事件です!!

 

 

ウンタクは、トッケビの胸に刺さったままの剣が見えていたと告白しました。

 

 

キムシンのあわてふためきぶりがなんとも言えずキュートです(*^^*)

 

 

死神とチキン店女性オーナーのサニーとの恋はなかなか進みません。

 

 

がんばれ!死神!!両思いですよ~\(^^)/と教えてあげたいくらいやきもきします。

 

 

可愛すぎです二人とも( 〃▽〃)

 

 

第1話はこちらからどうぞ!!

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トッケビ ~君がくれた愛しい日々~ 第1話 韓国ドラマ あらすじやネタバレ、見所をご紹介!

 

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トッケビ ~君がくれた愛しい日々~ 第4話 韓国ドラマ あらすじ


 

 

キムシンの胸に刺さった剣が見えると言うウンタクは、キムシンと初めて出会った時から剣は見えていたと言います。

 

 

驚いたキムシンは、「なぜ言わなかったのだ。」とウンタクに質問します。

 

 

ウンタクは、「初対面で剣のことを聞くのは礼儀として失礼に当たるのかなと思って…。それからは、もし剣のことを口にしたら何か起こるんじゃないかと怖くて言えなかった。」と言います。

 

 

ウンタクは、「これからトッケビの花嫁として何をすればいいですか?」と聞くと、「とりあえず待っていろ。」といい、家のなかに消えるキムシン。

 

 

すぐさま死神のもとへ行き、「あの子が剣の存在を知っていた。あの子が花嫁だった。私はもう死んでしまう。」と慌てるキムシン。

 

 

死神は、「それは願ったりかなったりじゃないのか?死にたかったのだろう?そのために花嫁を探していたのではないのか?」とキムシンに問います。

 

 

キムシンは、はっと我にかえって「そうだった。」と冷静になりますが、心の中は複雑でした。

 

 

死神は、「お前の気持ちはどうなのか?」とキムシンに言うと、キムシンは「どうだろうか。神から与えられた不滅の命を終わらせることができると思うとうれしい気持ちがあるが、まだ生きていたいような気もする。」と胸のうちをあかします。

 

 

キムシンから「ここで待て。」と言われ、ずっと外にいたウンタクは、しびれを切らし呼鈴をならしました。

 

 

ここに住ませてほしいと頼むウンタクに、キムシンはユ会長にお願いし、ホテルの一室を準備してもらいます。

 

 

ユ会長は、孫のドクファにもウンタクのお世話をするように命令します。

 

 

ドクファは、ウンタクと関わって初めて、キムシンから頼まれて素性を調べていたウンタクという名前の女の子が、目の前の今お世話係をしている子だとわかります。

 

 

ウンタクのものと勘違いして金塊を盗んだ叔母一家は、金塊を換金しようと宝飾店へ行きます。

 

 

しかし、警察に通報されてしまいます。

 

 

ニューヨークの銀行にあった金塊が盗まれて、捜索していたまさにその金塊でした。

 

 

どこで手に入れたのかと警察官から尋問を受ける叔母一家は、姪が受け取った遺産だと弁解しますが、姪のウンタクの名前を言おうとすると、名前が出てきません。

 

 

その上、自分達の住んでいた住所も答えられず、警察官にますます疑われてしまいます。

 

 

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用意されたホテルの一室で、一人キムシンからの連絡を待つウンタク。

 

 

しかし、しびれを切らしたウンタクは、火を吹き消しキムシンを呼び出します。

 

 

「いつまで待っていたらいいんですか?」と聞くウンタクに、心が決まらないキムシンは、ビールを飲み干してしまいます。

 

 

酔っぱらったキムシンにウンタクはいろいろ質問します。

 

 

「彼氏は作っていいの?」とウンタクが聞くと、「だめだ。」と言うキムシン。

 

 

「私は何番めの花嫁ですか?」と聞くウンタクに、キムシンは「最初で最後だ。」と答えます。

 

 

ウンタクは、「私が花嫁にならないと言ったらどうなるの?」と聞くと、「この剣が抜けない。この胸に刺さった剣は、お前にしか抜けない。」と言うキムシン。

 

 

そして、「この剣を抜いたら…」一言おいてから、「私が美しくなる。」とキムシンは言い、「剣を抜いたら命が終わる。」とは言いませんでした。

 

 

ウンタクの提案により、初雪が降った日に剣を抜こうと約束します。

 

 

次の日、晩秋に桜が咲いたと新聞やニュースで報道されます。

 

