がかなり進み、ますます壮大になってきました。

 

 

なんだかキムシンと死神とサニーの組み合わせは因縁がありそうですね。

 

 

キムシンのウンタク愛が溢れています(*´ω`*)

 

 

三神ハルメは今までのお婆さんではなく、真っ赤なパンツスーツがよく似合う美しい神様になって登場しますよ!

 

 

必見です!!

 

 

第1話はこちらからどうぞ!!

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トッケビ ~君がくれた愛しい日々~ 第1話 韓国ドラマ あらすじやネタバレ、見所をご紹介!

 

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トッケビ ~君がくれた愛しい日々~ 第8話 韓国ドラマ あらすじ


 

 

キムシンに突き飛ばされた衝撃で気を失ってしまうウンタク。

 

 

キムシンは、ウンタクを抱きかかえ、ウンタクの部屋のベッドに寝かせます。

 

 

気がついたウンタクは、キムシンに大丈夫だったかと尋ねます。

 

 

「さっきはすまなかった、びっくりしただろう?」とキムシンが言うと、「おじさんも剣を抜くのがあんなに痛いものとは知らなかったのね。」と理解しようとします。

 

 

「剣も掴めたし、本物の花嫁だってわかったからよかった。」と嬉しそうに話すウンタクに、複雑な思いのキムシン。

 

 

キムシンの態度に「わからなかった方がよかった?」と不安になるウンタクに、「いや、よかった。」とキムシンは返事をしました。

 

 

「私たち、こうなる運命だったんですね、嬉しい。」と喜ぶウンタクを見て、キムシンの目に涙が溢れます。

 

 

ドクファは「事故の速報記事は、おじさんの仕業?」と聞きます。

 

 

すると、キムシンから事故の処理を命じられます。

 

 

監視カメラの映像の削除、車を壊された人たちへの賠償金の支払い。

 

 

死神は、目撃者の記憶操作など。

 

 

ドクファは、「どんな喧嘩をしたら車が何十台も破壊されるんだ?」とキムシンに小言を言いますが、キムシンには反論する気力が残されていませんでした。

 

 

ウンタクは、部屋で「もう出ていかなくてもいいんだ!私が花嫁だよ。」と喜んでいました。

 

 

その時、大きな物音がし、びっくりして見に行くとキムシンがリビングで倒れていました。

 

 

死神は、「飲んだ薬が効いたんだ。」と、キムシンが倒れた拍子に割れた食器を片付けながら言いました。

 

 

トッケビの部屋に入り、女性の肖像画をじっと見つめる死神。

 

 

「いったいあなたは誰なのですか?」

 

 

一方、サニーは死神が来てくれるのを待っていました。

 

 

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ウンタクは、リビングで倒れたままのキムシンのお世話をしていました。

 

 

キムシンの周りにろうそくをおいたり、枕に頭をのせてあげたり。

 

 

「熱はないようだけど。」

 

 

ウンタクは、キムシンの向かい側に寝転びます。

 

 

「こんなところで寝ちゃって」とウンタクが言うと、「具合が悪くて。」とキムシンが答えました。

 

 

ウンタク「どこか痛むんですか?さっきは大丈夫だって言っていたのに。」

 

 

キムシン「嘘をついた。」

 

 

ウンタクは、早くよくなりますようにとキムシンの頭を撫でます。

 

 

目を開くキムシン。

 

 

キムシンが「どこが痛いのかわかるか?」とウンタクに聞きます。

 

 

「どこが痛いの?」とウンタク。

 

 

キムシンは、「初恋のせいでどこもかしこも痛い。」と言います。

 

 

ふくれるウンタク。

 

 

ウンタク「そんなにキレイな人だったんですか?」

 

 

キムシン「すごく。日に日にキレイなんだ。」

 

 

ウンタク「かなり具合が悪いみたい。まずいですね。」

 

 

やきもちを焼いたウンタクは、早くよくなるといいですねと言いつつ、キムシンの体をバシバシ叩きます。

 

