第11話ではドンマンとエラのラブラブな掛け合いがとっても楽しかったですね♪

 

 

まだしぶとくドンマンにつきまとって、同じアパートに引っ越しまでしてきたヘラン。

 

 

そしてドンマンとの試合の機会を狙っているタクスも、何かアクションを起こしそうな気配!

 

 

さらに大家のボクヒの息子ナミルまで現れて、複雑に人間関係が絡みあってきました!

 

 

ジュマンとソリの関係が崖っぷちのように見えたのですが大丈夫でしょうか( ;∀;)

 

 

第1話はこちらからどうぞ!!

 

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サム、マイウェイ ~恋の一発逆転!~ 第1話 韓国ドラマ あらすじやネタバレ、見所をご紹介!

 

 

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サム、マイウェイ ~恋の一発逆転!~ 第12話 韓国ドラマ あらすじ


 

 

アパートの屋上でドンマンとエラは甘い時間を過ごし、秘密の通路を通って一緒にドンマンの家に戻ろうとしたその時、大家のボクヒと息子のナミルが2人の目の前に。

 

 

ボクヒに「遊んだあとは各自の家に戻りなさい!」と忠告されてしまいます。

 

 

「私、ドンマンと今屋上でキスしたんです!」といきなり言うエラ。

 

 

怒りの表情のボクヒと笑っているナミル。

 

 

ドンマンとエラはそのまま階段を下りて行くと、ボクヒとナミルもついてきます。

 

 

「シャワー浴びたらそっちに行くね。」とドンマンの耳元で囁くエラ。

 

 

「後で行くんでしょ!」と怒るボクヒに、エラは「おばさん!ダメと言われると余計にやりたくなるものなんですよ!」と言います。

 

 

「な、なにをやるって?」と呆れるボクヒ。

 

 

ナミルはまた笑っています。

 

 

2人は一旦各自の家に戻り、ドンマンはベッドが動かないようにチェックをし(笑)、エラは服を準備しています。

 

 

しかし・・いざエラがドンマンの家に行くと、2人はベッドで何も喋らず座っています。

 

 

そして何事も起こることなく2人は寝てしまうのでした。

 

 

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一方、車の衝突事故を起こしたイェジンを家まで送り、玄関前に置いてある小包を家の中まで運んであげているジュマン。

 

 

玄関のチャイムが鳴り、イェジンの母親が現れます。

 

 

イェジンは慌ててジュマンを衣類などがしまってある収納部屋に隠し、母親を家の中に迎え入れるのでした。

 

 

ジュマンがいるとも知らずに、テレビを観ながらくつろぐイェジンの母親。

 

 

母親がそのままソファーで眠ってしまったので、その隙にイェジンはジュマンの様子を見に行きます。

 

 

するとジュマンも収納部屋で眠っていたのでした。

 

 

ソリはジュマンに何度も電話をしますが、つながらなくて心配しています(:_;)

 

 

翌朝ドンマンの家にソリがやってきます。

 

 

慌てるドンマンとエラ。

 

 

「あ、エラもさっき来たんだよ!」と、聞かれてもいないのにごまかそうとするドンマンに、ソリは泣きながら「ジュマンが帰ってこなかった。」と言います。

 

 

エラはソリの腕を掴み、ジュマンを探しにイェジンのマンションに向かいます。

 

 

その頃ジュマンはようやく目が覚め、イェジンに「昨日の夜は何もなかったよね?」と聞くと、イェジンは「昨日の事覚えてないんですか?」と目をウルウルさせて言われてしまい、焦っています。

 

 

マンションの外ではジュマンを待っているエラとソリ。

 

 

「ジュマンが本当にここから出て来たら、ただじゃおかない!その時はジュマンと別れたほうがいいよ!」とエラはソリに言い聞かせます。

 

 

それでもソリは「私の夢は良い奥さんになって、良いママになる事なの。」と答えると、「相手はジュマンじゃなくてもいいんじゃないの?」とエラ。

 

 

「ジュマンは私の全てなのよ。」とソリが答える中・・2人の前にジュマンが現れたのでした。

 

 

