ヘジンの人柄に触れるにつれ、少しずつヘジンのことが気になり始めたソンジュン。

 

 

大雨の事故を見て母を思い出し、発作を起こしたソンジュンは介抱するヘジンに初恋の人・ヘジンを重ねて名前を呼びますが!?

 

 

ソンジュンを好きだと自覚したハリは、諦めるためにシニョクに婚約者のフリをお願いしますが、うまくいくのでしょうか!?

 

 

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彼女はキレイだった 第1話 韓国ドラマ あらすじやネタバレ、見所をご紹介!

 

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彼女はキレイだった 第6話 韓国ドラマ あらすじ


 

 

大雨の事故現場を見て母を思い出したソンジュンは発作を起こし、それを見たヘジンはバスを降りて上着を傘がわりにしてソンジュンのそばに寄り添います。

 

 

初恋の人・ヘジンと大人のヘジンが重なったソンジュンは、彼女の頬に手を添え「ヘジン」と呼びます。

 

 

驚くヘジン。

 

 

その瞬間、道路に座り込んでいた2人のそばに大型トラックのクラクションが鳴り響きます!

 

 

驚き慌てるヘジンはソンジュンを立たせてバス停のベンチにソンジュンを座らせます。

 

 

自分の上着をソンジュンの肩にかけますが、ソンジュンの震えは止まりません。

 

 

ヘジンは介抱しようとしますが、ソンジュンは弱々しく「お願いだから帰ってくれ」と繰り返すばかりです。

 

 

ヘジンは代行運転を呼び、ソンジュンを車で返したのでした。

 

 

ハリはソンジュンと待ち合わせした喫茶店でシニョクと待っていましたが、来ないソンジュンに電話をします。

 

 

代行運転手から体調不良で自宅に向かっていると聞いたハリは、シニョクを残してすぐソンジュンの家に向かいます。

 

 

ハリが名前を呼びながら何度も玄関の扉を叩いていると、出てきたソンジュンは今にも倒れそうな体調です。

 

 

ソンジュンをリビングのソファに寝かせ、ハリは慣れない手つきでスープを作っていると、その騒がしさにソンジュンが起きてきます。

 

 

ソンジュンは待たせたことをハリに謝り、話したいことは何かを聞きます。

 

 

ハリは借りてた上着を返したかったとごまかします。

 

 

帰宅したヘジンはソンジュンに頬を手のひらで包まれ、名前を呼ばれたことを思い出してうっとりしていました。

 

 

そして、風邪をひいたに違いないソンジュンにどうにか薬と粥を届けられないか悩んでいると、シニョクから電話がかかってきます。

 

 

遠慮しながらシニョクに頼みますが、シニョクに大げさにリアクションをされ、ヘジンは自分で届けると言って電話を切ります。

 

 

シニョクはヘジンが届けるとソンジュンにいびられるのではないかと心配して、ヘジンに電話を掛け直し、妹の頼みならばと引き受けます。

 

 

喜ぶヘジンに、シニョクは代わりに願い事を3つ聞く約束を取り付けさせます。

 

 

ハリがスープを作り終えた頃、ソンジュンはリビングのソファで寝てしまいます。

 

 

シニョクがソンジュンのマンションに着くと、エレベーターホールでハリと顔を合わせ、お互い驚きます。

 

 

何しに来たのかと尋ね合うと、双方ここの住人が大変なことになって、と言い合います。

 

 

ハリは婚約者のフリを頼んでおいて、なぜ急に去ったかの説明をすることをシニョクに約束して別れます。

 

 

シニョクはソンジュンを呼びながら玄関の扉をノックしていましたが、ソンジュンの家のカードキーを返してないことを思い出して勝手に入ってしまいます。

 

 

シニョクはハリの作ったスープに気づき、鍋のフタをあけると強烈な匂いに顔をしかめます。

 

 

腐ってると言ってスープを捨てて、ヘジンが作った粥を鍋に入れ替えて、リビングにすぐ食べられるように用意してあげます。

 

 

そして、ソンジュンに熱があることに気づくと、氷水で濡れタオルを作って額に置き、薬を飲ませたりと、寝ているソンジュンに甲斐甲斐しく介抱してあげるのでした。

 

 

翌朝、ソンジュンは目が覚めるとヘジンの代役・ハリを思い出して急いで見回します。

 

 

そこにガウン姿のシニョクがいて心底驚きます!

