が持っていた資料を照らし合わせるセミは、どちらの写真にも映っている男の人が同一人物だと知ります。

 

 

その頃、夜に会う約束をしていたフィギョンが指定した遊園地に、ミンジュンの運転で向かうソンイは、フィギョンとの電話で、「あんた、夜に遊園地に来いだなんて、まさか何かサプライズでも考えてるんじゃないでしょうね!私は遊園地とかでのサプライズが世界一嫌いなのよ!」と言います。

 

 

そんなことしないと言うフィギョンですが、電話を切ったあと、急いでサプライズで準備した物を撤収させます。

 

 

遊園地に着いたソンイは、ミンジュンに「送ってくれてありがとう。ところで、大学での授業はもうないのよね、それならアルバイトをしない?私のマネージャーとして。」と言います。

 

 

続けて「私って小さい頃からカメラの前で笑ったり泣いたりしてきただけなの。自分じゃ何一つできない。マネージャーがいないと大好きなコーヒーも買えないの。」と話します。

 

 

ソンイの話を聞いていたミンジュンは「それで、いくらなんだ?」と言い、マネージャーのアルバイトを引き受けることにします。

 

 

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遊園地に到着した二人。

 

 

フィギョンは、なんでミンジュンがいるのかと不満気です。

 

 

早く帰れと言わんばかりのフィギョンに、ミンジュンは「あまり遅くまで付き合わせるなよ。」と忠告します。

 

 

ソンイは、フィギョンに「遊園地に誰もいないけど、まさか貸し切りにしたんじゃないでしょうね?」と言います。

 

 

図星のフィギョンですが、「いくら何でもそこまではしない。」と言葉では否定します。

 

 

そして、「あれに乗ろうと思って。」と観覧車を指差すフィギョン。

 

 

二人は観覧車に乗り込みます。

 

 

ソンイはその時、子供の頃の父との思い出を思い出しました。

 

 

子供の頃のソンイが、父と観覧車に乗っています。

 

 

父は、ソンイの仕事について、「辛ければやめたらいい。母さんに話をしてやるから。」とソンイに言います。

 

 

しかしソンイは、「好きな仕事だし、お金も儲かりお母さんも喜ぶから。」と父に答え、「それに、芸能界にいたら有名な俳優や、カッコいい人にも会える。」と笑顔で話します。

 

 

「カッコいい芸能人より父さんの方がカッコいいだろう?」と二人は、笑いながらじゃれあいます。

 

 

そんなことを思い出しながらフィギョンと観覧車に向かうソンイ。

 

 

その頃、ミンジュンは、博物館で見たかんざしについて、ソンイが「どうしてこんなに悲しい気分になるのかしら。」と言った言葉を思い出していました。

 

 

ミンジュンもまた、過去を振り返ります。

 

 

「一緒にいこう。」ミンジュンはイファの手を握り追手から逃げるのですが、崖まで追い詰められてしまいます。

 

 

イファは、以前ミンジュンからもらったかんざしを出し、「亡くなった私の祖母から、別れの言葉は先に言っておきなさいと聞きました。本当にお別れするときに言えないかも知れないから。」とイファ。

 

 

続けて「初雪が降った日に私があなたに伝えた言葉を覚えていますか?私はあなたに会うまで何の希望もない毎日を過ごしていました。でもあなたに出会えて生きたいという希望がわいたんです。本当にありがとうございました。あなたはあなたのいるべき場所に戻ってください。わたしは、あなたのことをどこにいても忘れません。」とミンジュンに告げます。

 

 

兵士たちがすぐそこまでやってきました。

 

 

ミンジュンはなんとか対抗しますが、体力が戻っておらずなかなかうまく力を発揮できません。

 

 

そんなおり、兵士たちは力を使うミンジュンに向かって矢を放ちます。

 

 

イファは、ミンジュンをかばい、矢を体に受けてしまいます。

 

 

ミンジュンの腕の中で息を引き取るイファ。

 

 

ミンジュンの言葉「永遠に止めたい瞬間があります。愛する人が亡くなる瞬間。見ているだけでなにもできなかった瞬間。」泣き叫ぶミンジュンでした。

 

 

ミンジュンはソンイとフィギョンが乗った観覧車を見つめています。

 

 