 

キムシン「離れるなよ。」

 

 

ウンタク「初恋の人を思っているような人が言う言葉ですか?私はトッケビの花嫁なのに。」

 

 

再び眠ってしまったキムシンの横で、ウンタクはずっと見守っているのでした。

 

 

その後、ウンタクとドクファは、サンドイッチ店に来ていました。

 

 

キムシンが書いたと思われる漢文の書物をドクファに見せ、初恋の人のことじゃないかと言います。

 

 

書物に目を通したドクファは、少しの間考え込みますが、ウンタクにこれは恋文だと伝えます。

 

 

「そうだと思った。」とウンタクはムッとします。

 

 

ドクファは、ウンタクにキムシンについて情報共有しようと持ちかけます。

 

 

ウンタクと別れたドクファは、キムシンの部屋を訪ねます。

 

 

ドクファは、体調の良くなったキムシンに死神がキムシン所有の女性の肖像画を見て、涙を流したことを話します。

 

 

「僕は止めたんだけど。」と余計なことを言うドクファ。

 

 

「死神がこれを見て泣いたのか?」と問いただすキムシンに、「知らないよ、ちゃんと注意した方がいいよ。」と告げ口するドクファ。

 

 

キムシンとドクファは、死神のところへ行き、「お前、どうしてこの絵を見たんだ?ドクファは止めたそうだけど。」と聞きます。

 

 

ドクファを睨む死神。

 

 

「泣いたらしいな、私でも泣かなかったのに。」と聞くキムシンに、「私もびっくりしている。一目みて、胸が一杯になったのだ。」と答える死神。

 

 

続けて死神は、「これは誰なんだ?どこかで見たことがあるような気がする。」と言うと、キムシンの表情が一変します。

 

 

「どこで見たんだ?この絵は王妃の絵であり、私の妹だ。」と詰め寄ります。

 

 

死神は「これまでに会ったことのある死者かもしれない」と答えます。

 

 

「妹は生まれ変わったのか?」と聞くキムシンに、「確信はないが。すごく悲しくて、胸が痛んだのだ。」と言う死神。

 

 

ドクファは、「あっ!じゃあ、おじさん(死神)がトッケビのおじさんの妹の生まれ変わりなんじゃない?おじさん、兄上っていってみなよ。」と言い出し、二人から「息の根を止めてやるぞ!」と怒られます。

 

 

一人になった死神は、鏡の前で「兄上…。」と呟いていました。

 

 

ウンタクは、外でキムシンを見つけ、内緒で後をつけていました。

 

 

キムシンは、今から自殺をしようとする男を助けていました。

 

 

男の家と思われる部屋のはりに引っかけてあるロープを燃やし、「部屋の換気をしろ。そして、今からお前の娘がやって来る。その時必要になる。」とサンドイッチを男に渡します。

 

 

後に女の子が父親を訪ねて来ました。

 

 

送ってきたタクシーの運転手は、若い女性に変身した三神ハルメです。

 

 

女の子は、「お腹がすいた。」と言い、父親は持っていたサンドイッチを渡すのでした。

 

 

一部始終を見ていたウンタクはキムシンの前に現れ、「カッコいいですね。」とキムシンに声をかけます。

 

 

キムシンは、「時には家族が守護神になることもある。」と話します。

 

 

ウンタクは「話は変わりますが、どうして剣が動くようになったんですか?」とキムシンに尋ねます。

 

 

キムシンは死神が以前言っていた「剣を抜くには真実の愛が必要なのではないか?」と言う言葉を思い出し、ウンタクも自分のことを愛し始めているのではないかと思い、ウンタクに「何か、言いたいことがあるんじゃないか?言ってみろ、すべて受け止めてやる。」と言います。

 

 

ウンタクは一つ気になることがあると言い、「お金持ちはわかりましたが、家にいて大丈夫ですか?」とキムシンが無職なことが気になっていたと言います。

 

