ジェヨルの病状を目の当たりにしたドンミン、そして相談を受けたヨンジンは、ヘスの身を案じます。

 

 

ついにヘスもジェヨルの病を知ることになるのか。

 

 

そしてジェボムの事件の真相は公になるのか…続きをどうぞ!

 

 

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大丈夫、愛だ 第1話 韓国ドラマ あらすじやネタバレ、見所をご紹介!

 

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大丈夫、愛だ 第13話 韓国ドラマ あらすじ


 

 

ドンミンはヘスを診察室に呼び、「ジェヨルの具合がかなり深刻だ」と話します。

 

 

何のことかわからないヘス。

 

 

ヨンジンは「ジェヨルは統合失調症よ」とヘスに告げました。

 

 

 

 

呆気に取られながら、どんな症状が出ているのか尋ねるヘス。

 

 

ドンミンはガンウは幻視なのだと話しました。

 

 

同席していたテヨンは「自分も確認した。学校も家もどこを探してもガンウはいない」と口を開きました。

 

 

ヘスも沖縄で着信音も鳴ってないのにガンウからの電話だと話していたジェヨルのことを思い出しました。

 

 

しかし、このくらいの状況で診断は早すぎると否定するヘス。

 

 

14年前に起きた事件の真相もヘスに伝えたドンミン。

 

 

このまま置いておくと自傷行為がエスカレートし、危ないとジェヨルの入院を勧めるのでした。

 

 

ショックを受けたヘスは、自傷行為なんてないと嘘をついて部屋を出てしまいました。

 

 

ヘスの様子を見ていたヨンジンは「ヘスはジェヨルへのシンパシーが起きている」と分析し、二人のためにお互いを近づけてはいけないと話すのでした。

 

 

ジェヨルの治療から外れるようドンミンに言われたヘスは、まだ脳腫瘍の疑いも捨てきれないと、語気を強めます。

 

 

ドンミンは、ヘスと過ごす幸福感がジェヨルの罪悪感をより引き起こしていると話しました。

 

 

そんな様子を見ていたスグァン。

 

 

ドンミンと相談し、ジェヨルの家を訪ねることに。

 

 

ジェヨルに食事を作ったり甲斐甲斐しく世話を焼くスグァンに、怒りながらも食事を食べようとするジェヨル。

 

 

しかし一口食べて吐いてしまいます。

 

 

そんなジェヨルの様子をヘスにメールするスグァンは、ジェヨルにヘスとジェヨルのツーショットのパズルを手渡します。

 

 

 

 

パズルを崩しながら「統合失調症患者の頭の中はこうだ」とパズルを手にとって話し出したスグァン。

 

 

スグァンの本当の意図に気づかないジェヨル。

 

 

「脳の伝達の異常や心の傷のせいでこんな風に引き裂かれるんだ」と説明し、医者の助けがあれば治すことができると話しました。

 

 

ドンミンとヘスはジェヨルの母親に、ジェヨルが統合失調症であることを告げました。

 

 

 

 

ショックを隠せない母親。

 

 

そして涙を流すヘスは、医者としても恋人としても自分は失格だと話すのでした。

 

 

ジェヨルの元を訪ねたヘスは、ジェヨルのヒゲを剃りながらガンウについて尋ねました。

 

 

ガンウと連絡が取れないことを心配していたジェヨル。

 

 

ヘスは「ガンウに会っていなくてもガンウの表情までわかるのはなぜ?」とジェヨルに聞きますが、言葉に詰まってしまうのでした。

 

 

ジェヨルがシャワーを浴びている間に、ジェヨルのパソコンから執筆中の小説をコピーしたヘス。

 

 

それを確認したテヨンは、ジェヨルがジェボムに刺された時から作品がおかしくなったと話しました。

 

 

ジェヨルの小説は、ガンウが筋萎縮性側索硬化症になり作家デビューできなくなって自殺するという内容でした。

 

 

ヘスはヨンジンに、ジェヨルにこれまでに自傷行為があったことを話し、さらに自殺のシナリオまでできていることを告げました。

 

 

救急車の手配を頼んだヘスは、ジェヨルの元を訪れ、涙を隠しながらジェヨルを抱きしめるのでした。

 

 

 

 

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大丈夫、愛だ 第13話 韓国ドラマ 見所とは?


 

 

ついにヘスがジェヨルの病状を知りました。

 

 

相当なショックを受け、初めはジェヨルの病気を認めないヘスでしたが、間近でジェヨルの病状を見るうちにかなり深刻だと判断したのでしょう。

 

 

ジェヨルを入院させ、治療を受けることを決意しました。

 

 

治療チームからは外されたヘス。

 

 

ヘス自身も自分が近くにいてはいけないことを理解していました。

 

 

そして自らの病気とジェヨルの病を暗に重ねながらパズルで説明したスグァン。

 

 

ジェヨルのことはもちろん、ヘスも心配しての行動でした。

 

 

どれだけジェヨルに伝わったのかはわかりませんが、ジェヨルも少なからず、自身の異変に気がついているようです。

 

 

ガンウの存在が幻視だとは到底考えていないジェヨル。

 

 

ジェヨル自身がそれを認識した時、初めて自分の心と向き合えるのではないでしょうか。

 

 

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大丈夫、愛だ 第13話 韓国ドラマ 春子の感想


 

 

辛い辛い13話でした。

 

 

ジェヨルの病気を知ってしまったヘスは最初は認めないのですが、薄々気がついていたようですね。

 

 

一番近くで見ていて違和感も少しばかり感じていたはず。

 

 

ただ恋人としてその事実を信じたくない気持ちもあったのでしょう。

 

 

医者としてどうかとは思いますが、やっぱり恋人なので、受け入れ難かったんだと思います。

 

 

そんなヘスの気持ちを憶測すると、見ている方も涙が止まらない、そんな13話でした。

 

 

また病気を知ってジェヨルの元を訪れるスグァンの行動にも泣かされます。

 

 

自分にできることを考えてパズルでわかりやすく説明していましたが、ジェヨルに伝わったかどうかはさておき、とても胸を打たれるシーンでした。

 

 

また母親がジェヨルの病気を知る場面。

 

 

これも涙無くしては見れないですね。

 

 

最初の頃の賑やかな感じが嘘のように、もう悲しいことしか起きていないのですが、人が人を想う気持ちはこんなにも心を打たれるものなのか、と見ていて痛感しています。

 

 

明るい結末が待っていると信じて見守りたいですね。

 

 

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大丈夫、愛だ 第14話 韓国ドラマ あらすじやネタバレ、見所をご紹介!

 

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