観覧車の中ではフィギョンがソンイに話をしていました。

 

 

「俺、正直お前に嫌なことばかり起こってよかったと思ってるんだ。だって俺がお前のために何かしてあげられるだろう?こんなことを思うなんて最低だけど。」

 

 

続けて「俺は、お前に冗談のように告白をしてきたけど、それは本気で気持ちを伝えたら、お前に断られそうな気がして怖かったんだ。こんな子供じみた気持ちでも、愛だと思ってくれないか?俺の気持ちに答えてほしい。お前のことや、お前の家族は俺が一生責任持つから。お前は好きなように生きればいい。俺がそうさせてやるから。」とフィギョンはソンイに思いの丈をぶつけます。

 

 

「返事は後でもいい。」と言うフィギョンに、「今答えるわ。」と伝えるソンイ。

 

 

ミンジュンは力によって観覧車の中の会話が聞こえてきます。

 

 

しかし、ソンイの「今答えるわ。」と言う言葉に思わず時を止めてしまいます。

 

 

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星から来たあなた 第6話 韓国ドラマ 見所とは?


 

 

ミンジュンは、フィギョンから「ソンイとは15年間ずっと一緒に過ごしてきて、何でも一緒に行動してきた。」と言われ、嫉妬の炎を燃やすシーンがありますが、大学の講義との対比が面白いです。

 

 

何しろ真逆の対応なので( ☆∀☆)

 

 

大学の授業で嫉妬心についての講義中、生徒からの「教授は嫉妬しないのですか?」との質問に「嫉妬は最もレベルの低い、子供じみた感情です。自分自身に劣等感を持った人間が持つ感情ですから私は感じたことがありませんね。」と答えていたミンジュンですが、フィギョンの前では「ソンイと一晩過ごした。」と対抗するほど嫉妬の塊です(#^.^#)

 

 

まあ、フィギョンの言う15年間一緒に過ごした時間だけはミンジュンにとっては越えられない壁ですよね…。

 

 

おまけもあります( ☆∀☆)

 

 

ソンイからもう来なくていいと言われたマネージャーは、ソンイに手紙を渡します。

 

 

新しいマネージャーのために書いたソンイの言わば取扱説明書です。

 

 

「ソンイさんはお酒が弱いので、あまり飲ませないように。大暴れします。」

 

 

「ソンイさんにSNSをさせては駄目です。バカにされて炎上します。」

 

 

「医療もののドラマは医学用語が覚えられないので駄目です。法廷もののドラマもしかりです。それから、時代劇も駄目です。なぜならソンイさんは朝鮮時代が嫌いなんです。」

 

 

ソンイは手紙を読みながら、「よくわかってるわね。そうなのよね、なぜか朝鮮時代が嫌いなのよね…。」と呟きます。

 

 

すごい言われようですが、さすがマネージャー、ソンイのことをよく理解しています(笑)

 

 

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星から来たあなた 第6話 韓国ドラマ 春子の感想


 

フィギョンのプロポーズとも言える告白ですが、15年間のソンイとフィギョンの歴史のなかで二人の関係性が垣間見れる言葉が随所に見られましたね。

 

 

まあ、主従関係といいますか(*´ω`*)

 

 

相手のことが好きな方は立場が弱いですね(*_*)

 

 

告白の内容は、ソンイのことが大好きであり、正直な気持ちが満ちあふれています。

 

 

フィギョンは財閥の三男坊で、家柄、ルックス共に言うことないのになぜかモテ要素が見当たらないという不思議なキャラですよね。

 

 

苦労知らずのボンボンだからでしょうか( ☆∀☆)

 

 

ミンジュンの400年前の悲しいお話に終止符がうたれました。

 

 

イファのはかなさにはもう辛すぎました。

 

 

全編悲しみで構成されていましたね…。(T_T)

 

 

さて、観覧車でソンイに告白するフィギョンに対して、ソンイはどのような返事をするんでしょうか。

 

 

15年の想いは伝わるのでしょうか。

 

 

フィギョンの兄ジェギョンの動きも注目ですね!

 

 

ますます怖いです(´д`|||)

 

 

次回の第7話のあらすじやネタバレはこちら

 

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星から来たあなた 第7話 韓国ドラマ あらすじやネタバレ、見所をご紹介!

 

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