 

キムシンはユ一族系列の会社で働いたことはあるが、上からものを言う態度が改められず、働くのをあきらめたといういきさつで無職なのでした。

 

 

「初恋の人が指摘してくれなかったんですか?」と聞くウンタク。

 

 

「なんだ?嫉妬か?」と内心喜ぶキムシン。

 

 

「いつの時代かわからない人に嫉妬なんてしません。いつの時代の人?すごく美しい人だったんでしょうね?でも初恋は実らないものなんですよ!」とむきになってウンタクは話します。

 

 

今日は遅くなると先に行ってしまったウンタク。

 

 

キムシンは、その後ろ姿を見ながら「初恋が実らないなんて誰が決めたんだ?」と呟きます。

 

 

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ウンタクは、図書館で友達にあっていました。

 

 

友達は、ウンタクの首にあるアザが薄くなってきていることを指摘しますが、ウンタクは特に気にしません。

 

 

廊下を一緒に歩いていると、大きな鏡に二人が映し出されました。

 

 

友達は血まみれです。

 

 

彼女は幽霊でした。

 

 

ウンタクは、「何かしてほしいことがあったら言って。」と聞くと、キレイなお花を持ってパジュ市に会いに来てと言う幽霊。

 

 

「なぜ亡くなったの?」と聞くウンタクに、卒業式の日に交通事故に合ったと幽霊は答えました。

 

 

次の日、クラスの委員長がウンタクに話しかけました。

 

 

「入試はどうだった?」と尋ねる委員長。

 

 

自分と重なっていないかを確かめたいのか、ウンタクに志望校を尋ねます。

 

 

ウンタクは社会的弱者枠なので、もし志望校が同じでも重ならないと委員長に言います。

 

 

幽霊は合否を教えてくれないのかと聞く委員長に、影で人の悪口を言わない委員長のストレートな性格に好感を持ったウンタクは、幽霊はそういうことは教えてくれないと素直に答えました。

 

 

委員長が「私たち、ずっとクラスが一緒だったのに今はじめて話してるね。」とウンタクに言い、「明日面接でしょ、頑張ってね。」と言って去っていきました。

 

 

友達らしいやり取りに、戸惑いつつも嬉しいウンタクでした。

 

 

面接の日、ウンタクは会場に向かっていました。

 

 

キムシンがウンタクが忘れていった赤いマフラーを届けにやって来ました。

 

 

バス停からキムシンに手を振るウンタク。

 

 

バスの中からも手を振るウンタクを見ていたキムシンの背後から「引ったくり!」と言う声が聞こえ、振り返ると以前に見た態度の悪い男でした。

 

 

自転車で逃げている途中、屋台にぶつかり、道に転がったその弾みでタクシーにひかれる男。

 

 

その事故で交通事故が多発し、バスに大型トラックが突っ込みバスが横転します…。

 

 

キムシンは、男の末路とその先起こる未来を見ていたのでした。

 

 

バスの中から手を振るウンタクを見て、「私が見た未来にお前はいないはずなのに。」とキムシン。

 

 

しかし、未来はバスに大型トラックが突っ込むと出ています。

 

 

別のバス停では、死神の集団が来るべき事故の処理のために待機をしていました。

 

 

キムシンは、男を止めるために屋台の露店商に段ボールにある商品をすべて買い取るので今日は屋台を出さないでほしいと言います。

 

 

ほどなくして自転車で通りかかった男を転ばせます。

 

 

怒る男に力で自転車を放り投げます。

 

 

キムシンは、男が引ったくったいくつかの財布を手に、「お前がいくらにもならない財布を引ったくったばかりに、大惨事が起こり、お前は莫大な補償金を支払うことになる。その上人が大量に死ぬのだ。本来はお前を殺すべきだが、他の命を救うため、お前は死なずにすむのだ。しかし、罰がこれですんだとは思うな。」と言います。

 

 

ナイフで切りつけようとした男の手を力で折るキムシン。

 

