この回は、キチョルとの頭脳戦が多く、一言で言うと「難しい…。」に尽きます。

 

 

ウンスのなにも考えず、あっけらかんとした発言は、今回ばかりはなんだかほっとします(#^.^#)

 

 

発言を一つ間違えると、生死に関わってくるのは恐ろしいですよね…。

 

 

現代でよかったとほっとしてます(*_*)

 

 

第1話はこちらからどうぞ!!

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シンイ ー信義ー 第1話 韓国ドラマ あらすじやネタバレ、見所をご紹介!

 

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シンイ ー信義ー 第5話 韓国ドラマ あらすじ ~生きる意思~


 

 

「徳成府院君(トクソンプウォングン)キチョル、王に拝謁を賜りたく馳せ参じました。しかし、奇怪な話が聞こえてきます。天穴やら天の医員やら、はたまた医仙ですか。年若く異国の地でお育ちになった高麗の王の御心を乱すそこの女!一体何者なのだ!女人の姿を借りた妖魔よ、答えよ!」

 

 

キチョルがウンスに激しく詰め寄ります。

 

 

その場から逃げようとするウンスに、「逃げてはいけません。殺されてしまいます。」とチャン侍医が耳打ちします。

 

 

激しく怒っているキチョルに、王がウンスに救いの手を入れるために話しかけます。

 

 

「そなたが徳成府院君(トクソンプウォングン)か。そなたの妹君である元のキ皇后から話は聞いている。余がこの座に就けたのも、そなたたちの力添えがあったからこそだ。」

 

 

キチョルは王の方に向き直します。

 

 

王は話を続けます。

 

 

「元のキ皇后は、余に徳成府院君が手となり足となるだろうとおっしゃった。それゆえどのような無礼な態度を取ろうとも、余に対する忠誠心が足らぬのではなく、むしろ、溢れんばかりの余への思いからの振る舞いだとわかっている。見よ!今も余が惑わさせられているのではないかと心配してとったこの態度を。」

 

 

しかし、キチョルは「王ともあろうお方が、この妖魔に惑わされておいでか?信じるとおっしゃるのか?」と追求の手を止めません。

 

 

その言葉を聞き、王妃が「信じます。」と立ち上がりました。

 

 

「高麗への道中、何者かが送り込んだ刺客に首を切られました。」と首の傷口を皆に見せる王妃。

 

 

続けて「しかし、この首を再びつなげてくれたのがこの医仙です。この国にそのような技術を持った者はいますか?」と言います。

 

 

その場を逃げ出したい思いで落ち着きのないウンスをいさめるチェ尚宮。

 

 

しかし、キチョルも引き下がりません。

 

 

「誰が信じるのでしょうか。近衛隊長のチェヨンが天から連れてきたと欺いているのですか?」と問い詰めるキチョル。

 

 

近衛隊長はどこにいるのか、この場に呼べと言うキチョルに、我慢の限界を越えたウンスが叫びます。

 

 

「それはできません。私の患者を動かすことは担当医師として、許しません!」

 

 

興奮したウンスは、キチョルになおも話続けます。

 

 

「誰が好き好んでこんなところに来るもんですか!大体あんた年はいくつなの?こっちは江南(カンナム)で開業する美容外科医なのよ!脅迫してくる患者と互角に渡り歩いてきたのよ。ケンカも出来ないと思った?」

 

 

あっけにとられるキチョル。

 

 

その場にいた全員が唖然とします。

 

 

ウンスは、「王様の御前だから、これくらいにしておいてあげる。」とキチョルに言い、「王様、患者が待っているので失礼してよろしいですか?」と王にお伺いをたてます。

 

 

「待て!妖魔め。」と言うキチョルに、ウンスは歴史の知識を駆使します。

 

 

「王様、この人、名前はキチョルですよね。」と言うウンスに、呼び捨てにされたキチョルは憤怒しますが、ウンスはお構いなしに続けます。

 

 

「思い出したわ、キチョルにキ皇后に恭愍(コンミン)王!教えてあげる。元はもうすぐ滅亡するわ。そしてキチョルさん、あなたの最期も覚えているけど、ムカつくから教えてやらない。 」

 

 

そして、罵詈雑言の限りをつくし、ウンスはその場を去っていきました。

 

 

しかし、姿が見えなくなったとたん、極度のストレスからか、ウンスはふらついてしまいます。

 

 

チャン侍医がウンスを支え、そして先程の言動に対し労います。

 

 

依然としてチェヨンは意識が戻りません。

 

 

意識のないチェヨンは、夢の中で、亡くなった父と池で釣糸を垂れています。

 

 

