突然ジェボムに襲われたジェヨル。

 

 

真実を吐かせたいジェボムは一心不乱にジェヨルを痛めつけました。

 

 

そんなジェヨルを優しく労わるヘス。

 

 

ジェヨルはヘスを沖縄旅行に誘いますが…続きをどうぞ!

 

 

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大丈夫、愛だ 第1話 韓国ドラマ あらすじやネタバレ、見所をご紹介!

 

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大丈夫、愛だ 第7話 韓国ドラマ あらすじ


 

 

ジェボムに殴られ倒れてしまったジェヨルは、そのままジェボムに連れ去られてしまいます。

 

 

ジェボムに殴られながら、「昔のことを思い出したか?」と聞き、義父を殺した事実をジェヨルに自白させようとしていました。

 

 

朦朧とする意識の中、過去を思い出していくジェヨル。

 

 

ジェボムは、犯した罪の濡れ衣を着せられている、自分がやったんだと真実を話せとジェヨルに詰め寄りました。

 

 

 

 

そこへ駆けつけたドンミン。

 

 

ジェボムはジェヨルにアミタールを射ったのになぜ効かないのか、とドンミンに尋ねました。

 

 

実はドンミンは、ジェボムの人格を警戒して、注射器に催眠剤を入れていなかったのでした。

 

 

 

 

警察に行けというドンミンに、警察に通報したら兄の人生が終わってしまう、とかばったジェヨル。

 

 

「兄さんは無実だから」と話すジェヨルの思いを汲み、納得したドンミンでした。

 

 

 

 

ヘスはジェヨルに何度も電話をしていました。

 

 

ジェヨルから電話があり、兄との出来事を聞いたヘスは、静かにジェヨルを抱きしめました。

 

 

一方、ジェボムを刑務所へ送っていたドンミン。

 

 

ジェボムをかばったジェヨルの姿を見て、ジェボムは自分が考えているような危険な人物ではないと思い、車を停めて「気晴らしに好きなところへ行け」と、ジェボムを降ろしたのでした。

 

 

ヘスが呆れ返った家出少女のソニョは、スグァンが働くカフェで働くようになりました。

ソニョに興味を示していたスグァンは、店まで迎えにきた男とキスするソニョを見て、トゥレット症候群の発作を起こしてしまいました。

 

 

 

 

ガンウはジェヨルに学校を辞めると話し、ジェヨルが自分に小説を書くなと言ったから、次の公募に落選したら、死んでもいいと思っているという話をしていました。

 

 

ヘスの先輩医師で、ドンミンの元嫁のヨンジンは、今もまだドンミンに未練があるのだとヘスに話しました。

 

 

ヨンジンとドンミンが話をしていた時、不意に離婚した当時の話になった二人。

 

 

どうやら離婚の理由は、ドンミンがヨンジンに、「仕事を辞めろ」と言ったことが原因の模様。

 

 

ドンミンは「あの時はそばにヨンジンが必要だったんだ」と打ち明けました。

 

 

それを聞いたヨンジンは「私は今もあなたが必要だ、と言ったら?」と口をついて出てしまいました。

 

 

戸惑うドンミンは質問に答えず、「二度と連絡しないでくれ」と言い残し部屋を出て行ってしまいました。

 

 

ヘスの部屋に沖縄の写真が飾ってあるのを見たジェヨル。

 

 

沖縄に行きたいんだと知ったジェヨルは、ヘスを旅行に誘いました。

 

 

ジェヨルが旅行中に自分に手を出さないことを、ドンミンとスグァンに誓わせたヘス。

 

 

必ず守るというジェヨルにヘスも旅行をOKしました。

 

 

ヘスのためジェヨルとの仲を見守るドンミン。

 

 

本当に守れるのかとジェヨルに改めて確認していました。

 

 

こうしてヘスとジェヨルは、二人で沖縄旅行をすることになりました。

 

 

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大丈夫、愛だ 第7話 韓国ドラマ 見所とは?


 

 

いきなりジェヨルを殴り、注射器を刺しまくったジェボム。

 

 

とんでもない危険人物のような振る舞いでしたが、ジェヨルの言葉を聞いていると、本来はそうではないのだということがわかります。

 

 

ジェヨルもジェボムも過去の出来事でものすごく苦しんでいる、精神までおかしくなってしまっていることがよくわかる冒頭のシーンでした。

 

 

なぜこんなにこじれてしまったのが、これから紐解かれていくと思います。

 

 

そんなジェヨルを抱きしめたヘスですが、その時のジェヨルはとても安心したような表情で涙ぐみます。

 

 

やっぱりジェヨルの傷を癒せるのはヘスなんだと思える場面です。

 

 

反対にジェボムにはそんな存在もなく、一人孤独に過去の出来事を背負い、葛藤している様子がわかります。

 

 

離婚したドンミンとヨンジンの場面、大切なものは手放してから気づくと言いますが、ヨンジンはまさにその状態。

 

 

医師の仲間として保っている二人の関係が、ヨンジンの言葉によって揺らいでしまいます。

 

 

この二人の今後も要注目です。

 

 

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大丈夫、愛だ 第7話 韓国ドラマ 春子の感想


 

 

ジェボムにボコボコに殴られながらも、耐え続けるジェヨルを見て、二人のこじれた関係が切なくなります。

 

 

ここまでされても兄をかばうジェヨルにそれ以上何も言えなくなるドンミンの心情が手に取るようにわかりました。

 

 

ジェヨルの不安定な心をヘスがそっと支えているように、ジェボムにとってもそんな存在がいれば、もっと現状は違ったのかもしれません。

 

 

その存在がドンミンになるのでしょうか。

 

 

ドンミンとヨンジンのシーンは、重い空気が流れました。

 

 

一度別れた後も恋人同士ではない関係で普通に顔を合わせていると、ヨンジンのように「やっぱり私には彼が必要なのでは?」という疑念が湧いてくるものですよね。

 

 

恋人や夫婦の関係ではないから、良いバランスで良い関係が築けるということもありますが、それに対して答えず去ってしまうドンミンの言わんとすることもよ〜くわかりました。

 

 

精神科医を中心に描いている作品なだけあり、一人ひとりの心情や心の動きがとても繊細に描かれていて、共感できる部分が多いと思います。

 

 

この先の展開も目が離せません。

 

 

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大丈夫、愛だ 第8話 韓国ドラマ あらすじやネタバレ、見所をご紹介!

 

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