 

一方ウンタクは死神を見つけ、バスの中から手を振ります。

 

 

思わず振り返す死神ですが、同僚にカードにウンタクの名前があるのか急いで聞きます。

 

 

ウンタクの名前がないことを確認した死神は、「今日は事故は起こらない。」と言い、バスも無事に通りすぎました。

 

 

死神は、キムシンが近くにいるのを発見します。

 

 

キムシンと死神は、死神の仕事場へ移動します。

 

 

「どうしてあの子が今日死ぬかもしれないことを言わなかったんだ!」キムシンが死神に詰め寄ります。

 

 

死神は、人の生死に関わったキムシンを叱責します。

 

 

そして、運命は変えられないと伝えます。

 

 

そんなことはさせないと言うキムシン。

 

 

「しかし、今日の出来事は妙だった。あの子の10年後の姿は見たし、死者カードにも名前の記載がないのだろう?でも、さっきの事故であの子は死ぬような事故に合うところだった。」とキムシンが言うと死神は「あの事故はあの子の運命ではなかったからだ。どうせお前が助けるから。」と言い、キムシンは納得した様子です。

 

 

死神は、苦虫を噛んだような顔をしながら「あの子の彼氏がトッケビだったばっかりに、運命が変わってしまった。なんの落ち度もない死神たちが残業で苦労するのも知らないで。」とキムシンに言います。

 

 

「この世とお別れするつもりはないのか?」と聞く死神に、真顔になるキムシン。

 

 

「冗談なのに…。」と言う死神は続けて「どうせ〈処理漏れ〉は剣も掴めないがな。」と言うと、「掴んだんだ。そして剣が動いた。ものすごい痛みだった。」とキムシンは言いました。

 

 

「剣を抜いたらどうなるのかウンタクに伝えたらどうか」と言う死神に、「このまま言わずにいようかと思う、80年くらい。」とキムシンは答えます。

 

 

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サニーは、営業終了したチキン店で死神を待っていました。

 

 

50人通って死神が来なかったら諦めるおまじないをしながら。

 

 

49人目が通って行き、諦めかけていた50人目で死神が現れました。

 

 

携帯を見せる死神。

 

 

あわてて確認すると、サニーの携帯に着信が入っていました。

 

 

帰り道にサニーは、「一つだけ教えてほしいことがあるの。」と死神に言います。

 

 

「私の名前はキムソン。でも好きな名前じゃないの。」と言います。

 

 

そして、「キムウビンさん、あなたの本名を聞かせてほしいの。」固まる死神。

 

 

同じ頃、キムシンはお寺へ毎年行う供養に来ていました。

 

 

用紙に名前を書くキムシン。

 

 

その名前は「金善(キムソン)」と書かれています。

 

 

もう一枚の用紙に名前を書こうとするとき、過去がよみがえります。

 

 

王から授かった剣を前に「出来る限り遠くへいき、可能な限り戻って来るな。」と言われたことを思い返すキムシンは、涙を浮かべながら用紙に名前を書き込みます。

 

 

「王黎(ワンヨ)」と書き込んだその時、死神は胸を押さえ苦しみだします。

 

 

驚いたサニーが手を触ろうとすると、死神はその手を払いのけ「私の目を見てください。あなたは今日私と会わなかった。送ってあげられなくてごめんなさい。さあ、帰ってください。」と記憶を操作します。

 

 

サニーを見送ったあとも、胸を押さえ苦しむ死神。

 

 

古本屋の前を通るウンタクを見つめるキムシン。

 

 

ウンタクのそばに行こうとすると、突然本棚が動き出し、キムシンの行く手を阻みます。

 

 

道が開き、そこから現れたのは三神ハルメでした。

 

 

「話がある」と言う三神ハルメに、「用件だけ話してもらえますか?」と答えるキムシン。

 

 

死神はキムシンの部屋にいき、肖像画の女性を見ながら、「何か違和感を感じる。あなたが始まりなような気がするのだが。」と独り言を言います。

 