そこへ更にイェジンがジュマンを追いかけ靴下を忘れたからと持って現れます。

 

 

「何にもなかったんだよ!」とソリに弁解をするジュマン。

 

 

ソリは「何もなくても、この状況が許せない!」とソリ。

 

 

そして「もう私たち別れよう。」と続けるのでした。

 

 

その頃タクスは記者会見を開き、「10年前コ・ドンマンと行った試合は八百長でした。」と告白しています。

 

 

「その時はドンマンが経済的に困っていたので善意で行った八百長であり、たとえ八百長でなくてもドンマンに負けることはありません。」と続けるのでした。

 

 

エラがジュマンとソリの事をドンマンに報告しています。

 

 

「あいつ・・まさか寝たのか?」と聞くドンマンに「寝たかどうかが問題じゃないの!」とエラ。

 

 

そしてタクスの記者会見を見たと言い、「絶対タクスと試合しないで!私あの人嫌いなの!」と訴えるのでした。

 

 

ドンマンの家に父親のヒョンシクが泊まりにきました。

 

 

部屋中をじっと眺めるヒョンシク。

 

 

「ソウルには仕事で来たんだろ?仕事には行かないのか?」とドンマン。

 

 

「お前こそ仕事なんてしてないんだろ?」とヒョンシク。

 

 

いつのまにか2人は言い争いになっています。

 

 

ジュマンが家に帰ると小包が届いていました。

 

 

それは前にソリが頼んでくれていた健康食品だったので、思わず涙が溢れます。

 

 

そこにソリがやって来ました。

 

 

「ソリ。本当にごめん。」とジュマンがソリを抱きしめますが、冷たく突き放されてしまうのでした。

 

 

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ジュマンはドンマンと一緒にお酒を飲んでいます。

 

 

「ソリ一筋だったのにどうしたんだよ?」とドンマンがジュマンに問いただしている時、ドンマンに母親のスニャンから電話がかかってきました。

 

 

「お父さんがカードで120万ウォンも使ったみたい」と心配しています。

 

 

ドンマンはヒョンシクがカードを使ったというお店を訪ねてみると、そこにはヒョンシクの姿が。

 

 

ヒョンシクは自分よりも若い上司に怒鳴られ、頭をさげていました。

 

 

ドンマンはそんな姿の父親を見て、声を掛けることもできずに帰ってきてしまいました。

 

 

ヒョンシクがドンマンの家に戻ってくると、ドンマンは「屋上で焼酎でも飲もう!」と誘い一緒に屋上に行きます。

 

 

「親父の夢って何だったの?」とドンマンがヒョンシクに聞きます。

 

 

「パイロットになりたかったんだ。だけどお金がなくてな・・」と恥ずかしそうに言うヒョンシク。

 

 

ドンマンは「パイロットは無理だけど、俺が飛行機のファーストクラスに乗せてやるからな!」と言います。

 

 

そこへやってきたのがエラ。

 

 

エラの顔を見ると急ににこやかになったヒョンシク。

 

 

「なんで俺には笑ってくれないんだ。」とドンマンは拗ねています。

 

 

ソリはドンマンに別れを告げてから傷心の中でも、変わらず会社でオペレーターの仕事をしています。

 

 

しかしジュマンとのことが時折頭から離れなくなり、涙がこぼれてくるのです。

 

 

そんな時イェジンがソリの前に現れ、お茶に誘われます。

 

 

2人がお茶を飲んでいると、イェジンが「先輩・・すいません。だけど私ジュマンさんの事が本気で好きで・・付き合いたいんです。」と言い出しました。

 

 

ソリは無表情で「あなたの好きにすればいいでしょ」と言い、コップに入っている水をイェジンの顔にかけたのです。

 

 

そして「いつかあなたも今の私みたいになることを願ってるわ!」と続けるのでした。

 

 

「先輩!ひどすぎます!」とイェジン。

 

 

しかしソリは更に「ジュマンは私の事が本当に好きだったのよ。このことはずっとあなたを苦しめることになるはずよ。」と言って去って行くのでした。

 

 

ドンマンはヒョンシクを道場に連れて行きます。

 