 

 

シニョクがヘジンからずぶ濡れになったと聞いて来たと知ると、ソンジュンは顔をしかめます。

 

 

シニョクが勝手にソンジュンのガウンとパンツを履いているのを見ると憤慨しますが、悪びれないシニョクにあげるのでした。

 

 

起きるとヘジンは風邪をひいていて、ハリは「あんたも風邪をひいたの」と言うと、ヘジンは「他に誰が?」と聞き、ハリは気まずそうに周りに流行ってるからとごまかします。

 

 

そして、ヘジンに対して母親のように世話を焼くのでした。

 

 

ヘジンにシニョクから「ソンジュンにお粥を食べさせて完治した」とメールが来て、ヘジンは安心して微笑みます。

 

 

同時にハリにソンジュンから「お粥ありがとう」とメールがきて、ハリはスープを作ったのにと首をかしげますが、似たようなものと思い直します。

 

 

ソンジュンと一緒に出社したシニョクはもらったパンツをネタにソンジュンをからかいます。

 

 

しつこいシニョクにソンジュンは憤慨しますが、そんな2人を見た編集部員は戸惑います。

 

 

ヘジンは会社の廊下を歩きながら、幼い頃の雨の思い出と、昨夜の出来事を重ねて思い出していました。

 

 

同時に後ろを歩くソンジュンも、同じように思い出していました。

 

 

ふとヘジンが後ろを振り返り、ソンジュンに気づいて挨拶をします。

 

 

気まずい雰囲気の2人でしたが、ソンジュンは気まずさを振り切るように、ヘジンにシニョクを看病に寄越したことに文句を言います。

 

 

その間に、ヘジンが変な顔をし始め、ソンジュンが指摘したとたん、ソンジュン目掛けて大きなクシャミをしてしまいます。

 

 

絶句するソンジュンに、ヘジンは慌てて自分の上着の袖口で顔を拭き取ります。

 

 

憤慨し、断ってもしつこく拭いてくるヘジンにソンジュンは怒鳴ります。

 

 

ハッと我に返り、急ぎ足で執務室に入るヘジン。

 

 

その後ろ姿を見ていたソンジュンの後ろからシニョクが寄ってきて、自分を待っていたのかとソンジュンをからかいます。

 

 

キッパリと否定し、執務室に向かうソンジュン。

 

 

シニョクはニヤッと笑い、「意外とからかいがいがあるな」とつぶやきます。

 

 

仕事中も大きなクシャミをするヘジンに、忙しくて風邪をひきたくない編集部員たちは警戒します。

 

 

大きなクシャミを連発するヘジン。

 

 

ソンジュンはヘジンが気になりチラチラ見ていましたが、薬局へ行って薬を買ってきます。

 

 

ソンジュンは執務室へ入り、気はずかしそうにヘジンに近づいていきますが、なかなか話しかけられず、シニョクに先を越されヘジンに薬とマスクを渡してしまいます。

 

 

その様子を複雑そうに見つめるソンジュン。

 

 

意を決して、ソンジュンもヘジンに話しかけますが、素直になれず、上司としてヘジンに小言を言います。

 

 

シニョクはソンジュンに理不尽に怒られたことを気にかけ、風邪をひいたヘジンの世話を焼きます。

 

 

急に優しくなったシニョクに首をかしげるヘジン。

 

 

ソンジュンは会社の廊下にあったゴミ箱に薬を捨て、エレベーターに乗ります。

 

 

シニョクが廊下からソンジュンに乗りたいと合図をすると、ソンジュンはそっと閉まるボタンを連打します。

 

 

ガラス張りのエレベーターの中から目が合うシニョクに、ソンジュンは閉まってしまった、というリアクションをします。

 

 

下に降りていくエレベーターで自己嫌悪に陥るソンジュンでした。

 

 

ソンジュンはエレベーターの中でハリからの電話をとり、ランチを食べる約束をします。

 

 

ホテルまで迎えに行くというソンジュンに、慌てて待ち合わせを別の場所にしたハリは電話を切った途端、俯きため息をつくのでした。

 

 

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ハリが待ち合わせ場所に着いた時、急に土砂降りの雨が降ってきます。

 

 

雨宿りをしながら、ハリは母との雨の日の思い出を思い出していました。

 

 

子供の頃、母とピンクのレインブーツに水色のレインコートというお揃いのコーディネートで雨の中をはしゃいだ、楽しい思い出があったのです。

 

 

ハリが手を伸ばし雨を感じながら思い出に微笑んでいると、ソンジュンがやってきて話しかけます。

 

 

雨が嫌いなソンジュンが嫌そうに雨を見ていましたが、楽しそうに手のひらで雨を受け、笑っている代役ハリを見て、不審そうな表情になります。

 

