またまた新たな人物が登場しましたね!

 

 

思召太后の兄フィギョン。

 

 

兄であるフィギョンが、王もしくは思召太后の地位にいてもよさそうなのに、そうじゃないのは身体的理由から?

 

 

それとも他に理由があるのでしょうか?

 

 

謎です。

 

 

謎は解き明かされるのか、それでは続きをご覧ください。

 

 

第1話はこちらからどうぞ!!

 

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花郎 〈ファラン〉 第1話 韓国ドラマ あらすじやネタバレ、見所をご紹介!

 

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花郎 〈ファラン〉 第13話 韓国ドラマ あらすじ


 

 

アロは川で洗濯をしながら、ソヌ(=ムミョン)との接吻を思い出していました。

 

 

何で口づけを?もしかしたら覚えていない?それにしても何故避けるの?

 

 

不安になるアロは、つい地団駄を踏むのですが、片足の靴が脱げ川に流れていってしまいます。

 

 

それをソヌが拾い上げ、アロに履かせてあげます。

 

 

アロは睨むように、あの事は忘れたのね、とソヌに言うとソヌは、覚えている、と言うのでした。

 

 

では何で避けるのか聞くと、ソヌは、見ると抱きしめたくなるから。

 

 

今も抱きしめたいが、お前が壊れそうだから、と言うのでした。

 

 

この時二人はお互いの気持ちを噛みしめるのでした。

 

 

ある時、ソヌは腕飾りを落とした事に気付きます。

 

 

それに気付いたジディ(=サムメクチョン)も一緒になって探すのでした。

 

 

しかしソヌは、何故ジディが必死になって探すのか、分からないでいました。

 

 

この事を聞いた郎徒パオは嘆いていました。

 

 

しかしソヌを責める事は出来ません。

 

 

言えば、自分が王である事が分かるのと、何より自分のせいでソヌの友人が亡くなったことが分かってしまうからでした。

 

 

友人の件については、ジディは非常に責任を感じていたのでした。

 

 

一方カンソンは拾った腕飾りをヨンシルに渡します。

 

 

アンジの息子ソヌが持っていたと報告されたヨンシルは、この腕飾りが王の印であり、そしてソヌが王ではないかと思うのでした。

 

 

思召太后は娘スンミョン王女を呼びつけ、アンジの娘アロを殺せと命じるのでした。

 

 

先日殺す直前にジディが助けに来た為に、決行出来なかったからでした。

 

 

ある日の仙門では、王女が花郎達に追加の課題を出すのでした。

 

 

剣術、弓馬に加えて狩りをする事を言い渡します。

 

 

今度の課題は死にものぐるいで戦えと言い放つ王女に、花郎達は動揺を隠せないでいました。

 

 

アロのところに王女のお付きの者が訪ねて来て、王女の体調が芳しくない為、急いで診てほしいと頼まれます。

 

 

アロは言われた場所に走って向かうのでした。

 

 

狩り場で、課題の狩りを練習するソヌ達。皆、王女より先に鹿を仕留めようと必死でした。

 

 

ソヌは鹿を探しながら広い狩り場を歩いていると、なんとアロの姿を発見します。

 

 

実はアロが向かった場所とは狩り場だったのです。

 

 

しかしその場所には王女はおらず、アロは困っていたのでした。

 

 

その時です。

 

 

弓矢を引き、アロに向かって射ろうとする王女を見たソヌは王女が矢を放った瞬間、アロの前に身を挺し、胸で矢を受け止めるのでした。

 

 

突然の事に悲鳴をあげるアロ。

 

 

それを聞いたジディが駆け付け、そして逃げる王女を追います。

 

 

追いついたジディは王女に、またこの様な事をしたら絶対に許さないと、激昂するのでした。

 

 

仙門に戻ったソヌを手当てするアロでしたが、泣き止みません。

 

 

そんなアロをソヌは、お前がなく方が辛い、と言ってアロの頬に手をやるのでした。

 

 

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一方王女は、アロを守ったソヌと、王女という自分の身分を分かっていて、敢えて楯突いてきたジディの二人を思い返していたのでした。

 

 

花郎達はいつも学ぶ仙門の部屋に集まっていました。

 

 

そこに手当てを終えたソヌが戻ってきて、そんなソヌにジディは思わず、すまないと謝るのでした。

 

 

何故お前が謝るんだ、と不思議に思ったその時、仙門の中に矢が放たれました。

 

 

矢は刺さり、それによって垂れ幕が降り、ある文字が表れます。

 

 

「花中在王」。花郎の中に王がいる、と書かれているのでした。

 

 

皆は戸惑い狼狽します。ジディもただ事ではないと動揺するのでした。

 

 

ウィファはざわつく花郎達に向かって、戯れ事なら一度は見逃すが、本気の狙いがあるなら二度目はないと言うのでした。

 

 

ヨウル達は本当にこの中に王がいるのか、怪しんでいました。

 

 

ハンソンは、ソヌかジディなら考えられると言って、パンリュ達もそれに同感するのでした。

 

 

そして、花郎の中でも噂が広まっていました。王はソヌであると。

 

 

アロはソヌに会いたくて、探していました。そんな中、王女と話すソヌを見つけます。

 

 

遠くから様子を伺っていると、王女はソヌに、お前が王なのか?私はそうは思えない、と話します。

 

 

ソヌは王女に、何故あんな事をしたんだ、と狩り場の出来事を問いただします。

 

 

鹿を狙っただけだと言い訳する王女に、今度アロを傷付けるようなことがあれば、絶対に許さないと恫喝するのでした。

 

 

二人のやり取りを見ていたアロは、王女が自分を敢えて狙っていた事を知り、憤りを覚えるのでした。

 

 

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花郎 〈ファラン〉 第13話 韓国ドラマ 見所とは?


 

 

ソヌとアロの川での会話は胸キュンです!

 

 

あんなセリフを言ってもらえるアロが羨ましいです。

 

 

そして王がこの中にいる、と垂れ幕が下りてきた時のシーンでは皆が疑心暗鬼に陥ってました。

 

 

花郎公演を成功させ、まとまりを見せていた花郎達なのに、この件でバラバラになるのは許せないですね。

 

 

一体誰の仕業なんでしょうか。じっくりご覧くださいね。

 

 

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花郎 〈ファラン〉 第13話 韓国ドラマ 春子の感想


 

 

花郎達に狩りの課題を出したのは、きっとアロを殺す為の伏線だったのだと思います。

 

 

狩りの練習で、動物だと思い誤って射たと言えば済む話ですから。

 

 

母の思召太后にアロを殺せ、と言われたから忠実にやってるだけなんでしょうけど、親が親なら子も子ですね。

 

 

だけどジディは親に似なくて良かったです(笑)

 

 

それから、王女は兄である王の顔を知らないんですね。

 

 

身内でさえ王を教えない徹底ぶりの思召太后。

 

 

やっぱりこの方怖いです!

 

 

次回の第14話のあらすじやネタバレはこちら

 

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花郎 〈ファラン〉 第14話 韓国ドラマ あらすじやネタバレ、見所をご紹介!

 

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