ムミョンがアロの兄になるという、まさかの展開にびっくりでしたね。

 

 

でもきっとこの先も何かある予感を感じさせてくれました。

 

 

花郎結成の人員集めもいよいよ大詰めかとも思いますし、まだまだ目が離せません!

 

 

それでは引き続き第4話をお楽しみ下さい。

 

 

第1話はこちらからどうぞ!!

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花郎 〈ファラン〉 第1話 韓国ドラマ あらすじやネタバレ、見所をご紹介!

 

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花郎 〈ファラン〉 第4話 韓国ドラマ あらすじ


 

 

サムメクチョンはアロと話がしたくて、医院にいたアロに会いに来ました。

 

 

明日執り行われる真興王の誕生祝。

 

 

サムメクチョンは、世間にうつけ者だと見くびられている王だから出てこないのでは?と小馬鹿にします。

 

 

するとアロは「きっと事情がおありなのでしょう。誰にでもそういう事はあるはず。」とサムメクチョンをたしなめます。

 

 

世間とは違う反応を見せるアロに、今までにない感情を抱くのでした。

 

 

宮中では相変わらず花郎の事で紛糾していました。

 

 

花郎制度の認可は真興王にして頂きたいと、官僚から懇願されるも思召太后はまたも拒否。

 

 

そこで権臣ヨンシルは明日の誕生祝で真興王に伺えばよろしいのでは?と思召太后を挑発します。

 

 

その様子を見ていたウイファは、ヨンシルに勝手な事をさせない為にも、花郎の全権を任せて欲しいと思召太后に申し出ました。

 

 

早速ウイファは動き出します。

 

 

何か策を思いついたようでした。

 

 

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真興王誕生祝当日。

 

 

輿に乗り先頭を行く思召太后。

 

 

すぐ後ろには王が乗っていない空の輿。

 

 

そんな行列をサムメクチョンは只々傍観したあと、ウイファがいる多易書に向かいます。

 

 

花郎になりたいと言うサムメクチョンに、名を名乗れと言うウイファ。

 

 

ジディと答えるサムメクチョンに、何故なりたい?と問うウイファ。

 

 

あの輿に乗った人を引きずり下ろしたいと静かに語ります。

 

 

また別の場所でムミョンも行列を眺めていました。

 

 

すると、見覚えのある顔に気付きます。

 

 

思召太后の護衛ヒョンチュ、この男がムミョンとマンムンを切った男だったのです。

 

 

怒りに震えたムミョンはヒョンチュを切りにかかりますが、すぐに取り押さえられてしまいます。

 

 

邪魔をしたムミョンを思召太后は切れと命令し、ヒョンチュが切ろうとした瞬間アンジが飛び出しました。

 

 

私の息子ソヌだと叫び、まともな躾が出来ない親である私を代わりに切ってくれと頼みます。

 

 

アンジを見て思召太后は驚きますが、アンジの首に刀を当てて…。

 

 

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気がつくとムミョンは牢屋の中でした。

 

 

どうやら持病により気を失っていたのでした。

 

 

あのあとアンジがどうなったのかわからず心配していると、牢屋に思召太后がやってきます。

 

 

そして、父親と妹の命はお前に掛かっているとムミョンに言い放つのでした。

 

 

程なくしてムミョンは解放され、迎えに来ていたアロと家に帰っていきました。

 

 

ある場所ではスホ(ミンホ〈SHINee〉)とパンリュ(ト・ジハン)の果し合いが行われようとしていました。

 

 

この場所はナジョンという新羅を建国した王の生まれた所で、そんな神聖な場所で決闘など言語道断だが、引くに引けない男同士の熱い戦いの幕は切って落とされました。

 

 

しかし、すぐに待ち構えていた兵に捕らえられます。

 

 

これはウイファが仕掛けた罠でした。

 

 

スホはパンリュに、パンリュはスホに出された果たし状は、実はウイファがそれぞれ書いたものでした。

 

 

罠とはいえ神聖な場所を汚す行為をしてしまったのは事実。

 

 

死罪も当然。

 

 

捕らえられた息子を助けるためにパンリュの養父ヨンシルは、しぶしぶ思召太后に頭を下げ許しを請うとともに花郎の創設に賛成します。

 

 

そして、スホとパンリュは花郎に入る事を条件に無罪放免となったのでした。

 

 

そんな中、家にいたムミョンにも思召太后から花郎入りの命が下ります。

 

 

承諾すればアンジを解放する条件を受け入れ、花郎入りを決意するのでした。

 

 

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花郎 〈ファラン〉 第4話 韓国ドラマ 見所とは?


 

 

世間に馬鹿にされている自分が王だとは知らないアロ。

 

 

そんなアロが王を気遣う優しい女性だと分かった時は、サムメクチョンはとても嬉しかっただろうなと思いました。

 

 

サムメクチョンの心が溶けていく様子は見ていてこちらも和らぎます。

 

 

誕生祝の行列での出来事は、この物語を動かす大事な鍵になりそうです。

 

 

目を離すことなく、じっくりご覧くださいね。

 

 

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花郎 〈ファラン〉 第4話 韓国ドラマ 春子の感想


 

 

とても内容が濃い回だったなと思いました。

 

 

中でもウイファが考えていた策は、スホとパンリュを決闘させる事だったのですね。

 

 

それにより花郎制度は受け入れられ、スホとパンリュも花郎入り決定!

 

 

まさに一石二鳥でした。

 

 

ウイファがこんな策士だったなんて思っていなくて、ただのおじさんとばかり思っていたので反省します(笑)

 

 

またどんな策を講じるのか楽しみです!

 

 

次回の第5話のあらすじやネタバレはこちら

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花郎 〈ファラン〉 第5話 韓国ドラマ あらすじやネタバレ、見所をご紹介!

 

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