父は、「まだ想い続けているのか?」と聞くと、チェヨンはうなずき、「ずっと心のなかにいます。」と答えます。

 

 

先王に宴会の席で辱しめを受けた第3部隊長のメヒは、チェヨンの恋人でした。

 

 

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治療も施し、経過も良好のはずのチェヨンが目を覚さず、ウンスはパニックを起こします。

 

 

チャン侍医は、ウンスに「近衛隊長は、体は治っても、心が病んでいるのです。」と言います。

 

 

未だに夢の世界にいるチェヨンは、氷の世界で魚釣りをしながら、自らも凍っていきます。

 

 

一方、ウンスに元の未来から、自分の死期まで予言されたキチョルは、冷えきった体を暖めるために湯船に浸かっていました。

 

 

「もう一度、あの妖魔に会いたい。」と言うキチョル。

 

 

部下に「今から王に謁見を申し入れる。」と言い、宮殿に向かいます。

 

 

王の前でひれ伏し挨拶をするキチョル。

 

 

キチョルは、24人の重臣が毒殺されたソネ亭での事件を解明し、そして報告しに来たと言います。

 

 

 

“江陵位亡胝 求日立大義”

 

『江陵(カンヌン)大君※1が王位につけば、慶昌(キョンチャン)君※2は亡き者となる志ある臣下よ 余を救え』

 

※1 江陵(カンヌン)大君とは現王恭愍王(コンミンワン)のこと

 

※2 慶昌(キョンチャン)府院君とは高麗第30代王であり、恭愍(コンミン)王の甥

 

 

 

「ソネ亭にいた重臣たちは、密書を受け取り、慶昌(キョンチャン)府院君を救うために集まったと言うわけか?」と王がキチョルに尋ねると、「そう考えることが自然かと存じます。幽閉されている慶昌(キョンチャン)府院君にしか書けぬ文面かと。」と言うキチョル。

 

 

「では、重臣たちを殺したのは誰なのか?」と聞く王に、キチョルは「私でございます。」と答え、続けて「王のため、ひいては我が高麗のためでございます。」と言います。

 

 

以前、チェヨンはこの密書について、人間の血ではなく、鶏の血で染めてあったことを王に伝え、その偽物の血の暴き方を伝授するも、「嘘を暴くも知らぬふりをするのも王次第です。」と言い、判断は王に委ねたのでした。

 

 

明らかにすれば犯人との戦いが待っており、明らかにしなければ服従が待っています。

 

 

「それを私が決めろと?」と王が言うと、チェヨンは「はい」と答えます。

 

 

そのやり取りが頭をよぎる王は、キチョルに問いかけます。

 

 

「もし、密書は重臣たちのものではなく、誰かが重臣たちを殺し、あとから密書を仕込んだのであったら…。」

 

 

しかし、キチョルは「誰がそのようなことをしましょうか?」としらを切ります。

 

 

王は、「そうだな、誰がなんのためにそのようなことをするのだろうな。」と一笑にふし、自分のために尽くしてくれた褒美をとらせると言います。

 

 

「それでは。」とキチョルが口を開きます。

 

 

「医仙でなければ治すことの出来ない重病人をかかえております。そこで、医仙を我が邸にお招きすることをお許しいただきたい。もし、医仙が治せなかった場合は、王様のために妖魔を成敗します。」と言います。

 

 

「そんなに医仙のことを恐れているのか?」と聞く王に、キチョルは「私が恐れているのは王様ただ一人でございます。」そして、「王様のお心が欲しいのです。」と言います。

 

 

王は、まずは医仙であるウンスの心をつかんでみよと言い、七日間の猶予を与えます。

 

 

その七日間でウンスの心を掴めなければ、ウンスの髪の毛の先まで傷つけずに返せと命じます。

 

 

まさか、そのような取引の材料にされているとは思ってもいないウンスは、チェヨンの容体が急変したことを知らされ、すぐに駆けつけます。

 

 

手足は冷えきり、脈は微弱になってきています。

 

 

いよいよ心配停止状態に陥り、ウンスは人工呼吸と心臓マッサージを施しますが、チェヨンの心臓は動く気配がありません。

 

 

「もうお止めください。」と告げるチャン侍医に、ウンスは叫びます。

 

 

「駄目よ、死なせない!私を残して死ぬなんて、絶対許さない!戻ってきて!」ウンスの涙がチェヨンの頬に落ちていきます。

 

 

夢の中で凍っていたチェヨンの体をウンスの熱い涙が溶かしていきます。

 

 

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その頃、王妃はウンスをキチョルに差し出す王に抗議するため、許可なく王に会いに行きます。

 

 

「元の公主は、力なき高麗の王には無遠慮に振る舞ってもよいということですか?」と怒りをあらわにする王。

 

