ついにジディが王である事をアロをは知ってしまいました。

 

 

王の顔を見たので普通なら殺されてしまうわけですが、アロの事はジディがしっかり守ってくれそうですね!

 

 

この二人は今のところジディの一方通行ですが、今後進展はあるのかないのか、それでは第12話の始まりです。

 

 

第1話はこちらからどうぞ!!

 

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花郎 〈ファラン〉 第1話 韓国ドラマ あらすじやネタバレ、見所をご紹介!

 

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花郎 〈ファラン〉 第12話 韓国ドラマ あらすじ


 

 

山道を歩いて帰るアロはソヌ(=ムミョン)に、兄はどんな人だったかを尋ねると、ソヌは知ってる限りを話しました。

 

 

それを聞いたアロは、会いたかった、と呟きます。

 

 

ソヌは俺が兄の代わりになって必ずお前を守る。

 

 

それが俺の生きる道だと、力強く言うのでした。

 

 

アンジの所へ、フィギョンという男がやってきました。

 

 

アンジは驚きます。

 

 

何故ならフィギョンは思召太后の兄上。

 

 

幼い頃の障害により足が不自由になり、今はどこかで隠居生活をしているのでした。

 

 

そのフィギョンが突然現れ、何事かと思うと、アロが思召太后に連れ去られたと知らせに来たのでした。

 

 

フィギョンはソヌの養父ウルクとも会っていました。

 

 

ウルクは、ある約束を果たせず申し訳ないと言います。

 

 

しかしフィギョンは、運命なのだから仕方がない、と淡々と話すのでした。

 

 

パンリュは友人らと遊場の館に居ました。

 

 

先日の花郎公演の件で、実父に酷く叱責されたパンリュは考えこんでいました。

 

 

養父ヨンシルに認められなければ私達は生きていけないと言う実父に、やり切れない思いでいたのです。

 

 

するとそこにカンソンがやって来て、お前がやらないから俺が花郎の楽器を壊したと告げました。

 

 

パンリュは、カンソンを睨みつけるのでした。

 

 

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また遊場の館の別の場所では、スホ、ヨウル、ハンソンが居ました。

 

 

そこへパンリュを捜しに来たスヨンがやって来ます。

 

 

するとスホは、ふとあの時の事を思い出します。

 

 

妹に良からぬ事をしたパンリュの事を。

 

 

スヨンはパンリュを見つけ贈り物を渡そうとしたその時、スホが現れいきなりパンリュを殴ります。

 

 

突然過ぎて何も出来ないパンリュ。

 

 

するとまた背後から、スヨンは持っていた贈り物で兄を殴るのでした。

 

 

気を失ったスホを置いて、スヨンはパンリュとその場を後にします。

 

 

ヨウルとハンソンはスホの哀れな姿を見て、気の毒に思うのでした。

 

 

家に帰ってきたスホは、スヨンと父がお茶をしていたところに合流し、スヨンを黙って睨みつけます。

 

 

父は敵族の子息パンリュに負けるなと叱咤激励するのでした。

 

 

お茶の後にスホは、何故俺を殴って奴をかばうのかをスヨンに聞くのでした。

 

 

するとスヨンは、兄上と思ってお尻を掴んだらパンリュだった事、間違えたのが恥ずかしくて、つい嘘をついてパンリュを悪者にした事を正直に話すのでした。

 

 

仙門の食事の席で、スホはパンリュに話しかけます。

 

 

スヨンから全てを事を聞き、誤解して申し訳ないと詫びるのでした。

 

 

パンリュは気にするな、とスホに言うのでした。

 

 

仙門ではウィファが先日の公演の成功として、花郎全員に可を与えていました。

 

 

喜ぶ花郎達。

 

 

続けてウィファは、花郎一人一人に郎頭〈ナンド〉という花郎に仕える者を充てがう事を言い渡します。

 

 

ジディ(=サムメクチョン)にはパオが。

 

 

ソヌにはハンソンの兄タンセ。

 

 

ジディには、あのカンソンが郎頭に付いたのでした。

 

 

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ウィファからの花郎達への次の課題は、馬に乗り矢を射る事。

 

 

ソヌは郎頭のタンセに習いながら一生懸命練習しますが、なかなか上手くいかないでいました。

 

 

一人になっても馬乗りの練習を止めないソヌ。

 

 

そんな様子を遠くから見守っていたアロ。

 

 

その時でした。

 

 

ソヌは持病の目眩が起きて、馬上で気を失い馬から落ちてしまうのでした。

 

 

驚いたアロはすぐに駆け寄り、泣きながら告白するのでした。

 

 

ずっと苦しかった事、兄でないことを知った時に、本当に良かったと思った事を。

 

 

気が付いたソヌは、泣くアロを引き寄せ、そっと口づけをしたかと思うと、また気を失うのでした。

 

 

診療所に運ばれたソヌは目を覚まし、看病疲れで寝てしまっているアロを優しく見つめるのでした。

 

 

やがて目を覚ましたアロは、ソヌが居ないのを心配するのですが、外で稽古をしているソヌを見て安心するのでした。

 

 

アロは手を振るのですが、知らんぷりのソヌ。

 

 

アロは、もしかしてあの接吻を覚えていないのか、と不安になるのでした。

 

 

ある時ジディは、何故アロに冷たくするのか、とソヌに聞きます。

 

 

お前には関係ないというソヌに、ジディは宣言するかのようにアロが好きだと言うのでした。

 

 

実はこの時にソヌは大事な腕飾りを落としていて、それをカンソンが拾っていたのでした。

 

 

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花郎 〈ファラン〉 第12話 韓国ドラマ 見所とは?


 

 

やはり見所と言ったら、ソヌとアロの口づけのシーンでしょう。

 

 

今迄もどかしい二人を見てきたこちらとしては、じれったくて仕方がなかったですね。

 

 

ですが、やっとアロが自分の気持ちに正直になってくれたので、本当に良かったと思いました。

 

 

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花郎 〈ファラン〉 第12話 韓国ドラマ 春子の感想


 

 

スホの誤解が解けて、パンリュは良かったですね。

 

 

スホとパンリュの関係性も昔ほどいがみ合う感じでもないですし、これから仲良くなるのでしょうか?

 

 

またスヨンとパンリュ、こちらの関係も気になるところですね。

 

 

次回の第13話のあらすじやネタバレはこちら

 

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花郎 〈ファラン〉 第13話 韓国ドラマ あらすじやネタバレ、見所をご紹介!

 

 

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