 

ウンタクはキムシンの帰りを待っていましたが、気になることがあり、死神の部屋を訪ねます。

 

 

ウンタクは、キムシンの胸の剣を抜いたらどうなるのかと死神に聞きます。

 

 

そして、どこか遠くへ行くと言われたことも。

 

 

死神は、黙りこみます。

 

 

一方キムシンは、三神ハルメから早く剣を抜いて無に帰れと言われます。

 

 

「私が授けたかわいいお前とウンタクのために。そしてお前が望むことのために。」

 

 

キムシンは、「私が何を望んでいると?」と聞くと、三神ハルメは、「ウンタクが生きてることだ。お前が無に帰らないのなら、ウンタクは死ぬ。」と言います。

 

 

ウンタクはキムシンについて本当のことを死神から聞き、涙を流します。

 

 

「おじさんは死にたいから私に剣を抜いてほしいと言ったのですか?私が剣を抜いたらおじさんはこの世からいなくなるの?本当に?」

 

 

泣きながら問うウンタクに、死神は何も言うことができません。

 

 

三神ハルメの話は続きます。

 

 

「あの子はお前の剣を抜くために生まれたんだ。その役割を果たせなければ、存在する意味がないだろう?だから剣を抜かなければ、何度も死に直面することになる。もう何度も経験したはずだが?」

 

 

思い出すキムシン。

 

 

「そうだよ、未然に防いだあのバス事故もだ。これからはもっと頻繁にもっと強烈に襲って来る。それに、一度お前も殺しかけただろう?」

 

 

ウンタクを突き飛ばしたことを思い出し、呆然とするキムシンなのでした。

 

 

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トッケビ ~君がくれた愛しい日々~ 第8話 韓国ドラマ 見所とは?


 

 

トッケビと三神ハルメが話をする最後のシーンで、キムシンの神へのお願い事があまりにも切ないです。

 

 

「一日でも長く知られないように、そうしてあと百年知られないように。いつの日にか初恋だったと告白できるよう天に許しを請うてみる。」とナレーションが入るのですが、それと真逆のことが起こると三神ハルメに言われてしまいます。

 

 

それに、ウンタクは本当のことを知ってしまうという…。

 

 

上手くはいかないものですね(T_T)

 

 

ささやかなお願いなのに。

 

 

三神ハルメが9歳のウンタクに言った、「お前がかわいかったからだよ。」という謎の言葉は、三神ハルメがこの世に授けた大事な命であり、愛しくて仕方がないと言う意味だったんですね。

 

 

神は愛情深いです!

 

 

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トッケビ ~君がくれた愛しい日々~ 第8話 韓国ドラマ 春子の感想


 

 

このドラマは、いろいろ伏線があり、見ごたえがある分、真剣に見てしまうのでどっと疲れます(T_T)

 

 

でも、ますます面白くなってきていて、次が気になってしまいますね(*^^*)

 

 

ウンタクは、キムシンの剣の秘密を知ってしまいます。

 

 

自分が死にたいがために剣を抜いてほしかったと知ったら、いくらなんでも前向きにはとらえられませんよね…。

 

 

ここは!939歳にしか出せない知識と知恵を総動員して、(トッケビの力も使って)ウンタクを説得してほしいです!

 

 

だってキムシンとウンタクのカップリング可愛いんですもん(#^.^#)

 

 

それにしても、バス事故の臨場感がすごくて、怖かったです。

 

 

それにバス停に並ぶ死神たち…。

 

 

なんとも言えません。

 

 

せめてもの救いは、未然に防げたことですね…。

 

 

サニーは、王妃の生まれ変わりなのはほぼ確定ですが、死神は…。

 

 

これは歴史が動くかも!?

 

 

第9話のあらすじやネタバレはこちら

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トッケビ ~君がくれた愛しい日々~ 第9話 韓国ドラマ あらすじやネタバレ、見所をご紹介!

 

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