 

しかし、王妃は怯むことなく王に詰め寄ります。

 

 

「王様の味方になるものを守るべきではないですか?医仙も近衛隊長も失うことがあれば、誰が王様を守るのですか?」と言います。

 

 

「余のことを心配しての発言か?ゆえに近衛隊長と密かに会ったのもそのためか?」と聞く王に、王妃は「まさか、私に関心がおありとは驚きました。」と王に皮肉を込めて言い、そして「王様と私は、運命共同体。故に、王様の御身を案じました。無礼をお許しください。」と告げます。

 

 

王妃の思いを知り、王は、王妃に近づこうとしますが、王妃は「許可もとらずに訪ねた上、無礼な口を聞き、申し訳ございませんでした。もう二度とこのような真似はいたしませぬ。」とその場を立ち去ります。

 

 

その頃、キチョルの弟のキウォンが、兵をつれて宮殿にやって来ます。

 

 

近衛隊に王命により医仙を連れていくと言うキウォン。

 

 

しかし、近衛隊も王命によりウンスを警護しています。

 

 

近衛隊とキチョルの私兵が小競り合いを始めました。

 

 

チャン侍医も参戦します。

 

 

騒ぎを聞きつけたウンスが、怪我をした兵士を見つけ、戦いに割って入り、「タイム!」と言います。

 

 

キチョルから、なにやらあの女人は呪文を唱えると聞かされていたキウォンは、ウンスの言葉を聞き、腰が引けます。

 

 

怪我人の手当てをしようとウンスが駆け寄ります。

 

 

治療をしようとするウンスに、キウォンが王命を言い渡そうとしますが、治療が先だとウンスは取り合いません。

 

 

チャン侍医が治療を手伝おうとしゃがんだところ、キウォンがチャン侍医の喉元に剣を突きつけます。

 

 

近衛隊も剣を構え、一触即発の雰囲気が漂ったところに、近衛隊副隊長が近衛隊に「剣をおろせ!」と命令します。

 

 

キウォンの言う王命の方を聞き入れよと告げます。

 

 

キチョルは、キウォンを使って医仙であるウンスを半ば拉致のように連れ去って行きました。

 

 

チェヨンがやっと目を覚ましました。

 

 

部下のテマンから、ウンスがキチョルに連れ去られたと聞き、起き上がろうとしますが、チャン侍医が「まだ起き上がってはいけません。」とチェヨンを止めます。

 

 

しかし、止めても無駄なことは百も承知のチャン侍医は、チェヨンに気力を持続させる薬を渡します。

 

 

チャン侍医は、「内功を使うと気を奪われるので、あまり使いませぬよう。二度と内功が使えなくなります。」と言います。

 

 

そして「キチョルと戦う策でもあるのですか?」と聞くと、チェヨンは「正面突破だ。」と言い、すぐさまキチョルの元へ急ぎます。

 

 

キチョルは、近衛隊長は生死の境を彷徨っており、とても人前には姿を見せることはできないと聞いていたのに、目の前にいるではないかと驚き、「医仙は人の生死も操ることができるのか?やはり、天の神医華佗の弟子なのは本当だろうか。」と考え込みます。

 

 

しかし、今ここに興味を持って見ている二人が揃っているので、しばし見学させてもらおうと楽しそうに高笑いするキチョルです。

 

 

一方、いろいろ策を練って行動していた王は、チェヨンの正面突破に動揺します。

 

 

内官は、「近衛隊長は、王命に背いたことになりまする…。」

 

 

だんだんと怒りをあらわにする王。

 

 

「余に訴えることもなく、自らの判断で!」

 

 

内官は、そんな王をなだめます。

 

 

キチョルは、音功の使い手である千音子(チョヌムジャ)と火功の使い手である火手引(ファスイン)にチェヨンを攻撃するよう指示します。

 

 

キチョルは、チェヨンの内功を見てみたいと考えたからです。

 

 

千音子(チョヌムジャ)に攻撃せよと合図を送るキチョル。

 

 

しかし、千音子(チョヌムジャ)は、音功を使いこなせず、「生きているものを無差別に攻撃してしまいます。」と止めるキチョルの部下を退けます。

 

 

笛を吹き始める千音子(チョヌムジャ)。

 

 

その笛の音を聞き、チェヨンだけではなく、キチョルの兵も苦しみだします。

 

 

チェヨンは、自らの内功を使わざるを得なくなり、剣や盾にも気を込めます。

 

 

千音子(チョヌムジャ)の音功を盾でかわしながら千音子(チョヌムジャ)に近づいていくチェヨン。

 

 

しかし、テマンの合図で一時休戦します。

 

 