 

ソンジュンが「昔は雨が嫌いだったろ」と言うと、ハリはハッとなり気まずそうに「今は平気になったの」と言うとソンジュンは戸惑います。

 

 

そして信号が青になり、ハリはバッグを頭の上に乗せて、無言で雨の中を走っていきます。

 

 

ソンジュンは初恋の人・ヘジンが雨が平気になり、「出発だ!」の掛け声も言わなくなった変わりように、戸惑い、泣きそうな表情でハリの後ろ姿を見つめます。

 

 

編集部では謎多き人気作家テンの新刊が出る話題で盛り上がっていました。

 

 

テンが40代の韓国人女性である情報をジュヌが話すと、年単位で違う国籍がウワサされている作家のため、部員たちは半信半疑です。

 

 

そこへララ編集長が出社してきてご機嫌で歌いながら編集長室に向かいます。

 

 

ヘジンが席に戻ると机上に玉ねぎが置いてあり、編集部員たちに誰が置いたのか尋ねますが、みんな知らない様子です。

 

 

ヘジンは大きなクシャミをしつつ、副編集長室に書類を置きに入ると、電話が鳴ったので応対します。

 

 

伝言を書こうとソンジュンの机からメモとペンを探していると、パソコンの液晶に玉ねぎの写真があるネットの画面が目に入ります。

 

 

そのページには「そばに玉ねぎを置いておくと風邪のウイルスを弱める説がある」と書いてあり、ヘジンは「まさか、あの玉ねぎは……」と呟くと、嬉しそうにニッコリ微笑むのでした。

 

 

ソンジュンが執務室に戻ると、ヘジンの机上に笑顔を描かれた玉ねぎが水入りのコップに入れられてるのを見て、微笑みます。

 

 

すると編集長がスマホを連射しながらソンジュンに無遠慮に近づき、「副編集長が微笑むのを見るのは初めて」と言います。

 

 

「恋をしてるの?」と聞いて去った編集長にソンジュンは脱力しつつ、副編集長室に入って「なんで僕が笑わなきゃいけないんだ」と心外そうにつぶやいていると、ララ編集長からメールがきます。

 

 

添付の笑っている自分の写真を見て、ソンジュンは天を仰ぎ、なんで笑ったんだとつぶやくのでした。

 

 

帰り際にプンホ記者はヘジンにテープ起こしの残業を依頼して帰ります。

 

 

ヘジンは風邪薬を飲んで、暗い執務室で1人残業していましたが、薬の副作用なのか強い眠気に襲われます。

 

 

ガムを噛んだり抵抗していたヘジンでしたが、つい舟を漕いでいると、帰宅するソンジュンが通りかかります。

 

 

大きくグラグラと揺れているヘジンを見守っていたソンジュンは倒れそうになったヘジンの頭をとっさに支えます。

 

 

そこへ電話が鳴り、思わず切ってしまうソンジュンでしたが、編集部員の女性に声をかけられて驚き、ヘジンの膝に乗ってしまいます。

 

 

挙動不審な様子で帰ったソンジュンに首をかしげる編集部員の女性でした。

 

 

ヘジンはバスを待っている間も舟を漕いでいました。

 

 

車でバスの停留所を通りかかったソンジュンは体調不良のヘジンに気づきます。

 

 

バスに乗り損ねそうになったヘジンが慌てて乗り、やがて寝てしまいます。

 

 

ヘジンの隣に座っていた男性がバスを降りると、乗ってきた男性がヘジンの隣に座り、雑誌を広げて不自然に顔の辺りまであげて読み始めます。

 

 

寝ているヘジンが肩にもたれかかると、男性はそのまま寝かせてあげます。

 

 

ふいに起きたヘジンが慌ててバスを降りると、その男性は雑誌を顔から下げヘジンの後ろ姿を見守ります。

 

 

その男性はソンジュンでした。ソンジュンは「どこでも居眠りか」とつぶやいた後、「ここはどこだ?」と満足そうに行先を確認するのでした。

 

 

ソンジュンがタクシーで車を置いた場所に戻ると、車はレッカー車で運ばれたところでした。

 

 

ソンジュンは爽やかな表情で苦笑すると、手続きを済ませて車に乗り込みます。

 

 

アメリカの友人に電話をして、雨の中発作を起こしたことを相談すると、「極度のストレスはフラッシュバックを引き起こす」と言われ、ストレスを溜めないことだとアドバイスされます。

 

 

