スンミョン王女は、多分、、、ソヌが好きですよね!

 

 

という事は、四角関係!って事になりますね。

 

 

これはかなり、こじれそう、、。

 

 

ですが、そこはしっかり視聴したいと思います。

 

 

では続きをどうぞ!

 

 

第1話はこちらからどうぞ!!

 

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花郎 〈ファラン〉 第1話 韓国ドラマ あらすじやネタバレ、見所をご紹介!

 

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花郎 〈ファラン〉 第17話 韓国ドラマ あらすじ


 

 

スンミョン王女は百済の王子から婚姻を持ちかけられ、狼狽していました。

 

 

王子は、王の誕生日が行われる二日後までに時間を与えると言います。

 

 

戦か婚姻か。

 

 

王女は悩むのでした。

 

 

その頃アロは、口の利けない子供と共に捕らえられていて、その事はすぐにソヌ(=ムミョン)達の耳にも入ります。

 

 

助けに行こうとするのですが、ソヌ達もすぐに兵に囲まれるのでした。

 

 

和親の為に来た以上、剣を抜くことは出来ず素手で立ち向かいますが、万事休す。

 

 

兵に捕らえられ牢屋に入れられてしまいます。

 

 

パンリュは牢屋の中から外を見ていた時に、ヨンシルの手下ドゴの姿を見つけるのでした。

 

 

ドゴは王子の側近に、ヨンシル様からの贈り物だと伝え貢物を乗せた荷車を渡します。

 

 

また王子は、パンリュからの密書を読み『使節団の花郎の中に王が居る。殺せ。』という内容に不敵な笑みを浮かべるのでした。

 

 

翌日ソヌ達は王子の前に連れ出され、王子は「この中に王が居るのは知っている。名乗り出なければ、民を殺す。」と言うのでした。

 

 

牢屋から多数の新羅の民が連れてこられ、皆一様に怯えるのでした。

 

 

この中に、アロの姿もありました。

 

 

早く名乗り出ろと急かす王子。

 

 

ジディ(=サムメクチョン)は民の顔を見る事が出来ず、拳を強く握りしめるのでした。

 

 

すると、無惨にも四人の民が殺されてしまい、周りの民から悲鳴が上がります。

 

 

次の候補として呼ばれたのはアロも含まれた四人の民でした。

 

 

その時でした。

 

 

ソヌが、俺が王だ、と名乗り出るのでした。

 

 

ソヌは王子の前に立ち声高々に、王であると言うのでした。

 

 

ソヌ以外のジディ、スホ、パンリュはまた牢屋に戻されます。

 

 

とりわけジディは民を助けられなかった事に、自分の無力さにやりきれない思いでいました。

 

 

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王子はソヌと二人きりになり、互いに正々堂々と戦うことが一番良い方法だという結論に至ります。

 

 

王子は剣術で真剣勝負をしようと言うのでした。

 

 

ソヌは王子の条件を受け入れ部屋を出ようとした時、王子が運試しをしようと言います。

 

 

王子は二つのサイコロを振って、「5」と「6」の目を出しました。

 

 

次にソヌがサイコロを振って出た目を見た王子は、ソヌを丁重に部屋へお送りしろと側近に言うのでした。

 

 

ソヌは皆が待っているからと部屋に行くのは断り、牢屋に戻るのでした。

 

 

牢屋に戻ってきたソヌに、スホは大丈夫かと聞き、パンリュは本当に王なのかと尋ねます。

 

 

ここを出るまでは、俺が王だと答えるソヌは、王子と一騎打ちをすることを話します。

 

 

するとジディは王子と戦うのは危険だと止めますが、ソヌは「俺には守るものがあるから必ず勝つ。」と断言するのでした。

 

 

フィギョンとウィファも、使節団の状況下は聞かされていて、フィギョンはウィファがこの件の鍵を握ることになるだろうと言うのでした。

 

 

また、思召太后や臣下達にも、使節団の事は伝わっていて、どうすべきかを話し合うのでした。

 

 

スホの父は国の兵を出して欲しいと願い出ますが、他の臣下達は反対します。

 

 

ジディが使節団にいる思召太后は気が気ではなく、紛糾する臣下達に怒りを露わにするのでした。

 

 

ヨンシルは自分に賛同する者達を集め、今回の成り行きを見守っていました。

 

 

すんなりと、百済の王子との取り引きが上手くいっていることに満足していました。

 

 

あとは、王が帰ってこないようにすることが最大の狙いだったのでした。

 

 

牢屋の中では、ソヌは王子との戦いの準備をしていました。

 

 

スホは、何度も止めようと必死に説得しますが、ソヌは首を縦に振りません。

 

 

そして王子の側近が迎えに来て、ソヌが牢屋を出る時にジディは「絶対に死ぬな。」と声をかけるのでした。

 

 

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花郎 〈ファラン〉 第17話 韓国ドラマ 見所とは?


 

 

百済の王子の策略にはまり牢屋に入れられ、自由を奪われてしまったソヌ達。

 

 

なにも悪いことはしていないのに、可哀想でした。

 

 

そして王を名乗り出させるため新羅の民を切るという、王子の非情さは、見ていてとても辛かったです。

 

 

なのでソヌが王と対決すると決心した時、思わず拍手してしまいました。

 

 

凛々しいソヌの顔が忘れられません!

 

 

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花郎 〈ファラン〉 第17話 韓国ドラマ 春子の感想


 

 

今回は、使節団が苦況に立たされるという、本当に動くに動けない苦しい葛藤が描かれていました。

 

 

ヨンシルや百済の王子の罠にはまってしまい、こちらも歯がゆくなりました。

 

 

ですが、絶対にソヌ達が窮地を脱してくれると信じています。

 

 

ソヌには絶対勝ってほしいです!

 

 

次回の第18話のあらすじやネタバレはこちら

 

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花郎 〈ファラン〉 第18話

 

 

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