 

ドクファは、「おじさんの仕業でしょ?昨日お酒を飲んだだろう!」とキムシンに怒ります。

 

 

キムシンは、うっすらとした昨日の記憶のなかで、ウンタクと剣のことについて話したことを思いだし、あわてふためきます。

 

 

サニーは、いつ死神にあってもいいように、全身おしゃれをして出会った場所で待っていましたが、死神は現れず、連絡も来ません。

 

 

一方死神は、街行くすべての女性がサニーに見えてしまい、混乱していました。

 

 

キムシンは、酔っぱらった次の日、学校まで高級車でウンタクを迎えに行きます。

 

 

車から瞬間移動でカナダに来た二人。

 

 

高級レストランで食事をとることになりました。

 

 

キムシンに年齢を聞くウンタクに、キムシンは「939歳だ」と答えます。

 

 

「長く生きていられていいな。」と言うウンタクに、「他の人は死んでいなくなるのに、自分だけ生きていていいのか?」と問うキムシン。

 

 

「おじさんがいるじゃない。おじさんがいてくれたら、長く生きてもいい。」と言うウンタクに、キムシンは複雑な思いで聞きます。

 

 

「嫌ならトッケビの花嫁をやめてもいい。」と言うキムシンに、「どうしてそんなことをいうの?トッケビの花嫁として、剣を抜いて証明する!」と言うウンタクに、キムシンはその場を逃げ出します。

 

 

二人は紅葉の道を歩いていました。

 

 

その時、ウンタクは用事があるから少し待っていてと、キムシンに一冊の本を渡し、その場を去ります。

 

 

本の中にある「愛の物理学」という詩を読み、キムシンはウンタクへの思いを知ります。

 

 

今あるこの気持ちが「初恋」だということを。

 

 

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トッケビ ~君がくれた愛しい日々~ 第4話 韓国ドラマ 見所とは?


 

 

トッケビの胸に刺さった剣が見えるといったウンタクの発言に、怯えるキムシンが面白いですし、とにかくかわいいです。

 

 

ハートをわしづかみにされちゃいますよ~(*^^*)

 

 

反対に冷静な死神(^ω^)これまたカッコいいんです!

 

 

でも、サニーのことになると、二枚目が崩れてしまいます。ギャップがすごい!

 

 

意地悪な叔母一家が、トッケビによって成敗?!されます。

 

 

その成敗のやり方が、なかなかの大掛かりで、叔母一家の振り回され方が愉快痛快でした。

 

 

こんなこと思うのはいけないことなんですが、「ナイス!トッケビ!!」でした\(^^)/

 

 

キムシンとウンタクがカナダに再び行き、ウンタクが渡した本の詩を朗読するシーンは、景色の美しさとキムシンの心の動きが詩の内容と合っていて、もう最高に素晴らしいです。

 

 

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トッケビ ~君がくれた愛しい日々~ 第4話 韓国ドラマ 春子の感想


 

 

叔母一家についてですが、他のドラマなどでは意地悪をするにも理由があったりするのですが、この叔母一家のウンタクに対する意地悪(というよりもう虐待ですよね)は、あまりにも理不尽でヘビーだったので、トッケビがウンタクのために叔母一家から切り離してくれた時は、心底ほっとしました。

 

 

叔母一家(特に叔母)は、あまりにも憎たらしくて、次の仕事に支障をきたさないのか心配するほどでした。(本当に余計なお世話なんですが…。)

 

 

この女優さんの演技がすばらしいんですよね、きっと。(話がずれすぎですねm(__)m)

 

 

キムシンが「愛の物理学」という詩を朗読するのですが、キムシンの目にうつると思われるウンタクの姿を追いながら、詩が進んでいきます。

 

 

ウンタクの少女らしいみずみずしさと、無邪気な笑い顔に、キムシンがどれだけ惹かれていたのかがわかります。

 

 

トッケビの花嫁だとわかったから、義務的に好きになるのではなく、もう運命だったんだなあ…。

 

 

ずっと待っていたんだな、だから「初恋」なんだなと勝手に解釈しました(*^^*)

 

 

この回で1番大好きなシーンです。

 

 

それにしても、キムシンはウンタクといるときはカッコいいのに、死神やドクファと一緒のときはなぜあんなにお茶目なんでしょうか(*^^*)

 

 

第5話のあらすじやネタバレはこちら

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トッケビ ~君がくれた愛しい日々~ 第5話 韓国ドラマ あらすじやネタバレ、見所をご紹介!

 

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