そして、ソンジュンはさらに、ヘジンが初恋の人・ヘジンに重なり、ヘジンの代役ハリが別人のように思えてしまうと相談します。

 

 

友人からは「15年も経てば人も変わるし、初恋に執着があるのはまだ好きだからとは限らなくて成就できなかったからかもしれない」と言われ、今を生きることに集中しろとアドバイスされます。

 

 

ヘジンは帰りに公園のブランコに座って考え事をしていました。ハリが通りかかり、2人で公園の運動器具で運動をします。

 

 

ヘジンはザ・モストがあと2ヶ月のうち、1位に返り咲くことができないと廃刊になるとハリに話します。

 

 

ハリがソンジュンのことを聞くと、ヘジンはアメリカに帰るんじゃないかと言います。

 

 

シニョクはコンビニの前のテーブルに座り、ヘジンの風邪が治ったのか心配していました。

 

 

シニョクがビールを開けようとした途端、缶を取って開けて飲んでしまうハリ。

 

 

2人でビールを飲みながら、シニョクは婚約者のフリを頼んだ経緯を聞きます。

 

 

ハリは「好きになってはいけない人を好きになって、でも自分だけじゃ止まれなくて」と答えます。

 

 

シニョクは「複雑にしてるのは自分かも。思った通りにぶつかってみろ。」とアドバイスします。

 

 

ハリは職場のゴミ捨て場で捨てたサイズが合わないピンヒールを捜します。

 

 

新品だから取っておいてくれた作業員からピンヒールを受け取り、「どうせ2ヶ月で強制終了なんだし、傷ついてもいい。行ける所まで行ってみたい」と決心します。

 

 

ヘジンは舟を漕いでいた自分の頭を支えてくれたソンジュンのことを思い出していました。

 

 

電話の音で実は起きていたのです。

 

 

鏡に映ったソンジュンが自分を伺い見るしぐさに、思わず寝たふりをしたのでした。

 

 

自分の胸の辺りに手を置くヘジン。

 

 

ソンジュンは自宅で水入りのコップに入れた玉ねぎに笑顔を描き、ニッコリ笑っていました。

 

 

会議中、一生懸命に議事録に発言を入力するヘジンを見つめるソンジュン。

 

 

シニョクはそんなソンジュンの視線の先にヘジンがいることに気づきます。

 

 

ヘジンが顔を上げて目が合うと、何事もなかったように視線をはずすソンジュンに対し、意識してしまうヘジン。

 

 

シニョクはそんな2人を不審げに眺めます。

 

 

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企画の説明をしていたジュヨンディレクターから意見を求められたソンジュンはなんとか「出発予定日は?」と言います。

 

 

野外撮影のロケの件で江原道の海辺に行くメンバーは副編集長であるソンジュンは決定ですが、他の編集部員は忙しく決まりません。

 

 

ハンソルは日焼けを嫌がると、ヘジンが推薦され、ジュヌがメンバーに決まるとハンソルが嫌がってた態度を変えて笑顔で立候補します。

 

 

ハンソルはジュヌを射止めるチャンスだと意気込みます。

 

 

ハリはヘジンの部屋にドライヤーを捜しに入ると、机の上に「のぞくお姉さん」のパズルのピースを見つけます。

 

 

ソンジュンに初めて会った時にソンジュンが言っていた思い出の品だと思い出します。

 

 

ハリとソンジュンが待ち合わせしたホテルのロビーに、ハリの義母が居合わせていました。

 

 

レストランに入ったハリがソンジュンに「のぞくお姉さん」のピースを見せます。

 

 

手に取り、表も傘のイラストが描かれた裏も見ながら複雑そうなソンジュン。

 

 

ハリはテーブルの下で手をもじもじさせていましたが、ソンジュンが「僕が君に渡した本物だ」と言うとホッとしたように笑顔になります。

 

 

ハリがトイレに行くと義母に会い、義母に「偽名で男と会ってるの」と指摘され、大勢の男と付き合うために他にはどんなウソをついてるのか、と侮辱されます。

 

 

ハリが事情があるので忘れてほしいとお願いすると、珍しい態度ね、といびられます。

 

 

席に戻ったハリは食事の途中にもかかわらず、早く出ようとソンジュンに促します。

 

 

ソンジュンが戸惑っていると、義母がハリたちの席に来て話しかけてきます。

 

 

義母はすぐ去りましたが、ショックを受けるハリ。

 

 

足早に去ろうとするハリに、ソンジュンは追いつき「ヘジン」と呼びかけます。

 

 

