イミンホの壮大な時代劇ドラマが始まりました!

 

 

前回のシティハンターのような現代ドラマも素敵ですが、背が高く、均整のとれた体型のイミンホは、武将の格好がとても似合います(*^^*)

 

 

そして腕っぷしのいい近衛隊長!悪いところが見当たりませんね( ☆∀☆)

 

 

武将とファンタジーがどのように融合するのでしょうか(*´ω`*)

 

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シンイ-信義- 第1話 韓国ドラマ あらすじ ~天界の神医を探して~


 

 

「華佗(かだ)」 という中国後漢末期に存在した伝説の名医がおり、どのような病も治したと言われ、神の手と称されていました。

 

 

その頃天下統一を図っていた武将曹操は、自身の頭痛を治した華佗の神の手に惚れ込み、曹操に仕える医師にと望みました。

 

 

しかし、華佗は「この世に救うべき患者は曹操だけにあらず。」と申し出を断ります。

 

 

曹操は、力で華佗に従わせようとしますが、華佗は「曹操は、世の苦しみを救うべき華佗を殺めた愚か者」と民はこのように記憶するだろうと言います。

 

 

その時、太陽が地上に吹く風を吸い込み、時空を繋ぐ天穴が現れ、華佗はその天穴に消えてしまいました。

 

 

時はかわり、時空を繋ぐ天穴が現れた模様です。

 

 

西暦1351年、元の国境を立派な輿を守りながら山道を進んでいる一行があります。

 

 

山を越えた先の入り江の村から船に乗ろうと向かっていましたが、入り江の村には舟が一隻もない模様で、仕方なく宿を取ることにします。

 

 

宿ごと貸しきりにする一行。

 

 

その一行の正体は、幼い頃から元に人質となっていた高麗の王恭愍王と先ごろ婚姻した元のお姫様魯国公主であり、晴れて王となって高麗に戻る最中でした。

 

 

しかし、何者かに命を狙われている様子で、近衛隊長のチェヨンとその部下たちが目を光らせて王と王妃を守っています。

 

 

しかし、その宿で王妃が襲われ、首に深い傷を負ってしまいます。

 

 

高麗宮廷のチャン医者は必死に治療をしますが、なすすべがありません。

 

 

元のお姫様である王妃を死なすわけにはいかないと思案する高麗の王たち。

 

 

折しも天の道に通じる天穴が現れたとの話をする聞きつけ、王は、チェヨンに「天の国から神の手を持つ神医をつれてまいれ。」と王命を下します。

 

 

そうしてチェヨンは、神医を探すべく天穴に入って行ったのでした。

 

 

天の道に通じるとしていたその天穴から出るチェヨン。

 

 

そこは、2012年の韓国ソウルでした。

 

 

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ビルの上にある巨大モニターでは、太陽黒点が爆発したとのニュースを伝えています。

 

 

車やバイクの往来に驚き、剣を構えるチェヨン。

 

 

2012年に生きる現代人から見たら、ドラマか何かの撮影があるとしか思えないような鎧をつけたチェヨンの格好に興味津々で、携帯電話で写真を取っています。

 

 

剣を構え、威嚇するチェヨン。彷徨い歩いていると、とあるお寺にたどり着きます。

 

 

住職に、「神医はどこにいますか?」と聞くチェヨン。

 

 

「医者といっても専門があるし…。どこが悪いのですか?」と聞く住職に、自分の首をおさえ、「ここを切られました。」と答えます。

 

 

しかし、美容外科と勘違いした住職は、あそこで有名な美容外科医がセミナーをしているとビルを指差し答えます。

 

 

「どのように行けばよいのですか?」と不安げに質問するチェヨンに、住職は、「まっすぐ行けばよい。」と答えます。

 

 

その住職の答えに、なぜか感銘を受けた様子のチェヨン。

 

 

住職に「ありがたきお言葉。」と感謝の意を伝え、身なりを整えまっすぐ歩き出しました。

 

 

住職に言われたとおり、ひたすらまっすぐに歩いていくチェヨン。

 

 

交通ルールなど無視です。

 

 

セミナー会場にたどり着いたチェヨンは、電気系統の医療器具のなど見たこともない機械に驚きますが、武将として毅然とした態度を取り続けます。

 

 

セミナー会場で講演をしていたユウンス医者は、急に会場に入って来た武将の格好をした男を見て、驚きながらも講演を続けます。

 

 

会場から連れ出されるチェヨン。

 