 

「コーチ!」とヒョンシクはジャンホを見て驚いています。

 

 

ヒョンシクは壁に飾ってあったドンマンの表彰台での写真などを眺めた後、そろそろ帰ると言って道場を出て行こうとします。

 

 

ドンマンはヒョンシクに「親父・・俺、今はまだたくさんお金を稼げないけど、もう少し信じてくれないかな。」と言いました。

 

 

するとヒョンシクは「俺は毎朝早くから仕事に行って、夜遅くに家に帰ってきての繰り返しの人生だった。お前は俺みたいな生き方をするな!自分のやりたい事やれ!」と力強く言います。

 

 

そして自分のせいで昔夢を諦めたのではないかとドンマンに問うのでした。

 

 

「親父のせいなんかじゃないよ。」とドンマン。

 

 

その後ヒョンシクがバスに乗って家に帰る時、ドンマンは手土産を渡し見送ります。

 

 

バスに向かって手を振るドンマンを見ようともしないヒョンシク。

 

 

ドンマンは「目も合わせないな。」とブツブツ言っていますが、ヒョンシクはドンマンが見えなくなってから窓の外を眺めているのでした。

 

 

そして手土産の中にお金が入った封筒を発見し、「誰に似たんだか・・」と呟きました。

 

 

ドンマンが家に戻って来ると、家の中が掃除され綺麗になっていました。

 

 

きちんと畳まれた洗濯物の上にお金が置いてあるのを見つけ、「親父は全く・・」と呟いています。

 

 

ジャンホが屋台で仕事をしていると、そこにドンマンがやってきました。

 

 

「どうしたんだ?」とジャンホ。

 

 

するとドンマンは「俺はずっと10年前のタクスとの八百長試合のことが毎日頭から離れなかった。これからはタクスから逃げずに、絶対アイツに勝つ!」と宣言します。

 

 

「絶対タクスを倒せ!」とジャンホも嬉しそう。

 

 

ドンマンはそこにエラを呼び出し、「俺はタクスと試合する!」とエラにも宣言するのでした。

 

 

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サム、マイウェイ ~恋の一発逆転!~ 第12話 韓国ドラマ 見所とは?


 

 

ドンマンと父親のヒョンシクの関係がこれまでと変わりましたね。

 

 

口ではいつも厳しいことを言い、つれない態度のヒョンシク。

 

 

ずっとこれまでドンマンも素直になれなかったようでしたが、今回ヒョンシクの愛情をドンマンも感じ、2人の絆がしっかりと見えました。

 

 

そしてジュマンとソリがとうとう別れることに(:_;)

 

 

イェジンのガッツがすごいです(*_*)ソリに水を掛けられるシーンでは少しスッキリしましたが。

 

 

タクスはドンマンに宣戦布告し、ドンマンも闘志に火がつき「絶対倒す!」宣言をしていました。

 

 

とうとうこれからタクスとドンマンの対決が見ものになってくるのではないでしょうか?

 

 

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サム、マイウェイ ~恋の一発逆転!~ 第12話 韓国ドラマ 春子の感想


 

 

今回はドンマンと父親のギクシャクしていた関係が解消され、父親のこれまでの愛情を思い出したり、気づいたりするシーンに胸が熱くなりました。

 

 

ドンマンとエラのドタバタなラブラブパターンもやっぱり楽しいし、いつもいいところで大家のボクヒが出てきますが、まだ正体を明かさないのが気になります。

 

 

それにしても、ソリとジュマン!残念でなりません。

 

 

本当に別れてしまったのでしょうか・・まだ信じたくないです。

 

 

そしてとうとうタクスが動き出しましたね!

 

 

ドンマンの今までの辛かった思いを考えると、本当に早くやっつけてしまってほしいです!!

 

 

だけどエラがタクスとは絶対試合してほしくないと言っていました・・なんかまた揉めそうな予感もします!

 

 

次回の展開も気になって仕方ないです♪

 

 

次回の第13話のあらすじやネタバレはこちら

 

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サム、マイウェイ ~恋の一発逆転!~ 第13話

 

 

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