一方、王宮では近衛隊副隊長が近衛隊長の援護に行かせてほしいと王に懇願しています。

 

 

しかし、王は許しません。

 

 

王は、「王命に背いたその時は、死罪あるのみ。近衛隊長が助かる道はただ一つ。近衛隊長は、王命を知らされず、一人で医仙を助けに行ったのだ。そなたたちは近衛隊長の行方も知らぬ。なぜならば、昨日より姿を見ておらぬからだ。わかったな!」と近衛隊員を説き伏せます。

 

 

チェヨンは、テマンとウンスが閉じ込められている部屋に急行します。

 

 

「サイコ!」ウンスが言うと、「少し遅くなりました。」とチェヨンが近づきます。

 

 

ウンスはチェヨンに駆け寄り、顔を触ると「よかった!熱も下がったのね。生きているのね、サイコ!」と喜びます。

 

 

そして、昨日からキチョルに囚われていることをチェヨンに伝えるウンス。

 

 

そこにキチョルが自分舎弟妹と部下を引き連れやって来ます。ウンスをかばうチェヨンと近衛隊のテマン。

 

 

キチョル「そこの女!」

 

 

チェヨン「王から医仙と称されているお方です。口に気をつけていただきたい。」

 

 

キチョル「先日も礼節を重んじろと言ったな。おまえは命より礼儀が大事か。」

 

 

チェヨン「そのように聞こえましたか?礼儀を盾に時間を稼いでいます。後ろにいるお方と逃げるために。」

 

 

キチョル「逃げる?ここから逃げることができると?近衛隊員でも援護に来ているのか?」といぶかしげにチェヨンに聞きます。

 

 

チェヨンは、「王はご存知ありません。私が個人的に参ったゆえ。近衛隊も王命がなければ動けませんので。」と言います。

 

 

「では、個人的にとは何か?」とキチョルが聞くと、チェヨンは「わかりませぬか?私が個人的にあの方を慕っております。」

 

 

唖然とする一同。

 

 

もちろんウンスは、仰天しています。

 

 

「愛しい女が連れ去られたと聞けば、黙っていられる男がおりますでしょうか。ゆえに飛んで参った次第です。どうかこれ以上無駄に怪我人を出さぬよう、行かせていただけないでしょうか?」とキチョルに言うチェヨンでした。

 

 

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シンイ ー信義ー 第5話 韓国ドラマ 見所とは?


 

 

重臣24名毒殺事件について、王とキチョルの直接対決がありましたが、あまりにもの心理戦で理解するのに時間がかかってしまいました。

 

 

難しすぎます(T_T)

 

 

チェヨンは王にすべてを委ねたわけですが、キチョルが「重臣を殺しました。それは王のため、高麗のためです。」と忠誠心と見せかけて、先に先制攻撃したので、王側としては、嘘を暴いて全面戦争をするよりも、様子を見ることを選んだ…。んですかね?

 

 

ウンスは、王の前でキチョルと対峙したとき、かなりの暴言を言うのですが、その中で、英語混じりに話をします。

 

 

例えば、元の行く末や、キチョルの最期のくだりから、チェヨンの様子を見に行くために退室するとき、キチョルにHey you F○○k!Go to Hell!という捨て台詞を言います。

 

 

この言葉自体は褒められたものではないですが、この台詞を高麗の人(特にキチョルの周辺)は、何かの呪文だと思い、ウンスが英語を言う度に、ビクビクするところがちょっとほっこりします(* ̄m ̄)プッ

 

 

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シンイ ー信義ー 第5話 韓国ドラマ 春子の感想


 

 

チェヨンとウンスは、なかなか進展を見ません(というより、ほぼチェヨンさんは体調が悪く、今回は、ほぼ意識がなかったんですが…。)。

 

 

しかし、王と王妃はなかなか気持ちはほぐれませんが、王妃が、王を心配する気持ちを王自体が少し知る場面があり、(キタキタ~!)と嬉しくなりました。

 

 

まあ、未だにすれ違ってはいますが(T_T)

 

 

あと一息ですね!

 

 

だって、王妃に8年も想われていたんですよ、8年は長いですよ!!

 

 

王様、早く王妃の気持ちに気づいてあげてください~!

 

 

近衛隊長チェヨンの気持ちを自分に振り向かせるのに必死なのはわかりますけど~!

 

 

それにひきかえ、チェヨンの最後の場面でのウンスへの告白は、政治に利用したということでノーカウントです(#`皿´)

 

 

やり直し!!次回に期待ですね(^ω^)

 

 

次回の第6話のあらすじやネタバレはこちら

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シンイ ー信義ー 第6話 韓国ドラマ あらすじやネタバレ、見所をご紹介!

 

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