 

その後、医療器具の説明を営業マンから聞いていたウンスにチェヨンは、瀕死の王妃の怪我の状況を伝え、「治りますか?」と聞きます。

 

 

しかし、患者を診てみないとわからないというウンス。

 

 

すると、チェヨンは、王妃の首の傷と同様になるよう、警察に通報していたセミナー関係者の首を切りつけます。

 

 

そして、「今ここで治してみせろ。」と言います。

 

 

パニック状態のウンスですが、目の前に首を切られて倒れている人を助けるのが先決と、その場で手術を始めます。

 

 

その様子を見ていたチェヨンは、ウンスを神医と認め、王妃の元へ連れていこうとします。

 

 

しかし、危険人物と見なされたチェヨンは、警察に包囲されてしまいます。

 

 

しかし、内功と呼ばれる特殊能力を持つチェヨンは、手から稲妻のような光を出し、警察の包囲網を突破して、ウンスを連れて天穴までやって来ます。

 

 

どこへ連れていかれるのか、一体どうなるのか先が見えないウンスは、恐怖ですっかり怯えていますが、チェヨンは、王妃さえ治してくれたら、絶対にここに戻すと約束します。

 

 

場面がかわり、ウンスは、数日前にとある占い師に結婚運を見てもらっていました。

 

 

「門を出ると出会え、出たら成る。」と言われ、半信半疑でしたが…。

 

 

チェヨンの過去に遡ります。

 

 

天穴が出現する7年前、22歳で抜擢される新しい近衛隊長の噂で持ちきりの武官たち。

 

 

「一度に4人ほど倒せるらしく、内功の使い手で、性格がとにかく悪いらしい。」

 

 

そんな中、噂と全く違う容貌の男がやって来ます。

 

 

着いた途端、三日間眠り続ける男。

 

 

寝ている間にちょっかいをかけてやろうと武官が近づきますが、返り討ちにあってしまいます。

 

 

その男がチェヨンその人でした。

 

 

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シンイ-信義- 第1話 韓国ドラマ 見所とは?


 

 

主な登場人物の紹介をしたいと思います!

 

 

チェ・ヨン 近衛隊長 内功の使い手

 

 

ユ・ウンス 美容外科医

 

 

恭愍王 コンミンワン 高麗第31代王

 

 

魯国公主 ノグクコンジュ 恭愍王の妃、元の魏王の娘

 

 

チャン・ビン 高麗の宮廷内典医寺の侍医

 

 

チョ・イルシン 高麗の重臣、参理

 

 

近衛隊たち

 

 

まだ、一話なので複雑な人間模様は出てきませんし、話もどちらかといえば説明が多めです。

 

 

これからですね‼

 

 

ザ、武将のチェヨンと、現代の女性代表のような活発なウンスとどのように交わっていくのでしょうか。

 

 

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シンイ-信義- 第1話 韓国ドラマ 春子の感想


 

 

ドラマのなかで出てきます、「内功」。

 

 

チェヨンが手をかざすと電流のようなものが流れ、敵(1話では警察官)を一網打尽にしたり、王妃の首の傷を治そうとしたりします。

 

 

気功みたいなものなのでしょうか^^;

 

 

これから、内功の使い手がいろいろ出てくるらしいです。内功…。

 

 

天穴から2012年ソウルにやって来たチェヨンは、車とかバイクを見て、どう思ったんでしょう…。

 

 

いくら武将メンタルで鉄の心臓だとしても、見たことのないような物体が走り回り、目がチカチカするような光が飛び交う世界は、驚きを通り越して怖いだろうなと心配してしまいました。

 

 

でも、剣を構える姿は何度見てもカッコよかったです(*^^*)

 

 

ただ、「患者を診ていないから」と王妃の診察を拒否するウンス(まあ、得体が知れない人に、瀕死の人の治療を頼まれてもそりゃ、誰でも戸惑いますよねΣ(゜Д゜))

 

 

に、怪我の状態を見せるため、そばにいた人の首を切って「さあ、治せ」 はそりゃないですよ、チェヨンさん(# ゜Д゜)

 

 

視聴していて目が点になりました。

 

 

天穴から時空を越えてやって来たチェヨン、ウンスとともに一体どうなるんでしょうか。

 

 

次回の第2話のあらすじやネタバレはこちら

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シンイ-信義- 第2話 韓国ドラマ あらすじやネタバレ、見所をご紹介!

 

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