泣きながら「その名前で呼ばないで」と訴え、うなだれるハリを戸惑いながらも必死に受け止めようとするソンジュンでした。

 

 

家で残業していたヘジンは、会議中に自分を見つめていたソンジュンと目が合ったことを思い出していました。

 

 

帰ってきたハリの落ち込む様子も気にせず、母親のように接するヘジン。

 

 

ハリはホッとした表情を浮かべ、ヘジンの部屋に枕を持ってきてベッドに勝手に寝転びます。

 

 

はしゃぐ2人でしたが、寝る前、ヘジンはハリに「何か話があるんでしょ」と水を向けます。

 

 

ハリは「あるけど、いつか話す」と答えると、ハリを気遣うヘジンに甘えて見せます。

 

 

ヘジンはあまり悩みすぎないようにね、と言って寝ます。

 

 

ハリはヘジンの隣で眠れぬ夜を過ごすのでした。

 

 

ソンジュンはヘジンがバラバラにした「田舎のダンス」のパズルを元通りにして新しいガラスのケースに入れ直していました。

 

 

そして、笑顔の玉ねぎを捨てます。

 

 

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翌朝、ヘジンはララ編集長に決済をもらおうと編集長室に入ると、編集長から「いつザ・モストらしくなるの」と小言を言われます。

 

 

センスを磨くように言われ、神妙にうなずくヘジンでした。

 

 

ヘジンが席に戻ると、シニョクが近づいてきて、以前ヘジンが約束させられた「3つの願い事のうちの1つを今日使う」と言われます。

 

 

ヘジンが約束を復唱をした録音まで持ち出してきて、夕食をおごれと言うシニョクに、ヘジンはそれくらいならと快諾します。

 

 

そこへジュヨンディレクターが執務室に入ってきて、仕事でロケハンに行けなくなったので、ヘジンに代わりに行ってほしいとお願いします。

 

 

宿泊の準備もしていないヘジンにディレクターは自分の荷物を押し付け、集合時間に遅れると言って追い立てます。

 

 

ヘジンが急いで出て行くと、シニョクはおごってもらい損ねた夕食を残念がるのでした。

 

 

ハンソルはジュヌと2人きりでロケハンに行こうと計画して、ソンジュンの車とは別に自分の車を出し、話はついてるとウソをつき、ジュヌを強引に乗せて先に出発します。

 

 

何も知らないソンジュンがジュヨンディレクターを待っていると、ヘジンが来たので戸惑います。

 

 

お互いに意識し合い、気まずい雰囲気で他のメンバーを待っていると、ハンソルからソンジュン宛にメールが届き「私とジュヌは急用があるので先に行ってください」という内容でした。

 

 

ソンジュンは仕方ないとさっさと車に乗り込みますが、2人だけで行くことになったことに驚きを隠せないヘジンでした。

 

 

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彼女はキレイだった 第6話 韓国ドラマ 見所とは?


 

 

ソンジュンが本格的にヘジンを気にかけるようになりました。

 

 

「出発だ!」の掛け声や雨の日の思い出に重なるところも大きいでしょうが、ヘジン本人のひたむきな姿勢に好感が持てるところもあると思います。

 

 

2人きりの出発になったことに、まんざらでもない様子のソンジュンでしたが、このロケハンに何か起きるのか!?

 

 

ハリは廃刊の危機を聞いて、あと2ヶ月ならと本気でヘジンになりきる決心をしました。

 

 

ハリの恋心はどこへ向かうのか!?

 

 

ハリとシニョクの友情も深まってきましたね!

 

 

ヘジンの味方でありながら、不覚にも迷うハリの背中を押してしまったシニョクでしたが、今後どんな役割を担っていくのか!?

 

 

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彼女はキレイだった 第6話 韓国ドラマ 春子の感想


 

 

普段仕事中はドSなソンジュンですが、初恋が忘れられないピュアなところがあるくらいですから、ヘジンを気になる様子がとってもわかりやすい!!

 

 

素直になれないながらも、かわいらしい一面にキュンキュンきました〜。

 

 

そして、とにかくソンジュンは雑誌の副編集長だけあっていつもオシャレです!

 

 

ハリと義母との関係はいつも気の毒でかわいそうなのですが、サイズの合わない靴は靴擦れするものですから、代役を続けることで傷つかないか心配ですね。

 

 

最近はシニョクが出てくるとどんなことを言い出すのか、楽しみになってきました!

 

 

お茶目で優しくて、ミステリアスで自由奔放で、今後も動向に注目です!

 

 

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